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stringclasses 377
values | course_number
int64 1
15
| question_number
int64 1
5
| question_content
stringclasses 5
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stringlengths 1
4.12k
⌀ | grade
stringclasses 5
values |
|---|---|---|---|---|---|
C-2021-2_U168
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
ビット列を転送する際に、ノイズが原因となって、ビットの反転が起きることがある。これを防ぐために送信、受信装置を機械的に改良するという方法もあるが、誤って送信され反転されたビットを正しく検出し、誤りを訂正するという方法もある。
|
C
|
C-2021-2_U168
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
高々t個の誤りが訂正できる場合とできない場合を見分けることができるようになった。
|
C
|
C-2021-2_U168
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
特になし。
|
C
|
C-2021-2_U168
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
C
|
C-2021-2_U168
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
誤り訂正技術の仕組みが複雑で、理解に時間がかかったが、どういう場合に訂正、検出できて、どういう場合にできないかを見分けられるようになった。
|
C
|
C-2021-2_U8
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
情報が伝達されるときは通信路符号化がなされる。その際の通信路にノイズの影響でビットが反転することがある。ビットの反転が起こる確率を反転確率といい、その値からブロックを伝送する際の誤り率ブロック誤り率を求めることができる。反転確率を小さくする対策として、通信システム自体の改善や符号化の工夫がある。通信路復号器には自動誤り検出と自動誤り訂正の機能がある。このとき、符号語どうしがs+1以上離れているならば高々s個の誤りについて自動検出が可能であり、符号語どうしが2t+1以上離れているならば高々t個の誤りについて自動訂正が可能である。n次繰り返し符号においては、nビット(n=2k+1)におけるビットの反転がk個以下のとき誤り訂正が可能であり、k+1個以上のとき誤り訂正は不可能である。n次繰り返し符号ではnを大きくすればいくらでも小さくできるが、nを大きくするほど伝送速度が低下する。通信路には上限がある。誤り検出、訂正符号では情報ビットに検査ビットを付加し、符号間のハミング距離ができるだけ大きくなるように設計している。
|
A
|
C-2021-2_U8
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
誤り検出、訂正が可能になる条件についてしっかり理解できた。誤り訂正ができる場合と、誤り検出ならできる場合、誤り検出すらできない場合の区別ができるようになった。
|
A
|
C-2021-2_U8
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
通信路符号化定理の理解に時間がかかった。
|
A
|
C-2021-2_U8
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
A
|
C-2021-2_U8
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
今日の授業はしっかり予習をしていたこともあり、比較的すぐ理解できた。確率の知識はやはり重要であると感じたので復習をしていこうと思った。
|
A
|
C-2021-2_U78
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
信号の符号化による誤りについて、自動訂正や、自動修正について学んだ。
|
C
|
C-2021-2_U78
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
ハミング距離と誤り数により訂正や修正のできる範囲を知った。N 字繰り返し符号の性質について知った。
|
C
|
C-2021-2_U78
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
通信路符号化定理や通信路容量の計算が難しかった。
|
C
|
C-2021-2_U78
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
C
|
C-2021-2_U78
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
| null |
C
|
C-2021-2_U153
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
通信路におけるビットの反転(誤り)の訂正のための工夫、その誤りを自動検出、自動訂正できる条件などについて学びました。
|
B
|
C-2021-2_U153
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
ビット反転による誤りを自動検出、自動訂正できる条件や、符号のブロックを冗長化することや繰り返し符号を使う意味について理解することができました。
|
B
|
C-2021-2_U153
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
特にないです。
|
B
|
C-2021-2_U153
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
|
特にないです。
|
B
|
C-2021-2_U153
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
今回の授業は今までの中で予習の段階での理解度が最も浅くて不安でしたが、授業を聞いて理解できたのでよかったです。来週からは新しい内容が始まるので、ここで1回目からの授業の内容をきちんと復習してしっかりと区切りをつけようと思います。
|
B
|
C-2021-2_U51
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
通信路符号化における誤りの発生する確率や、その訂正であったり、検出について。
|
C
|
C-2021-2_U51
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
誤り検出訂正の仕組みを理解できた。
|
C
|
C-2021-2_U51
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
| null |
C
|
C-2021-2_U51
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
C
|
