human: 「特許・実用新案検索」画面で除外キーワードを指定した場合と指定しない場合で検索結果件数が変わりません。なぜですか？
assistant: 特許・実用新案検索の仕様として、識別タグ項目から構造タグ項目を除外して検索することはできません。但し、識別タグ項目と構造タグ項目のAND検索を組み合わせた場合は、構造タグ項目で除外することができます (論理式例 : 識別タグ項目 * 構造タグ項目 - 構造タグ項目)。 識別タグ項目、構造タグ項目は以下の検索項目になります。 【識別タグ項目】 FI (/FI)、Fターム (/FT)、ファセット (/FC)、IPC (/IP)、CPC (/CP)、申請人識別番号 (/AN)、審判番号 (/JN)、優先権主張国・地域･番号 (/PN)、審査官フリーワード (/FW)、審査官フリーワード+全文 (/AL) 【構造タグ項目】 全文 (/TX)、書誌事項 (/BI)、発明･考案の名称/タイトル (/TI)、論文タイトル (/TL)、書籍タイトル (/BO)、出願人/権利者/著者所属 (/AP)、出願人/権利者住所 (/AA)、代理人 (/RP)、発明者/考案者/著者 (/IN)、微生物の受託番号 (/DN)、審査官名 (/EX)、参考文献 (/RF)、発行者 (/PB)、フリーワード (/CW)、要約/抄録 (/AB)、目的 (/PI)、構成 (/CI)、請求の範囲 (/CL)、明細書 (/SP)、詳細な説明 (/DD)、符号の説明 (/DC)、説明 (/BD)、図面の説明 (/DF)、利用分野 (/FA)、従来の技術 (/BA)、発明の開示 (/DI)、課題 (/PS)、手段 (/MS)、効果 (/ED)、実施例 (/EI)