Text-to-Video
Diffusers
English
anime
video-generation
diffusion-transformer
flow-matching
wan
commercial-use
Instructions to use aidealab/AnimeGen-T2V with libraries, inference providers, notebooks, and local apps. Follow these links to get started.
- Libraries
- Diffusers
How to use aidealab/AnimeGen-T2V with Diffusers:
pip install -U diffusers transformers accelerate
import torch from diffusers import DiffusionPipeline # switch to "mps" for apple devices pipe = DiffusionPipeline.from_pretrained("aidealab/AnimeGen-T2V", torch_dtype=torch.bfloat16, device_map="cuda") prompt = "Astronaut in a jungle, cold color palette, muted colors, detailed, 8k" image = pipe(prompt).images[0] - Notebooks
- Google Colab
- Kaggle
AnimeGenの公開情報に関する質問:学習データの出所と権利処理について
#1
by cinema2 - opened
こんにちは。AnimeGenの公開ありがとうございます。
商用利用可能との説明を拝見しましたが、利用にあたっていくつか確認したい点があります。
学習データに何を用いたのか
可能な範囲で、学習データの出所や、収集・利用の方針を教えてください。
公式発表では、学習データの収集と利用は日本国内の著作権法および関連法令に基づき適切に行ったとの説明がありますが、利用者が判断できるよう、もう少し具体的な説明があると助かります。 ai.watch.impress.co既存の著名アニメ作品に強く似た出力について
出力サンプルには、ジブリ、京アニ、エヴァなどの作品を想起させるような表現が見受けられるという指摘があります。
これらがどのような学習・調整の結果なのか、また、特定作品や作風に過度に依拠しないための対策があるのかを知りたいです。 ai.watch.impress.co商用利用の範囲と注意点
「商用利用可能」とありますが、どのような使い方までが許容され、どのような場合は利用者側で追加確認が必要になるのか、利用条件を明確にしていただけると助かります。 ai.watch.impress.co国産モデルとしての説明
公式説明では国内の生成AI開発力強化プロジェクトの支援を受けて開発されたとありますが、ベースモデルや開発体制の位置づけも含めて、ユーザーが誤解しない形で整理していただけるとありがたいです。 ai.watch.impress.co
もし可能であれば、FAQやドキュメントの形でもよいので、
- 学習データの扱い
- 権利処理の方針
- 商用利用時の注意点
をまとめていただけると助かります。
よろしくお願いします。