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難しいところや分かりにくかったところは特にありませんでした。マウスが研究のために利用価値が高いことは知っていましたが、7500万年前に分岐したにもかかわらず、人とマウスのゲノム領域の90%以上が同じということが不思議な感じがしました。 | 0 |
高校で学習した化学の内容の復習が主だったので、特に難しいと感じるところはありませんでした。αアミノ酸は覚えるのが大変そうだと感じましたが、数個は意外とすぐに覚えられたので、次回の授業までに全て覚えるようにしたいです。 | 0 |
授業中に流された映像が英語でしたが、一度日本語で説明があってからの試聴だったので、大きな問題はありませんでした。英語の教科書も読むことで、一年生の時期から英語で医学を学ぶ環境に慣れておきたいと思います。 | 0 |
ヘムについての説明のところで、プロトポルフィリンはあまり耳慣れた言葉ではなかったし、ポルフィリン自体が何であるのかよくわからなかったので、覚えているうちにあとで教科書で確認してメモしておこうと思いました。 | 0 |
今回の講義は、X線結晶構造解析や核磁気共鳴法、低温電子顕微鏡法など、具体的ではあるがなかなか身近とは言い難く、その点でイメージしにくいものが多かったが、講義の内容や難易度として難しいものは特にありませんでした。 | 0 |
つまらなかったところは特にありませんが、DNAの複製に関する箇所で、RPAやポリメラーゼ、ラージT細胞は特にポイントとして意識して覚えないと間違いそうなので、テスト前までにしっかり覚えておこうと思いました。 | 0 |
さまざまな細胞の観察の仕方があることを知り、難しいものでしたが、教えていただいた高山先生も「これはよくわからないなぁ」とおっしゃっていたので、理解しなければならないところと理解しなくてもいいところとをしっかり区別して学習することが大切だなと感じました。 | 0 |
ホリデイジャンクションによって、減数分裂によって生じる、染色体の鎖のヘテロ二重鎖を拡張することができることが分かったが、映像を見せてもらってもなんとなくイメージしにくく、腑に落ちずに「そんなものか」で終わってしまったので、今日これから復習しようと思う。 | 0 |
前回の講義で勉強したところで、今回の講義につながるようなところでは、前回の資料を見て確認したり、ポイントとしてメモを取っているうちに先生の話についていけなくなるところがあったので、一回一回の授業でしっかりとその都度要点はおさえておくようにしたい。 | 0 |
以前の講義で、ホモログ、オルソログ、パラログについて混乱してしまって、よく理解できていないまま今回の講義を受けていたところ、たまたま今回の授業で再度取り上げられていて理解することができた。自分が何をわかっていて、何をわかっていないかを理解していることが大切だと感じた。 | 0 |
真核細胞と原核細胞の違いが、脂質二重膜ということであったが、外界と仕切られている際の脂質二重膜は原核細胞と同じだが、細胞内小器官を仕切る脂質二重膜は原核細胞とは異なっているという点がややこしかった。全体的に予想はしていましたが、やはりがっつり専門的な内容であったので生物の勉強を早急にしなくてはいけないと感じた。 | 0 |
進みが早くて最初びっくりした。途中から話を集中して聴き始めてもあたまがこんがらがったりするので最初から話を聞くように気をつける。pKaなど初めて聞く単語もあったので、その場その場で覚えていけるようにしたい。 | 0 |
全体的にまずスピードが早かった。また、タンパク質の詳しい構造やαヘリックス構造が二つ合わさった際の構造など覚えることが大量だった。三コマ目くらいから集中力が切れてしまったので次回からは気をつけていきたい。 | 0 |
ヘモグロビンとミオグロビンの図がいまいちわからなかった。それから、Kdが小さいほどタンパク質とリガンドの親和性が高いということも段階を踏めばわかるんだろうが、私はいまいち論理がわからなかったので家に帰ってから考えたいと思います。 | 0 |
