userid
stringclasses 377
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int64 1
15
| question_number
int64 1
5
| question_content
stringclasses 5
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stringlengths 1
4.12k
⌀ | grade
stringclasses 5
values |
|---|---|---|---|---|---|
C-2021-2_U102
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
符号化された情報源が送信されるときに誤送信された情報を受け取る側が誤りを自動検出や自動訂正する方法について学んだ。
|
B
|
C-2021-2_U102
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
誤送信された情報を受け取り側が自動検出や自動訂正するための条件がわかった。自動検出や自動訂正ができやすくするために冗長化を行うことがいいことがわかった。しかし、冗長化によって送信効率が悪くなることも学んだ。
|
B
|
C-2021-2_U102
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
特になし。
|
B
|
C-2021-2_U102
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
|
特になし。
|
B
|
C-2021-2_U102
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
今回の講義はノイズの修正方法を学ぶことができて非常に興味深い講義だった。自動検出や自動訂正ができる条件の説明の時のたとえ話が非常にわかりやすくすんなり理解することが出た。
|
B
|
C-2021-2_U125
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
符号語を送信するときにノイズによって正しく受信されないことがある。できるだけ反転確率を低くするために、通信路を符号化する。通信ハミング距離を大きくすることによって自動検出、自動訂正が可能になる。
|
B
|
C-2021-2_U125
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
ハミング距離というのは、等しい文字数を持つ文字列の中で、対応する位置にある異なった文字の個数であるということ。ハミング距離と自動検出、自動訂正の関係について。1ビットの情報を伝えるのに3ビットの符号を使うなど、繰返し符号を使うことで多数決的に誤り訂正が可能になる。しかし、符号化効率が落ちるとそれだけ伝達速度も低下する。
|
B
|
C-2021-2_U125
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
通信路符号化定理について。
自動検出、訂正の説明に出てきた蟻地獄の例は分かりにくかった。
|
B
|
C-2021-2_U125
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
B
|
C-2021-2_U125
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
予習の際にあまり理解できなかった通信路符号化について授業で理解することができた。今日の授業で初めてbookrollのメモ機能を使ってみたが、授業の理解度が上がるのでこれから積極的に活用しようと思う。
|
B
|
C-2021-2_U84
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
| null |
F
|
C-2021-2_U84
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
| null |
F
|
C-2021-2_U84
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
| null |
F
|
C-2021-2_U84
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
F
|
C-2021-2_U84
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
| null |
F
|
C-2021-2_U61
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
ノイズによる誤りに対する対策
|
D
|
C-2021-2_U61
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
符号語どうしの差がどれだけあるかによって誤り検出ができるかどうかが変わる
|
D
|
C-2021-2_U61
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
特になし
|
D
|
C-2021-2_U61
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
D
|
C-2021-2_U61
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
課題出し忘れるので、忘れないようにします
|
D
|
C-2021-2_U137
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
情報を伝達する際に、誤りが生じる可能性があり、その可能性を下げる必要がある。そのために有効なのが多数決符号などの、少量の誤りの影響を受けにくい符号化であるが、そのような符号化の場合は符号化効率が悪くなってしまう。そこで、伝送速度を維持したままブロック誤り率を下げる方法を考える必要がある。
|
B
|
C-2021-2_U137
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
高々s個の誤りの自動検出と自動訂正の条件の違いをイラストとともに理解することができました。また、今回はスムーズに演習問題を解き進めることができました。予習の成果がでたかなと思います。
|
B
|
C-2021-2_U137
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
通信路容量について全体的に理解することができませんでした。
|
B
|
C-2021-2_U137
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
|
特にありません。
|
B
|
C-2021-2_U137
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
自動誤り検出/訂正の内容で、円と点を用いた図による説明が分かりやすかったので理解しやすかったです。この講義では、分かりにくい内容を分かりやすい例えで説明してくれるので、とても助かっています。
|
B
|
C-2021-2_U80
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
通信路符号化についての説明がありました。また、誤りを検出したり訂正したりする方法や考え方についての説明もありました。
|
B
|
C-2021-2_U80
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
誤りを検出できるハミング距離と訂正できるハミング距離について理解できました。また、どういった考え方に基づいて誤りの検出などが行われているのかが理解できました。
|
B
|
C-2021-2_U80
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
繰り返し符号の部分が少し難しいと感じました。
|
B
|
C-2021-2_U80
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
|
特にありません。
|
B
|
C-2021-2_U80
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
誤りの検出や訂正について数学を利用した考え方が出てきたのが印象的でした。これまで自分が学んできたことは様々な分野に応用が効くという実感があり、非常に興味深かったです。
|
B
|
C-2021-2_U26
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
通信路を介してビット列を伝送する際、ノイズの影響でビットの反転が起こる場合がある。
正しく情報を伝送するためには反転が起こる確率を小さくする必要があり、通信路を改善したり、符号化を工夫したりすればよい。