C-2021-2_U51
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
情報通信は必要不可欠な技術になってきているが、その中で誤りはできるだけ少ない方がいいというのは周知のことですが、その実際のあり方がわかって興味深かった。
|
C
|
C-2021-2_U3
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
●通信路符号化
・通信路を介してビット列を伝送する際、ノイズの影響により、ビットの反転が起きる。
・各ブロックに現れうるビット列=符号語(符号語同士が似ていにいないように設計)
・通信路容量には上限がある。
①自動誤り検出
ビット反転があったことを検出し、再送してもらう。
符号語同士がs+1以上離れているならば、高々s個の誤りについて自動検出が可能。
②自動誤り訂正
自動誤り検出後、ビット反転を訂正する。
符号語同士が2t+1以上離れているならば、高々y個の誤りについて自動訂正が可能。
|
B
|
C-2021-2_U3
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
いつも使っているインターネットなどのWEBサイトの情報がチェックされ、検出または訂正されていることを知り、私たちが気付かないうちに科学技術がより良い社会を実現していることがわかった。
|
B
|
C-2021-2_U3
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
通信路符号化定理が少し難しかったです。やはり、計算が複雑になると理解が難しいです。
|
B
|
C-2021-2_U3
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
B
|
C-2021-2_U3
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
ありがとうございました。
|
B
|
C-2021-2_U42
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
通信路を介してビット列を伝送する際、ノイズの影響によりビットの反転が起きる。そこでビットの反転の起きる確率からブロックを伝送する際の誤り率を求めることができる。反転率を小さくするために通信路を改善することが効果的だが制限により方策をとることができない場合もあるため、符号化の工夫も重要である。
|
B
|
C-2021-2_U42
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
間違いの程度によって誤り訂正ができる場合、誤り検出ができる場合、誤り検出すらできない場合があるということを知ることができた。
|
B
|
C-2021-2_U42
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
特になし
|
B
|
C-2021-2_U42
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
|
特になし
|
B
|
C-2021-2_U42
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
コンピューターの誤りを検出したり訂正したりする原理を知ることができた。また、ハミング距離によって何個の誤りを検出、訂正できるかを学べて面白かった。
|
B
|
C-2021-2_U19
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
データに工夫を施すことによって、自動的に誤りを検出、または訂正することができる。
|
B
|
C-2021-2_U19
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
データの誤りの自動検出、訂正が可能となる原理を理解できた。
|
B
|
C-2021-2_U19
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
ハミング距離についての理解がまだ曖昧。
|
B
|
C-2021-2_U19
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
|
特になし
|
B
|
C-2021-2_U19
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
毎度宿題を提出するのがギリギリになるので余裕を持ちたい。
|
B
|
C-2021-2_U156
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
通信の過程と自動修正のしくみ・限界について
|
C
|
C-2021-2_U156
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
自動検出ができるのには範囲がある
|
C
|
C-2021-2_U156
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
p37の三次繰り返し符号とハミング距離の関係がいまいち理解できなかった。一般化したのも同様。
|
C
|
C-2021-2_U156
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
|
特になし
|
C
|
C-2021-2_U156
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
だんだん難しくなってきたかなと感じた。
|
C
|
C-2021-2_U158
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
通信路を符号化し、それの誤り率を小さくする方法。
|
B
|
C-2021-2_U158
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
誤り訂正の可否
|
B
|
C-2021-2_U158
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
誤り検出/訂正符号の計算方法
|
B
|
C-2021-2_U158
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
B
|
C-2021-2_U158
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
今回は小テストで満点をとれたのでうれしかったです。誤りの検出ができるときとできないときの違いもわかったのでよかったです。
|
B
|
C-2021-2_U60
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
ビットの反転(ノイズ)の起こる確率を反転確率pとしたとき、kビットのブロックを伝送する際の誤り率はPB=1-(1-p)^kと表される。誤り率は符号化を工夫することで小さくすることが可能である。
長さの等しい2つのビット列x,yに対して、xの第iビットとyの第iビットとが一致しない個数をxとyのハミング距離として定義したとき、
高々n個の誤りに対して、符号語同士の距離がn+1以上ならば自動検出が、符号語同士の距離が2n+1以上ならば自動訂正がそれぞれ可能である。
1ビットの情報をn回繰り返すような符号をn次繰り返し符号と呼び、ブロック誤り率はnが大きくなるほど小さくなるが、符号化効率や伝達速度はnが大きくなるほど低下する。