繊維状タンパク質のところで、何が右巻きなのか、何が左巻きなのかがごちゃごちゃしてしまった。また、タンパク質の研究法のところでX線結晶構造解析だったり、核磁気共鳴法など専門性の高そうなものが次から次へと出てきたのでこのままではテストでひどい点数を取りそうなので復習したい。 | 0 |
非相同末端連結や相同組み換えなどのどういう順番でどういうメカニズムで行われているのか、また2つが少し似ていたのでどっちがどっちなのかわからなくなってしまいそうだったので気をつけていきたい。DNA複製の異常による疾患も表でたくさんあったのでちゃんと記憶したい。 | 0 |
顕微鏡等のメカニズムが複雑だったり理解するのが大変だった。ぼやけているときにデコンボリュージョンを行うときれいに見えたり他にもいくつもより鮮明に見るための手立てが沢山あって、覚えるのが大変そうだと思った。 | 0 |
RNAプロセシング、真核生物における翻訳開始課程など細かく順番などを押さえる必要がありそうなものがいくつかあったので一つ一つ理解していけるようにしたい。ゲノムの変化のパーセンテージがいまいち理解できなかったので友人に聞いたりしておく。 | 0 |
今回は全体的にまず難しかった、法医学でPCRが使用されるということだったが瞬時には理解できなかったので復習して理解できるようにしていきたい。中間試験まであと四日しかないので小テスト等もしっかり復習していきたい。 | 0 |
ゲノムDNA配列決定のためのショットガン法や、シークエンサーなどがあまり理解できてない。テストまで残り3かほどしかないので今まで習ってきたことを総復習して、しっかり60点以上、目指すのは80点代で頑張っていく。 | 0 |
スライドを見ながら先生の説明を聞き、理解して授業についていくのがとても難しく感じたので、生化学の基本的な知識を自分で勉強して、頭に入れた上で授業に望むことで、授業でより多くのことを理解していきたいとおもいました。 | 0 |
タンパク質を構成するアミノ酸の構造や名前機能を覚えるのが複雑で、それを覚えた前提でテストが出題されるということで、とても難しいと感じました。フィッシャーの投影図と構造式の対応がまだ理解できなかったので、両方の図を見て、瞬時になにかわかるように覚えたいです。 | 0 |
専門的な用語や複雑な立体構造がでてきて、理解が追いつきませんでした。予習復習をしっかり行って、授業についていけるよう頑張りたいです。次回までに覚えてくる課題があったので、確実に覚えてのぞみたいです。 | 0 |
ヘモグロビン以外のタンパク質が聞きなれないものが多く、難しく感じました。また、立体構造の図の見方が分からなくて、どこに注目してみればいいかわからなかったです。説明後の動画の説明に日本語訳があるとありがたいです。 | 0 |
タンパク質の研究や実験方法がたくさんあって、それぞれの仕組みや内容が理解、区別できず、とても難しそうだなと思いましった。5、6月の実験の授業で行われる電気泳動の実験の目的を理解し適切に行えるよう今の勉強を大切にしようと思いました。 | 0 |
高校でならった内容が少し深くなった内容で、授業内容をなんとなくの段階で理解することはできましたが、用語の正しい定義や反応の過程について詳しく自分で理解し説明ができる段階にするために基本てきな用語や内容の復習が必要だと思いました。 | 0 |
顕微鏡の機能がたくさんあって、実験のグラフや図が何を表していて、その結果から何が分かるのかが講義資料を振り返ったときよくわからなくて、授業中しっかりメモをとることと、化学や生物の基本的な知識を入れる必要があるなと感じました。 | 0 |
転写・翻訳の過程ではそれらが正常に行われるために様々な複雑な過程があり、それらを理解し記憶することがとても難しいと感じました。特に、RNAリボソームの組成や構造について、初めて耳にする専門的な用語が多くあって理解が追いつきませんでした。 | 0 |
トランスポゾンがDNA上を移転でき、別の遺伝子に入り込むことによって突然変異を起こすことはわかったのですが、トランスポゾンが移動したり、他の遺伝子に入り込む仕組みと、ヌクレオソームの細かい構造がよく理解できませんでした。 | 0 |