符号語どうしがs+1以上離れているとき、高々s個の誤りを自動検出できる。また、符号語どうしが2t+1以上離れているとき、高々t個の誤りについて自動訂正を行うことができる。
符号化効率の上限は通信路に固有の値であり、通信路容量と呼ばれる。
通信路符号化定理は、符号化効率を通信路容量にいくらでも近づけることができる、かつブロック誤り率をいくらでも小さくできることを意味している。
|
B
|
C-2021-2_U26
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
誤り訂正ができる場合、できない場合、そもそも誤りを検出できない場合について蟻地獄のたとえなどを通して理解することができた。
また、情報を正しく送るために検査ビットを加えるなどの工夫が行われていることが分かった。
|
B
|
C-2021-2_U26
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
特にありません。
|
B
|
C-2021-2_U26
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
|
特にありません。
|
B
|
C-2021-2_U26
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
符号化効率は、その上限である通信路容量にいくらでも近づけることができること、ブロック誤り率をいくらでも小さくできることが証明されていると知り、驚いた。
普段使っている情報通信機器が、これらの理論を基盤として成り立っていることを実感できた。
|
B
|
C-2021-2_U163
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
情報を送る際にはノイズが入る。しかし、このノイズをなくすことはとても大きな労力がかかる。そこで、そのノイズを勝手に検出、訂正してくれる機能が必要であった。
またこの誤り検出、訂正の能力は符号語間のハミング距離の最小値によってきまる。
|
D
|
C-2021-2_U163
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
誤り検出、訂正の仕組みについて
|
D
|
C-2021-2_U163
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
通信路符号化定理
|
D
|
C-2021-2_U163
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
D
|
C-2021-2_U163
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
ノイズが入ることを前提としたシステム作りをしておくという考え方は、ほかの分野でも大切なことだと感じた。
|
D
|
C-2021-2_U81
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
通信路符号化におけるビットの反転、その対策として誤り検出、訂正の基本アイデアと理論を学んだ。
|
C
|
C-2021-2_U81
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
自動誤り検知、訂正のしくみを理解できた。
|
C
|
C-2021-2_U81
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
繰り返し符号による誤り訂正の詳しい仕組みが完璧に理解できなかった。
|
C
|
C-2021-2_U81
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
|
なし。
|
C
|
C-2021-2_U81
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
予習としてテキストを読んで臨んだが、少々難しかった。復習に力を入れたいと思う。
|
C
|
C-2021-2_U52
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
| null |
D
|
C-2021-2_U52
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
| null |
D
|
C-2021-2_U52
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
| null |
D
|
C-2021-2_U52
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
D
|
C-2021-2_U52
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
| null |
D
|
C-2021-2_U37
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
符号語の重要性
|
B
|
C-2021-2_U37
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
符号語によって誤りの自動検出を可能にする
|
B
|
C-2021-2_U37
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
ハミング距離がパッとは分からなかった
|
B
|
C-2021-2_U37
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
|
特にない
|
B
|
C-2021-2_U37
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
ハミング距離の復習をする
|
B
|
C-2021-2_U166
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
| null |
F
|
C-2021-2_U166
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
| null |
F
|
C-2021-2_U166
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
| null |
F
|
C-2021-2_U166
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
F
|
C-2021-2_U166
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
| null |
F
|
C-2021-2_U11
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
情報を送受信した際の誤りを防ぐ方法や誤りを訂正し元の情報に戻す方法
|
B
|
C-2021-2_U11
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
情報を送る際に冗長化することによって、間違いの自動訂正ができるようにするということ
ハミング距離について
|
B
|
C-2021-2_U11
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
検出できることのメリットが分からなかったです。
|
B
|
C-2021-2_U11
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
B
|
C-2021-2_U11
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
ハミング距離を説明する時の蟻地獄での例えがとても分かりやすかったです
情報の間違いの訂正の仕方がスマートで面白いと思いました
|
B
|
C-2021-2_U6
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
通信にはノイズがのるのが当たり前であり、ノイズをなくすことよりも、ノイズに強い暗号をなくす方が効率と経済面でよい。そして暗号では「自動誤り検出」「自動誤り訂正」の二つがありS+1以上でS個の誤りの検出、2t+1以上はなれていればt個の誤りの訂正が可能。そしてそのために符号の数を増やしハミング距離を延ばすという工夫がされている。
|
B
|
C-2021-2_U6
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
ハミング距離の意味と働きが理解でき、実際にハミング距離からその符号でどの程度の誤り検出が可能でどの程度の誤り訂正が可能なのかの計算ができるようになった。
|
B
|
C-2021-2_U6
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
通信路符号化定理の話がいまいち意味が分からなかった。式が最終的に何を言いたいのかはなんとなくわかるが、式の意味はよく分からないくらいのあやふやな理解になってしまっている。
|