符号化効率R=m/n(m:符号化前のビット数、n:符号化後のビット数)の上限を通信路容量と呼ぶ。通信路容量は通信路に固有の値で、C=1-H(p)=1-p(-logp)-(1-p)(-log(1-p))と定義される。
通信路容量を引き続きCとしたとき、任意の正の数δ,εに対して、R=C-ε,PB≦δとなるような通信路符号が存在するという定理を通信路符号化定理と呼ぶ。
|
C
|
C-2021-2_U60
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
誤りと自動検出や自動訂正が可能な符号語同士の距離との関係性について本質的に理解できた。
|
C
|
C-2021-2_U60
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
通信路符号化定理について、なぜこのようなことが言えるのかが分からなかった。
|
C
|
C-2021-2_U60
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
|
特になし
|
C
|
C-2021-2_U60
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
ここのところ、授業の復習はともかく、予習が出来ていないため、今後は予習中心で学習していきたい。
|
C
|
C-2021-2_U25
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
自動誤り検出と訂正
|
B
|
C-2021-2_U25
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
検出または訂正が可能か不可能かのハミング距離
|
B
|
C-2021-2_U25
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
しっかりした予習
|
B
|
C-2021-2_U25
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
B
|
C-2021-2_U25
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
前日には予習を済ませるようにしたい。
|
B
|
C-2021-2_U76
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
通信路符号化の際に、自動で誤りを検出する機能と誤りを訂正する機能がある。互いの情報が十分に離れている割合と誤字のしかた(同じ誤りの数を持つ情報が2つあるなど)によって自動検出および自動訂正が可能かどうかは変わってくる。また、多数決符号と言って、1ビットの情報が送信されるとき3つのビットが連なったブロックが送信されるがノイズによってどれか一つが変化してしまった場合でも、多数決によって元の正しいビットに訂正される。またこれには1ビットのデータを送るときに3ビットの情報を送ることが必要である。ハミング距離はd(x,y)=(x【i】≠y【i】)で求められる。
|
B
|
C-2021-2_U76
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
どんな時に自動検出が可能で、自動訂正ができないかなど、図を用いてしっかりと理解することができた。
|
B
|
C-2021-2_U76
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
通信路符号化定理の式が難しかったです。
|
B
|
C-2021-2_U76
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
B
|
C-2021-2_U76
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
今回、名前の例は少ない人数の中でのことでしたが、膨大なデータの中で処理をして自動検出、自動訂正をするのはとてもすごいことであり、またそれが正常にそしてなるべく効率的に行われるようにデータの送信法が工夫されていてとても面白く感じました。
|
B
|
C-2021-2_U89
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
通信路符号化とは、データをブロックに分割し、各ブロックを冗長化して、自動誤り訂正をしやすくする技術である。符号語どうしがs+1以上離れているならば、最高s個の誤りについて自動検出が可能。また、符号語どうしが2t+1以上離れているならば、最高t個の誤りについて自動訂正が可能。繰り返し符号にすることによって、ハミング距離を伸ばし、各符号語の守備範囲を重ならないようにすることが可能で、ブロック誤り率を下げることができるが、符号化効率が下がる。通信路容量=通信路固有の、符号化効率の上限。mビットのデータに検査ビットを追加して、nビットになったとき、符号化効率はm/n。
|
B
|
C-2021-2_U89
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
ビットの反転確率が小さいと思っても、データの量は膨大なので、通信路符号化技術がないと、ほとんどのデータが間違って伝わってしまうということが分かった。また、具体的に通信路符号化はどのようにするのか、数式もあったので理解しやすかった。
|
B
|
C-2021-2_U89
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
通信路符号化定理の部分が理解できなかった。
|
B
|
C-2021-2_U89
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
B
|
C-2021-2_U89
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
通信路符号化は今までに考えたこともなかった分野だった。たしかに今考えれば、0と1だけの記号で膨大な量を通信していたら、少しはずれてもおかしくないのに、それをこの授業を受けるまで気づかなかったということは、通信路符号化技術の素晴らしさを物語っていると思う。
|
B
|
C-2021-2_U86
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
高々s個の誤りについて、ハミング距離がs+1以上の時は自動検出でき、2s+1以上の時は自動訂正できる。
|
C
|
C-2021-2_U86
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
誤りを自動で検出、または訂正できる条件が分かった。
|
C
|
C-2021-2_U86
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
特になし
|
C
|
C-2021-2_U86
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
C
|
C-2021-2_U86
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
通信路符号化定理の証明について少し調べてみようと思った。
|
C
|
C-2021-2_U53
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