遺伝パターンがわかっている場合に、子の世代に現れる形質やその比率を推測するのは理解できたのですが、反対に子の世代の形質とその分離比から、遺伝パターンを推測するのが、雌雄の形質も考慮するひつようがあり、とても複雑で難しく感じました。 | 0 |
講義のスライドが英語ばかりで理解するのに少し苦しかったです。でも、それは自分が医系単語の英単語を覚えて、英語に慣れながら授業を真剣に聞けば改善出来る話なので、授業に置いていかれないようにしっかり学習していきたいです。 | 1 |
立体異性体のエナンチオマーやジアステレオマーについては高校の頃から苦手意識があり、授業でもちゃんと理解することはできなかったので、家に帰って復習したり解説動画を見たりして知識の穴を埋めたいです。また、できるだけ早くアミノ酸や脂肪酸の名称や特徴についておぼえたいです。 | 1 |
p Hガフの値を取り得るうことは初めて知りました。これまでは、タンパク質は一度変性して失活するとその機能は戻らないと認識していましたが、一部の簡素な構造の酵素は機能を復活させることができることを知りました。 | 1 |
難しかった、わかりにくかったと思った項目は特にはないのですが、授業を聞いているだけだで受け身のままだと眠たくなってしまうし頭にもあまり入ってこないので、常に思ったことをノートにまとめたり、ラインマーカーを引いたりするなどして手を動かしておきます。 | 1 |
Size exclusion chromatographyの原理は理解できたのですが、イオン交換クロマトグラフィーのビーズの帯電の仕方がいまいちわからなかったので家に帰ってもう一度スライドを見直して復習しようと思います。 | 1 |
塩基除去修復とヌクレオチド除去修復についてまだちゃんと理解できていないので、ネットで動画を調べるなり、教科書をみるなり、図書館で調べるなりして復習します。また、Dnaの異常による遺伝性疾患についても調べます。 | 1 |
たくさんの種類の顕微鏡の原理について学びましたが、一気に原理について習ったので理解が追いつけず、頭を整理する時間が必要だと思いました。また、教室のwi-fiがすごく遅くて出席が取れず焦って授業に集中できなかったので、次回はネットワーク環境が良好になっているといいです。 | 1 |
難しかったことや、つまらなかったことは特にありません。今まで高校生物で習ってきたものよりは、分子レベルで構造を理解するので語句は難しく、英語も多いので、よく出る医学系の英単語とかは暗記するようにします。 | 1 |
保存型部位特異的組み換えがよくわからなかったです。レトロウイルスまでは知っていたんですけど、トランスぽぞんの説明がいまいち理解できなかったり、レトロトランスぽぞんについては全くわかりませんでした。復習します。 | 1 |
授業はちゃんと聞いていたつもりだったけど、全然内容が頭に入ってこなかった。DNAマイクロアレイや次世代シーケンスなど初見の難しい単語の内容が全然わからなかった。自分でインターネットで調べたり、友達に聞いたりして疑問を解決したい。 | 1 |
高校時代に物理選択だったため、自分の生物の基礎の用語が不足しているように感じた。参考図書や高校時代の教科書を用いて勉強し直す。次の授業の範囲を予習し、分からないものはメモしておき、授業、または、教員に聞き、解決する。 | 0 |
高校の化学に比べて、はるかに詳しい内容を取り扱うので、覚える内容がとても多く、大変である。授業もあまり自分の中に落とし込めるような余力もない。復習が肝心だと本当に思う。出席していたが、登録できず、欠席扱いになった。 | 0 |
ramachandran plotのタンパク質の構造のグラフの読み取りが難しく感じた。グラフや表の読み方を授業のスライド等で練習する。土日の間に生物基礎から復習しなおした上で、次の授業の予習をきちんと済ましておく。 | 0 |
ミカエリスメンテンの速度式の導出が複雑で難しかった。授業の後半、時間が足りず、駆け足気味に授業を進めていたように感じた。授業では、先生がずっと休むことなく話し続けるため、新たな知識を頭に入れることが難しかった。 | 0 |
ゲル濾過の操作過程で分子が大きいものほど早く溶出されることが想像しにくかった。これから今日見せられたような組織のスケッチをしなければいけないと思うと不安になった。物質の様々な解析方法があり、こんがらがった。 | 0 |