B
|
C-2021-2_U6
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
B
|
C-2021-2_U6
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
後半の集中力が欠けて、何を言っているかわからなくなってしまった。最初から最後まで気を抜かずに集中して受けるようにしたい。
|
B
|
C-2021-2_U160
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
情報の間違いを見つける方法
情報の間違いを自動で見つけられる限界について学んだ。
自動で処理するのを進めるには情報を増やす。
|
B
|
C-2021-2_U160
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
通信路を介してビット列を転送する際、ノイズの影響により、ビットの反転が起きる。
ビットの反転の起こる確率をpとする。
ブロックを転送する際の誤り率 PB=1-(1-p)のk乗となる。ここでブロックのサイズをkビットとする。長さの等しい2つのビット列x,yに対しxとyのハミング距離を以下で定義
d(x,y)=(x[i]≠y[i]となるiの個数)
符号語どうしがs+1以上離れているならば高々s個の誤りについて自動検出が可能
符合語どうしが2t+1以上離れているならば高々t個の誤りについて自動訂正が可能
|
B
|
C-2021-2_U160
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
自動検出、訂正について1回じゃ理解できなかった。
|
B
|
C-2021-2_U160
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
B
|
C-2021-2_U160
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
情報が自動で処理することには限界もあるんだなと思った。
その限界を広げるためには情報量を増やせば良い。
|
B
|
C-2021-2_U1
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
通信路を経由する段階で発生するノイズによる誤り符号化により自動検出、自動訂正するための方法
|
F
|
C-2021-2_U1
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
ハミング距離の差により誤り訂正、検出ができるかどうかの違いが生まれるということが分かった。
|
F
|
C-2021-2_U1
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
現実ではどれくらいのノイズの割合、冗長化の規模なのかが気になった。
|
F
|
C-2021-2_U1
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
F
|
C-2021-2_U1
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
予習ができていなかったので資料を確認してから望みたい。
|
F
|
C-2021-2_U57
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
通信路を通してビット列を転送すっる際はノイズの影響を受けてビットの反転がおきる。これを防ぐための工夫がなされている。このように情報の伝達には誤りがつきものであり、それを防ぐための技術もある。例えば、三次繰り返し符号による誤り訂正があるが伝達速度がさがるなどのデメリットもある。
|
B
|
C-2021-2_U57
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
今回の授業も前回に引き続き情報伝達に関する授業で、通信を正確に行うための工夫はまだまだたくさんあるということが分かった。どの方法にもデメリットが存在するということも実感することができた。
|
B
|
C-2021-2_U57
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
数式が増えてきたので整理するのが難しくなってきた。なぜこのような式を立てているのかを理解しながら授業をうけるのが前よりもできなくなってきた。
|
B
|
C-2021-2_U57
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
|
特にありません。
|
B
|
C-2021-2_U57
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
誤り訂正の基本アイデアのところが視覚を伴って理解することができたのが良かったです。
|
B
|
C-2021-2_U122
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
通信路符号化
自動検出と自動訂正ができる条件
ハミング距離
|
C
|
C-2021-2_U122
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
ブロック誤り率と符号化効率の求め方
通信路容量の求め方
どのような時に自動訂正・自動検出ができるのか
|
C
|
C-2021-2_U122
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
特にないです
|
C
|
C-2021-2_U122
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
|
特にないです
|
C
|
C-2021-2_U122
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
現代の社会において通信は重要ですが、符号化して工夫することで誤り率を低下させたり、自動で誤りを訂正・検出されていることがわかりました。
|
C
|
C-2021-2_U24
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
情報を正確かつ簡易に伝えるために、符号語の長さや形を変えている
|
C
|
C-2021-2_U24
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
ハミング距離が大きいと誤りの検出・訂正がしやすいが、復号の手間がかかる
|
C
|
C-2021-2_U24
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
概ね理解できたように思います
|
C
|
C-2021-2_U24
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
C
|
C-2021-2_U24
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
予習時は内容が分かりにくかったように感じたので身構えて授業に臨みましたが、講義を聞いているとそこまで複雑ではなかったので、どうしても数字や線が多い内容は苦手なのか…と少し悲しくなりました。
|
C
|
C-2021-2_U43
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
通信路を介してビット列を送信する際、ノイズにより反転することがある。反転確立をPとすると0<P<0.5で誤り率は1-(1-P)^kで表すことができる。(Kはビット数)
自動誤り検出と自動誤り訂正という働きがある。
符号語どうしがS+1以上離れていれば高々S個の誤りについて自動検出が可能である。また、2T+1以上離れていれば高々T個の誤りについて自動訂正が可能である。
n次繰り返し符号というものが存在し、ブロック誤り率という点においてはよいが、符号化効率という点においてはあまり優れていない。
|
B
|
C-2021-2_U43
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
誤りの自動検出可能な条件と、自動訂正可能な条件の違いについて学ぶことができた。
|
B
|
C-2021-2_U43
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
特になし。
|
B
|
C-2021-2_U43
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
|
特になし。
|
B
|
C-2021-2_U43
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
はじめ自動検出可能と自動訂正可能との違いが少しわからなかった。後半のほうがまだ少し理解不足なので、しっかりと復習したいとおもう。
|
B
|
Subsets and Splits
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