今回は通信路符号化について学びました。符号化の工夫の部分が情報っぽくて面白かったですが、工夫しようとすると複雑になってしまう点が出てしまう点が講義の中でも特に面白い部分でした。送った情報と受け取った情報の誤りがあった際の検出、訂正方法についても学びました。
|
B
|
C-2021-2_U53
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
通信路符号化について学びました。ハミング距離から、高々いくつの誤りを検出でき、いくつの誤りを訂正が可能なのかを自分で考えることが出来ました。また、分かりやすいスライドのおかげで一般化もすぐに理解することができました。
|
B
|
C-2021-2_U53
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
とくにありませんでした。
|
B
|
C-2021-2_U53
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
|
ありません。
|
B
|
C-2021-2_U53
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
今日の授業もとても面白かったです。とくに、通信路符号化を簡単にしようと工夫すると、元に戻すときに違う情報になってしまうなどの弊害が出てしまうという、工夫すると複雑化してしまうという矛盾のようなものが表れることを知ったとき、とても面白いなと思いました。次回も頑張ります。
|
B
|
C-2021-2_U96
| 5
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
小テスト、アルゴリズムについて、天秤問題から考える公式など
|
B
|
C-2021-2_U96
| 5
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
一見難しいことを書いているように見えるところも、一つ一つ落ち着いて理解していくとおおまかに理解することができた。
|
B
|
C-2021-2_U96
| 5
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
特になし
|
B
|
C-2021-2_U96
| 5
| 4
|
質問があれば書いてください
|
特にないです。
|
B
|
C-2021-2_U96
| 5
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
ある程度の予習や前知識があったので、話しているところよりもどんどん先に進むことができた。
この調子でこれからも頑張っていきたい。
|
B
|
C-2021-2_U21
| 5
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
まずCS(コンピュータ・サイエンス)的アプローチとは何かを物理的アプローチと比較して考え、そこからコンピュータ・サイエンスとは何かを学んだ。また、コンピュータ・サイエンスでは計算が非常に重要であるということを踏まえ、アルゴリズムや計算時間について学んだ。
|
C
|
C-2021-2_U21
| 5
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
関数の計算方法を示す手続きがアルゴリズムであり、コンピュータがわかる言葉でそのアルゴリズムを記述したものがプログラムであるということがわかった。
|
C
|
C-2021-2_U21
| 5
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
| null |
C
|
C-2021-2_U21
| 5
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
C
|
C-2021-2_U21
| 5
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
高校の時にユークリッドの互除法を長方形を用いて考えたことがあったので、そのおかげで今回の授業は少しわかりやすかった。
|
C
|
C-2021-2_U69
| 5
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
今回の情報科学の講義はコンピュータにおける計算とは何か、そしてアルゴリズムとは何なのかについての講義であった。
|
B
|
C-2021-2_U69
| 5
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
今回の講義から、コンピュータにおける計算は単純な計算を組み合わせることで実現され、その組み合わせ方をアルゴリズムといい、アルゴリズムというのは計算の手順であるということが分かった。また、今回の講義の最後のスライドの練習問題も解くことができた。
|
B
|
C-2021-2_U69
| 5
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
特になし
|
B
|
C-2021-2_U69
| 5
| 4
|
質問があれば書いてください
|
特になし
|
B
|
C-2021-2_U69
| 5
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
今回の講義からBの分野の講義が始まり、Aの分野よりも難しい内容が多くなってきたなという印象を持った。しかしながら、Bの分野もまだまだ序盤であるから今後さらに内容が難しくなっていくと予想されるので次の講義までにもう一度今回の講義の内容の復習を行って次の講義に臨みたいと思う。
|
B
|
C-2021-2_U50
| 5
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
アルゴリズムは大変有用である。
|
C
|
C-2021-2_U50
| 5
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
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天秤の話は知っていたが、より深く考えることができ、楽しかった。
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C-2021-2_U50
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今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
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ありません
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質問があれば書いてください
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ありません
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今日の授業の感想や反省を書いてください
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自分の興味の方向と近い内容になっているので大変楽しい。
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