各タンパク質の働き、立体図での位置、名称を逐一確認しないと話についていくことが難しかった。5/1の中間試験までに今までの復習に加えて、これからの授業で覚えなければいけない知識を身につけることができるか不安である。 | 0 |
細胞の分離、分析方法が様々で覚えるのが大変だと感じた。先生でもよく分からないようなものがあり、全く理解が及ばなかった。顕微鏡類の原理がややこしく、難しかった。スライドのまとめはわかりやすく日本語で書いてほしいと思った。 | 0 |
動画が流れる時に、英語で流される時があるが、何を言っているのかよく分からない。医学部特有の単語、医療英単語も学んんでいかなければいけないと感じた。スライドで誤り箇所があると、混乱してしまった。他の参考書の内容を見ながら、何が正しいかを考えていく。 | 0 |
資料スライド中に性質の説明や物質の名前が英語で書かれているが、なんて書いているかが、その時はうまく処理できない時がある。側に日本語訳があると嬉しく感じる。分子生物学がこれほど難しいとは知りもしなかった。 | 0 |
ずっと先生が講義なされて話し続けていらっしゃるので、情報量がえげつなく、大変きつい。ある研究では、モノトーンの場合、授業中の生徒の睡眠リスクが6.8倍になるという話を聞いた。垣花先生の授業を受けてみたい。 | 0 |
たくさんのイントロダクションを観たが情報量が多く把握しきれなかった。初めて触れる分野であったのでこれから学ぶべきことがたくさんあるとわかった。今後は参考書を見ながら一つずつ噛み砕いて理解していこうと思う。 | 1 |
20個のアミノ酸全ての構造と名前、アルファベットでの呼び名など、覚えるべきことがたくさんできた。暗記には時間がかかるタイプなので何度も書いたり声に出したりして20個を何回も通して覚えるようにしていきたい。 | 1 |
授業時間中にスライドが全て終わらずきちんと理解し切ることができなかった。また、板書の速度が追いつかない時もあって授業内容を板書なだけに頼って補完することが難しいと分かったのでウェブクラスに置いてある資料やメモだけを頼りにせず授業時間内で理解できる部分は理解し切るようにしたい。 | 1 |
授業時間内でタンパク質とリガンドの結合の方程式について理解しきれなかった。計算を楽にするための仮定や代入などもう一度スライドを見直しながら手書きで流れをなぞって自分で書けるように復習したい。また、結合定数の大小で親和性が高いか低いかすぐ理解できるようにしたい。 | 1 |
ユビキチンが次々に付加してタンパク質を分解する標的を決めているという仕組みがいまいち分からなかった。後半に登場した質量分析やX線解析など物理的な性質を利用した分析も仕組みが複雑で難解だったので高校の参考書を見ながら復習したい。 | 1 |
DNAを複製するタンパク質のそれぞれの名前と機能、働きかける部位などが一致しなかった。講義で初めてスライドを確認したため、把握するのに手間取ってしまったので講義が始まる前にしっかり確認しておく事で理解がスムーズに行くように心がけたい。 | 1 |
装置や観察方法の詳しい原理が理解できなかった。蛍光が散って本来の細胞の位置より大きい範囲を照らしてしまうのを防ぐために、周りに他の色をつけて範囲を絞るなど、大元になった原理は理解できても、どのように実現しているかをもっと詳しく知りたかった。 | 1 |
ゆらぎの存在によって61個あるかどんなアミノ酸を対応させることができるというのが分からなかった。また、真核生物の翻訳の過程がわかりづらかった。字が小さくて自分の持っているPCの画面と先生の説明を行き来していたので、やりづらかった。 | 1 |
ヒストンのN末端修飾が細胞の活動に具体的にどのような働きをするのかわからなかった。ヒストンテールのアセチル化がヒストン同士の凝縮を緩めて転写や複製などに役立つなど、具体的に何のために修飾がされているのか、もっとよく知りたい。 | 1 |
サンガーシークエンスやイルミナなど、ゲノムを読むための技術が飛躍的に発達しているのはわかったが、どのように解読しているのか把握できなかった。ただ授業を受けるだけではなくて理解できなかったところは印をつけて後で理解できるようにしておきたい。 | 1 |
