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stringclasses 377
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int64 1
15
| question_number
int64 1
5
| question_content
stringclasses 5
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stringlengths 1
4.12k
⌀ | grade
stringclasses 5
values |
|---|---|---|---|---|---|
C-2021-2_U132
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
誤りを訂正するための理論とその方法
|
B
|
C-2021-2_U132
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
誤りを訂正できる場合と訂正できない場合があることがわかった。
|
B
|
C-2021-2_U132
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
蟻地獄の例がよくわからなかった
|
B
|
C-2021-2_U132
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
B
|
C-2021-2_U132
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
内容が難しくなってきたのでしっかりと自分で考えて復習することが大切だと感じた。
|
B
|
C-2021-2_U114
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
通信呂を通してビット列を伝送する間にビットの斑点が起こることがある。その対策として符号化を工夫することがあげられる。多数のビット列において異なるビット数をハミング距離という。ハミング距離がS+1以上のときS個以内の誤りであれば自動検出が可能である。またハミング距離が2T+1以上のときT個以内の誤りであれば自動訂正が可能である。自動検出さえもできないという状況をなるべく防ぐために冗長化という方法がある。通信路容量に対して、ブロック誤り率は低く、符号化効率は高い通信路符号が必ず存在し、このことを通信路符号化定理という。
|
B
|
C-2021-2_U114
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
コンピューターであっても人間と同じように、間違っているのに偶然辻褄があってしまった場合や、矛盾した二つの情報が送られた場合はどうしようもないことが分かった。ブロック誤り率と符号化効率は反比例するもので、一長一短である符号しかないかと思っていたが、どちらにおいても最適な符号があることが分かった。
|
B
|
C-2021-2_U114
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
特にありませんでした。
|
B
|
C-2021-2_U114
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
B
|
C-2021-2_U114
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
時間やお金ではなく頭脳で解決できると気づいたところがこの学問に通じている研究者の方々はすごいなと思った。このような英知の上に自分たちの今の生活が成立したことを考えると、今後もさらに通信技術は発展していき、当たり前がどんどん変わっていくのだろうなと思った。
|
B
|
C-2021-2_U70
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
今日の授業の内容は主に、通信の過程における情報の誤りについて、誤情報がおこる確率やそれを防ぐ方法についていくつか学んだことに加えて、その防止策の通用しにくいスマートフォンや、誤情報を検知したり自動検出したりする方法について3次元繰り返し符号とハミング距離という視点から学習した。
|
B
|
C-2021-2_U70
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
今日の内容でわかったことは、情報の送信には誤りが生じるのは仕方のないことではあるが、それを防止したり、自動で検出、訂正をする方法があったりするということである。
|
B
|
C-2021-2_U70
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
無線通信システムにおける反転確率を小さくする方法の中の、受信アンプを冷却する部分で、冷却することによって雑音が減るメカニズムがよくわからなかった。
|
B
|
C-2021-2_U70
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
B
|
C-2021-2_U70
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
今日の授業は途中で回線が弱くなってしまって一部説明を聞き逃してしまったので、復習をしっかりとして内容の理解につなげたい。
|
B
|
C-2021-2_U82
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
繰り返し符号の、誤り検出と誤り訂正を習いました。
|
F
|
C-2021-2_U82
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
誤り検出と誤り訂正の求め方が分かりました。
|
F
|
C-2021-2_U82
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
特にありません。
|
F
|
C-2021-2_U82
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
|
特にありません。
|
F
|
C-2021-2_U82
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
誤り検出や訂正は面白い内容だなと思いました。
|
F
|
C-2021-2_U12
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
| null |
F
|
C-2021-2_U12
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
| null |
F
|
C-2021-2_U12
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
| null |
F
|
C-2021-2_U12
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
F
|
C-2021-2_U12
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
| null |
F
|
C-2021-2_U68
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
誤り訂正や誤り検出ができる範囲はハミング距離によって異なり、ハミング距離が大きいほど誤り検出、訂正できる範囲は広くなる。
符号を伝達するときには低い確率でノイズによって符号が逆転してしまう。この問題に対処するために、符号語の語長を長くしたりすればよいが、長くすればするほど情報処理が重くなってしまうため、両者のバランスが大事である。
|
B
|
C-2021-2_U68
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
アリジゴクの図のように考えて、具体的にどの距離まで誤り訂正、検出ができるのか求められるようになった。
|
B
|
C-2021-2_U68
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
特にないです。
|
B
|
C-2021-2_U68
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
|
特にないです。
|
B
|
C-2021-2_U68
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
ノイズによる情報の伝達ミスの確率を下げるために語長を増やしたりハミング距離の長い符号語を用いるというのが面白いと感じた。
|
B
|
C-2021-2_U85
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
ビットが反転しないための対策方法やした際の検出する仕組み、訂正する仕組みなどを学んだ。
|
C
|
C-2021-2_U85
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