私は物理選択であったこともあり、あまり生物に関しての知識が無いまま授業を受けることになり、かなり全体的に難しく感じた。しかし、各スライドごとに画像も挿入されていて、実際に見ることによって少しだけわかりやすくなっていたと思う。自分でやる事前学習がかなり大切だなと思った。 | 0 |
高校生の時、20種類のアミノ酸の構造や3文字表記、1文字表記などを完璧に覚えていなかったため、覚えることが難しいなと思った。毎日少しずつ覚えていって、最終的に全部覚えることができるようにしたいと思う。 | 0 |
リボヌクレアーゼの変性と再生実験の内容が難しく感じた。まず、RNA自体がどんな働きをして、どのように存在するのかということからあまり詳しく分かっていなかったということも、難しく感じた原因だと思う。簡単な知識は授業前に確認しておこうと思う。 | 0 |
ボーア効果の範囲が難しく感じた。グラフを見れば、phが小さくなるほどつまり右に行くほど親和性が下がり、それは周りが酸性であれば酸素は離れやすくなるということを意味しているとはなんとなく分かったが、実際にどのようなことがどのように連続して起こっているのかは分からない。復習に全力で取り組もうと思います。 | 0 |
今回の単元で難しいと思ったところは、ウェスタンブロットです。仕組みを理解することが難しかったです。ただ、この実験によって、各試料中の特定のタンパク質のサイズや量を知ることができるなんてとても便利な実験だなと思いました。しかし、5、6月に実習で体験すると書いてあったのでそのときに実際に試してみて、再度理解できたら良いなと思います。 | 0 |
今回の範囲で困ったなと感じたところは、SV46での複製フォークモデルのそれぞれの名前を覚える必要があるという事です。図の中では色分けされているからわかりやすいけど。白黒で見たら全くわからないんだろうなと思いました。他にも名前を覚える必要があるものはたくさんあると思うので、初めのうちは色分けをして、わかっていたら白黒でもやってみようと思います。 | 0 |
今回の単元で学習した内容で難しいと感じたところは、ハイブリドーマについて書いてあった部分です。この一連の流れを把握できたら意味がすっきりわかると思うけど、わかっていない部分が多くあるので、復習をきちんとして考えたいと思います。 | 0 |
今回の範囲で難しいと思ったところは、ゆらき?部位におけるコト?ンとアンチコト?ン間の非標準的塩基対の説明のところです。まず、コドンとは何かということから始まり、全ての単語でそれは何を示しているのかとなってしまいます。まずは高校の時の教科書から復習したいと思います。 | 0 |
今回の範囲で難しかったところは、ユークロマチンとヘテロクロマチンについての説明です。基本的な単語から全く知らなくて、それに加えて新しい単語も出てくるので毎日大変です。復習をきちんとして、テストに臨みたいと思います。 | 0 |
今回の授業で難しかったことは、相補的な付着末端を持つ断片の連結についてのところです。絵が書いてあってちょっとわかりやすかったけど、英語で書いてあるところが多くて、解読するのにとても苦労しました。復習をちゃんとします。 | 0 |
第一回の授業ということもあって広い範囲の大雑把な説明をされたがほとんどわからなかった。おそらく小中高で習ったであろう生物の知識が抜け落ちていて理解できているところがポツポツあるくらいなっていた。知識の再確認が必要。 | 0 |
4.今回の授業は高校の復習だったが陽子プロトンがこれまで使ってこなかった単語だったので出てくるたびに脳内での変換が必要だったのが少し大変だった。他にはファンデルワールス力の揺らぎによって小さな力が生まれるというのが初めて聞いたこともありよくわからなかった。5.アミノ酸を覚えることはもちろん大変なことだと思ったが、特に難し党だと思ったことはアミノ酸を覚える時にする分類の方法が高校の時に覚えた分類の仕方と異なっていたことだ。高校では単に酸性塩基性やベンゼン硫黄の有無だったのが主に電気的に分類されていてごちゃごちゃしそう。 | 0 |
リボヌクレアーゼの変性と再生実験のスライドで尿素と2-mercaptoethanolを入れると変性し取り除くと再生するというのがこれまでタンパク質の変性ほ熱などのエネルギーで完全に組織が変わっているイメージだったがこれでは混ぜてまた分離するみたいな感じがしてこれまでのイメージと乖離が起きて違和感がある。 | 0 |
結合定数Kaの逆数Kdが乖離定数になるのはそれぞれが逆数であるのでKaの定義を考えると反応速度定数の比でありその逆数のKdは逆比になるので結合定数と乖離定数になると簡単なことではあるが少し説明してくれたら理解がもう少し早くなったと思う。 | 0 |
クロマトグラフィーが色々な種類とかあって覚えるのもどんな原理かも良く理解できなかった。特にゲル濾過で菅に入っている分子は迷路のようになっていて小さい分子はそこに入り込み出るのが遅いというのが大きな分子だとそもそもつっかえそうな気がしてイメージ出来ずに難しい | 0 |
DNAの半保存的複製についてイメージがファスナーを開いていって半分は開く方向に従って複製していく。もう一方は反対方向に複製しないといけないが複製している間にもファスナーは開いていくからちまちま分けながら複製している?ということなのかよくわからなかった。 | 0 |
今回の授業では説明された顕微鏡の種類があまりにも多かったこともあり、それぞれの観察できる仕組みや理論が全体的にわかりづらかった。光シートは先生でも難しいらしいのでら書いできないのは仕方ないと思うが、他では透過電子顕微鏡での対象を固くするという説明がよくわからなかった。 | 0 |
先生の説明の仕方としてまずある程度のまとめを説明してその後詳しく説明してくれているが最初に出てくる単語すら知らないから最初にうっってなってしまう。たとえば今日で言うと1限で出てきたポリA鎖がわからなくて前の講義のスライドを見直していたら後からアデニンってわかったりして理解にかなり時間がかかってしまったりした。 | 0 |
寛解の授業ではスライドの21枚目のDNAを詰め込む仕組みがよくわからなかった。ヒストンのN末端がコア構造から飛び出していていることはわかるがその後の「コンホメーションはきわめて 柔軟であり,他のタンパク質群により修飾を受ける」というのが先生もわからないだろうと言って説明してくれたがまだよくわかっていない | 0 |
今回よくわからなかったところはPCRのところ。ある特定の部分をたくさん増やしてそこの分析をしていくのはわかるが自分の理解できる範囲でこの方法でDNAの端っこを増やして分析する方法がイメージできなくてよくわからなかった。 | 0 |
私は高校時代に生物を選択していたため、今回の講義は軽い復習のような感じだったが、物理選択者にとってはゴルジ体やリボソームなど初めてみる単語ばかりで難しかっただろうなと思った。また、1回の講義でかなりの内容量だったため、これから復習が大変だと思った。 | 1 |
高校生物や化学ではアミノ酸の名称や側鎖を全て覚える必要はなかったが、次の授業までに名称や側鎖だけでなく、略称も覚えなければならないため、難しいと感じた。また、糖のアノマーについての理解がまだ不十分なので復習を頑張りたい。 | 1 |
授業の最後の方に話があった生体分子凝集体について、説明がかなりはやかったので、理解するのが難しかった。また、プロリンはαヘリックス構造など、色んなことに対して制限があるため、はたらきがややこしいなと感じた。 | 1 |
ヘモグロビンと酸素の結合について、どういうときに親和性が上昇したり、低下したりするかがまだ混同してて、理解するのに時間がいるなと感じた。また、ビスホスホグリセリン酸のはたらきについても理解が難しかった。 | 1 |
核磁気共鳴法やX線結晶構造解析の仕組みがいまいち理解できなかった。特に、私は物理を習っていなかったので、回折や核スピンの共鳴現象が何なのかが全く分からなかった。また、どんな時にどの分析方法を利用するのか使い分けることが難しそうだと思った。 | 1 |
DNAの複製に異常があるヒトの遺伝性疾患の一覧を見て、それぞれの疾患で原因となる遺伝子の変異が異なるため、覚えるのが大変そうだと思った。また、SV40での複製フォークモデルの図で、初めて聞くタンパク質の名前がたくさん出てきて難しかった。 | 1 |