通信路を介してビット列を伝送する際ノイズの影響によりビットの反転が起きる。対策としてはビットの反転確率を低くする方法があるが、これが難しい場合もある。もう一つの方法には、符号化を工夫するというものもある。
符号語同士がs+1以上離れているならば高々s個の自動検可能
符号語同士が2t+1以上離れてるならば高々t個の誤りについて自動訂正が可能。
|
C
|
C-2021-2_U85
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
やっぱり計算が難しかった
|
C
|
C-2021-2_U85
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
|
とくになし
|
C
|
C-2021-2_U85
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
計算を頑張る
|
C
|
C-2021-2_U113
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
誤りを検出すること、繰り返し符号による誤りの訂正
|
C
|
C-2021-2_U113
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
伝達の過程で情報に誤りが乗じた時に訂正が可能な個数と距離の関係が分かりました。
|
C
|
C-2021-2_U113
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
n次繰り返し符号の誤り率、誤り訂正が可能か、不可能かについてが分かりませんでした。
|
C
|
C-2021-2_U113
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
|
ありません。
|
C
|
C-2021-2_U113
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
誤りを検出し、訂正する仕組みが分かりました。工夫されているなあと感じました。
|
C
|
C-2021-2_U90
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
| null |
F
|
C-2021-2_U90
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
| null |
F
|
C-2021-2_U90
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
| null |
F
|
C-2021-2_U90
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
F
|
C-2021-2_U90
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
| null |
F
|
C-2021-2_U75
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
通信路ではノイズの影響で白丸と黒丸の反転が起こる。ノイズを減らす対策として、通信路を改善して反転確率を小さくする方法と通信路はそのままで符号化を工夫してブロック誤り率を小さくする方法がある。後者では自動誤り検出や自動誤り訂正を使う。長さの等しい2つのビット列x、yでxとyのハミング距離はxの第iビット≠yの第iビットとなるiの個数である。一般に、符号語同士がs+1以上離れているならば高々s個の誤りについて自動検出が可能であり、符号語同士が2t+1以上離れているならば高々t個の誤りについて自動訂正が可能。また、n次繰り返し符号(n=2k+1)でnビットの各ブロックにおけるビットの反転がk個以下の時誤り訂正が可能である。nが大きくなればブロック誤り率は小さくなるが、符号化効率は小さくなり伝達速度が低下する。通信路に固有の符号化効率の上限を通信路容量という。メッセージをmビットのブロックに分割したとき各ブロックに検査ビットをつけてnビットにすると符号化効率はm/nとなる。符号語間のハミング距離ができるだけ大きくなるように設計される。
|
B
|
C-2021-2_U75
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
ノイズの影響でどのようなことが起きるのか、またノイズによる誤った伝達をなるべく減らすにはどうしたらいいのかが分かりました。符号語同士のハミング距離で自動検出や自動訂正ができる誤りの個数が
決まることが分かりました。
|
B
|
C-2021-2_U75
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
通信路符号化定理についての内容があまり分からず、理解するのが難しかったのでもう一度確認して理解したいです。
|
B
|
C-2021-2_U75
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
B
|
C-2021-2_U75
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
通信路におけるノイズがどのようなものか、ノイズと前回まで出てきた白丸と黒丸の列がどのように関係しているかを理解することができてよかったです。分からなかった部分は復習して分かるようにしておきたいと思います。
|
B
|
C-2021-2_U136
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
エントロピーを考える理由や誤り訂正、ハミング距離を使った検出。
|
C
|
C-2021-2_U136
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
蟻地獄の例えのおかげでイメージすることができた。
|
C
|
C-2021-2_U136
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
特にありません。
|
C
|
C-2021-2_U136
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
|
特にありません。
|
C
|
C-2021-2_U136
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
言葉が難しくなってきたので予習と復習を心がけたいです。
|
C
|
C-2021-2_U148
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
情報は伝達する途中でノイズが発生しビットの斑点が起こることがある。ノイズによって情報の内容が変わるのを防ぐために、符号後を冗長化し別の符号との違いを大きくすることで、誤りを検出や訂正できるようにする必要がある。符号後がs+1離れているときは高々sの誤りが検定でき、符号後が2s+1離れているときは高々sの誤りが訂正できる。符号後の離れをハミング距離という。
|
B
|
C-2021-2_U148
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
符号後はある程度離れていたら検定や訂正ができある程度距離をとるために冗長化する必要があること理解できた。
|
B
|
C-2021-2_U148
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
特にないです
|
B
|
C-2021-2_U148
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
|
通信路符号化定理はブロック誤り率と符号化効率が同時に最小と最大になる符号が存在するわけではないという認識でいいですか。
|
B
|
C-2021-2_U148
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
符号後は効率化だけでなく安定性のためにあえて冗長化することもあるのが意外でした。
|
B
|
C-2021-2_U105
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
情報符号化について学んだ。情報符号化における通信路とノイズにおいて扱い、その自動検出と自動訂正について主にやった。
|
B
|
C-2021-2_U105
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
通信路を介してビット列を伝送する際、ノイズの影響によりビットの反転が起こることがある。それが起きないための対策として、通信路を改善する方法と符号化を工夫する方法がある。また、自動誤り検出と自動訂正がある。ハミング距離を考慮することで、何個の誤りを自動検出できて、自動訂正できるのが分かる。
|
B
|
C-2021-2_U105
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
| null |
B
|
C-2021-2_U105
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
B
|
C-2021-2_U105
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