授業で様々な顕微鏡が登場したが、それぞれの顕微鏡の仕組みや利点・欠点、さらに、どんな細胞に対しどの顕微鏡を使うのかを判別することがまだ理解できなかった。また、ハイブリドーマについての説明があまり聞けなかったため、もっと聞きたいと感じた。 | 1 |
「ゆらぎ部位におけるコドンとアンチコドン間の非標準的塩基対」について、授業では例も示して下さったけれど、なんとなくしか理解できなかった。また、リボソームの仕組みやはたらきが思ったより複雑で、理解するのに時間がかかりそうだと思った。 | 1 |
人類の進化の過程で、ホモ・サピエンスとネアンデルタール人が交配して広まったため、現生人類はネアンデルタール人のゲノムDNAを持つことは理解できたが、それにしてはネアンデルタール人のDNAが2%しか含まれないというののは少なすぎると感じた。 | 1 |
時間の関係で授業の後半の方が駆け足になってしまい、説明もスライドも何ヶ所か省略されたり、軽く流す説明になったりしていたため、もっと詳しく話を聞きたいと思った。また、今回は1回の授業で習う内容にしては量が多すぎると感じた。 | 1 |
細胞の仕組みに関しては、具体的な病名が挙げられていたり、想像がつきやすかったため、関心が持てたが、授業のはじめの方で触れられていた分子レベルの話は全体像がつかみきれず難しかった。自分が今何を学んでいるのかを明確にし、自分自身の知識に最大限結びつけることが必要だと感じた。 | 1 |
糖に関して、Fischer 投影式仕組みを聞き逃してしまって理解しきれなかった。今まで使っていた環状構造式よりも描きやすく使い分けができると便利そうなので、参考書を用いたり、周りに質問して使いこなせるようにしたい。 | 1 |
βシート構造の部分が、立体構造などを掴むのが難しかった。αヘリックス構造に比べて説明が短かったため、αヘリックス構造でつまずいた部分を引きずってしまったことで追いつくのが難しくなってしまった。立体構造を理解するのはすぐには難しいことがあるため、あとで見返せるようにした上で次に進むことが必要だと思う。 | 1 |
ヘモグロビンのT型からR型への変化が、微妙な違いで、短時間で理解するには難しかった。T型は親和性が低いということは理解できたが、具体的な構造の変化は理解に苦しんだ。スライドの資料とは別の資料も参考に理解しようと思う。 | 1 |
ケラチンの説明のスライドが英語で書かれているものが多く、授業と同時並行で理解するのが、大変だった。復習で分からない箇所を和訳することに加えて、予習で重要な単語は調べておいたほうがスムーズに授業が受けられたと思う。 | 1 |
DNAの複製の工程が複雑で難しく感じた。動画で三次元的に理解できたことはありがたかったが、DNAや染色体の基礎知識が不足していたために、二本の鎖における3’から5’の方向がよく分からなくなってしまい、難しかった。まずは高校生物の内容から確認しようと思う。 | 1 |
数多くの顕微鏡法を学ぶことが出来たが、ほとんど止まることなく講義が進んだため、使い分けやおおまかな分類が分からなかった。自分で、分類分けし整理することで、対象物によってどのように顕微鏡を使い分けるべきか考えようと思う。 | 1 |
タンパク質合成過程が工程が多い上、スライド一枚一枚内容も重たく、難しく感じた。同じような図が多く、再度スライドに載っている図表いくつかあるため、自分も注意深く図をみる必要があるが、同じ図であることを補足していただけると大変ありがたいです。 | 1 |
今日のスライドとともに用語集を先生が上げてくださったが、まだ使いこなせず、分からない用語が出てきて戸惑うこともあったので、事前に教科書などで内容を確認しようと思う。また、DNAや染色体の前回までの内容と今日の授業の内容をうまく繋げることが出来なかったため、繋がりを意識して復習しようと思う。 | 1 |
シーケンスの説明が、最新の技術によって次々と進歩していったことは分かったが、仕組みがあまり良く分からなかった。また、ヒト遺伝病分離様式についても3つの違いがよく分からなかった。メンデルの遺伝の法則など、高校生物の範囲から確認しようと思う。 | 1 |
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