| null |
B
|
C-2021-2_U29
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
通信路符号化やビットの反転確率やブロック誤り率。
繰り返し符号による高々s個に対する自動検出や自動訂正ができる条件。
|
B
|
C-2021-2_U29
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
ブロック誤り率を求める際の公式や繰り返し符号による高々s個に対する自動検出(s+1以上離れている)や自動訂正(2s+1以上離れている)ができる条件について理解できた。
|
B
|
C-2021-2_U29
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
通信路用量については曖昧にしかわからなかった
|
B
|
C-2021-2_U29
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
|
ない
|
B
|
C-2021-2_U29
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
自動訂正や自動検出を説明するために社員の名前やアリの巣の例がとても分かりやすかった。
曖昧な理解しかできていない箇所が多いのでもっと勉強するべきなのかなと感じた
|
B
|
C-2021-2_U116
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
| null |
C
|
C-2021-2_U116
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
| null |
C
|
C-2021-2_U116
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
| null |
C
|
C-2021-2_U116
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
C
|
C-2021-2_U116
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
| null |
C
|
C-2021-2_U18
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
送信した側のデータが通信路のノイズにより受信側のデータと異なることがある。間違った反転の自動検出、訂正は可能であり工夫すれば受信側が受けとるデータが間違う可能性をできるだけ小さくすることが可能である。
|
B
|
C-2021-2_U18
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
ハミング距離によって自動検出が可能か、訂正が可能なのか、それともどちらもできないのかのノウハウがわかりました。
|
B
|
C-2021-2_U18
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
通信路容量の式の意味と符号効率についてよくわかりませんでした。
|
B
|
C-2021-2_U18
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
B
|
C-2021-2_U18
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
授業だけでは理解できない内容が出てきたので今後自分でかみ砕いて復習していきたいです。データの送信の際の工夫(余分にビットをつけるなど)が面白かったです。
|
B
|
C-2021-2_U159
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
| null |
D
|
C-2021-2_U159
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
| null |
D
|
C-2021-2_U159
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
| null |
D
|
C-2021-2_U159
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
D
|
C-2021-2_U159
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
| null |
D
|
C-2021-2_U142
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
通信路におけるノイズとその影響である、ビット反転確率とブロック誤り率についての話があった。これらの対策として、通信路符号化して、自動誤り検出と自動誤り訂正をすることによって多少の間違いにも対応できるようになる。その後誤りの訂正についての話があった。誤りには訂正できるものと訂正できないものがあり、訂正の手段といして、n次繰り返し符号があるが、伝送速度の低下というデメリットがある。
|
B
|
C-2021-2_U142
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
ノイズによる通信路への影響について理解することができた。また、誤り訂正について、具体例から一般化した話になっても理解することができた。
|
B
|
C-2021-2_U142
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
対策1:通信路を改善してpを小さくするところで、無線通信システムでとる4つの方策が紹介されていたが、1~3の方策が経済的に難しいのは分かるが、物理的に難しいというのがあまり想像できなかった。
|
B
|
C-2021-2_U142
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
B
|
C-2021-2_U142
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
今回の講義でできた、ビット反転確率やブロック誤り率とその対策、通信路符号化定理については理解できたと思います。演習問題も比較的はやく解けたと思います。ただ、予習まで手が回っていなかったので、次回以降は忘れずにしようと思います。
|
B
|
C-2021-2_U100
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
情報伝達において誤りの検出と訂正が大事で、検出と訂正ともに元の情報の違いが多いほど、検出訂正しやすく、符号語同士の距離が重要である。符号間のハミング距離が重要なため考えられて作られている。
|
B
|
C-2021-2_U100
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
情報の誤りの検出と訂正に重要な要素について理解できたのと、ハミング距離について意識しないといけないことを理解した。
|
B
|
C-2021-2_U100
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
とくになし
|
B
|
C-2021-2_U100
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
|
とくになし
|
B
|
C-2021-2_U100
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
今まであまり知らなかったコンピューターに関する誤りの検出、訂正の簡易化について学んで、面白かったし、他の分野でも生かせるのかなと思った。
|
B
|
C-2021-2_U130
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
ノイズの影響からどのようにして情報を正しく伝えることができるかということについて学んだ。自動訂正や自動検出が働くための符号化の仕方や伝達効率とノイズの影響の最小化を満たすような方法について学んだ。
|
B
|
C-2021-2_U130
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
自動訂正や自動修正の例がわかりやすかったので理解できた。
|
B
|
C-2021-2_U130
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
後半の通信路符号化定理について詳しく調べてみたい。
|
B
|
C-2021-2_U130
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
B
|
C-2021-2_U130
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
少し学んだことのある内容だったので、今一度学習して理解が深まった。通信の仕組みに触れられてよかった。
|
B
|
Subsets and Splits
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