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377 values
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1
15
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1
5
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5 values
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1
4.12k
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5 values
C-2021-2_U39
4
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
今日は情報の誤り、いわば情報を伝達するとき生じるノイズのことについて話しました。それに伴って、自動誤り検出という言葉と自動誤り訂正という用語についても学びました。また、誤り検出の基本的なアイデアを会社で人の名前を探すことに例え、分かりやすく説明しました。また、ハミング距離とは長さの等しい二つのビット列(x、y)についてxのⅰ番目のビットがyのⅰ番目と一致しないⅰの個数と定義しました。また、高々一個の誤り訂正を用いて、高々t個の誤り訂正を導き、一般化しました。また、同じく、3次繰り返し符号を用いてN次繰り返し符号でのブロック誤り率と符号化効率も導出しました。
B
C-2021-2_U39
4
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
ノイズの誤り検出と誤り訂正について分かりました。
B
C-2021-2_U39
4
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
B
C-2021-2_U39
4
4
質問があれば書いてください
ありません
B
C-2021-2_U39
4
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
どんどん難しくなってきますが、授業で分かりやすい例を使って説明しているおかげで、内容の理解には問題ありません。ありがとうございます。
B
C-2021-2_U14
4
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
通信路を介し、ビット列を送信するときノイズの影響でビットの反転が起きてしまう。斑点があった部分を検出し、再送してもらう自動誤り検出とそののちにビット反転を訂正する自動誤り訂正という仕組みがある。符号語同士がs+1以上離れているならば高々sこの誤りについて自動検出が可能であり、2t+1以上離れているならば高々t個の誤りについて自動訂正が可能である。繰り返し符号による誤りの訂正には伝達速度が低下してしまうデメリットもある。誤り検出/訂正符号では符号語間のハミング距離ができるだけ大きくなるように設計し、符号化効率をよくすることができる。
A
C-2021-2_U14
4
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
ノイズの影響でビットの反転が起きることがあると知り、ビット列送信は完全でないということが初めて分かった。その誤りは乗船が合えば自動で検出出来たり、訂正できたりするということがよく分かった。
A
C-2021-2_U14
4
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
通信路符号化定理がよく理解しきれなかった。
A
C-2021-2_U14
4
4
質問があれば書いてください
特にありません
A
C-2021-2_U14
4
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
自動誤り検出や自動誤り訂正の仕組みがとても面白く、興味深いと感じた。そのようなことが即座に行われていることはとてもすごいと思った。
A
C-2021-2_U123
4
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
null
F
C-2021-2_U123
4
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
null
F
C-2021-2_U123
4
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
F
C-2021-2_U123
4
4
質問があれば書いてください
null
F
C-2021-2_U123
4
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
null
F
C-2021-2_U7
4
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
null
F
C-2021-2_U7
4
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
null
F
C-2021-2_U7
4
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
F
C-2021-2_U7
4
4
質問があれば書いてください
null
F
C-2021-2_U7
4
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
null
F
C-2021-2_U140
4
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
通信路符号化による誤りが起こる確率と、その対策方法。
C
C-2021-2_U140
4
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
自動訂正や自動検出ができる条件。
C
C-2021-2_U140
4
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
特にありません。
C
C-2021-2_U140
4
4
質問があれば書いてください
null
C
C-2021-2_U140
4
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
復習をしっかりしようと思います。
C
C-2021-2_U165
4
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
情報を伝達する際の誤りやその検知、訂正についてその起こりうる確率の計算とともに学んだ。
D
C-2021-2_U165
4
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
現代社会では情報を伝達する際にいかに間違いを減らし効率化するかがよく考えられているんだと考えさせられた。
D
C-2021-2_U165
4
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
確率の計算について少し悩んだ。
D
C-2021-2_U165
4
4
質問があれば書いてください
特にないです。
D
C-2021-2_U165
4
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
普段何気なく使っている情報もその伝達手段について深く考える機会が今まであまりなかったので良い機会となった。
D
C-2021-2_U49
4
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
符号送信の際のノイズに対してどのように対策するか。
F
C-2021-2_U49
4
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
誤り検出/訂正については理解できた。
F
C-2021-2_U49
4
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
通信路符号化定理が若干理解が足りてない。
F
C-2021-2_U49
4
4
質問があれば書いてください
null
F
C-2021-2_U49
4
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
特に問題なく参加できた。
F
C-2021-2_U36
4
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
ビット列を伝送する際、ノイズの影響によってビットの反転が起こり、正確な情報が送れなくなってしまう。それを通信路を変えずに符号化の工夫(ブロックの冗長化)を行うことでブロック誤り率を下げ、自動誤り検出、自動誤り訂正を行うことで防いでいる。符号語同士がs+1以上離れている場合は高々s個の誤りについて自動検出ができ、符号語同士が2s+1以上離れている場合は高々s個の誤りについて自動訂正ができる。伝送速度を低下させずにブロック誤り率を減少させることができる通信路符号は通信路符号化定理によって存在が可能。
B
C-2021-2_U36
4
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
通信路符号化にはノイズの影響を受けても正しい情報を送れるために、ビット列を工夫して、自動誤り検出や自動誤り訂正が行えるようにしていることがわかり、自動誤り検出や自動誤り訂正ができる一般化した条件を具体的なわかりやすい例をもとに理解することができた。
B
C-2021-2_U36
4
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
通信路符号化定理の証明を調べて見たがかなり複雑で完全な理解はできなかった。
B
C-2021-2_U36
4
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2021-2_U36
4
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
今回の授業で、私たちが日々やり取りしている情報の正確性は自動誤り検出や自動誤り訂正が可能な符号化されたビット列によって担保されていることが分かった。通信路容量が与えられたとき伝送速度を低下させずにブロック誤り率を減少させない理想的な符号化が存在することを示した情報源符号化定理の詳細についてもっとしっかり学ぼうと思った。
B
C-2021-2_U94
4
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
今日は通信路符号化についての講義でノイズなどで間違えが起きた際にどのような条件であれば自動検出できたり間違い訂正できるのかという内容でした
C
C-2021-2_U94
4
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
間違いの自動検出や間違いの訂正ができる範囲の概念について理解することができました
C
C-2021-2_U94
4
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
通信路符号化定理についての理解があまりできませんでした。もう一度復習したいと思います
C
C-2021-2_U94
4
4
質問があれば書いてください
null
C
C-2021-2_U94
4
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
大まかな概念は理解できましたがまだ理解できていないところがあるので復習や演習問題を通し次回までに理解したいです
C
C-2021-2_U71
4
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
本日の講義では、通信符号化についてノイズの発生とその影響によってビットが反転することやそれを防止するための通信路の改善や工夫を、そして通信符号化定理を学びました。
C
C-2021-2_U71
4
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
ノイズ発生による誤りを検出、訂正する基本的なアイデアとして繰り返し符号を用いることや通信符号化定理について分かりました。
C
C-2021-2_U71
4
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
C
C-2021-2_U71
4
4
質問があれば書いてください
null
C
C-2021-2_U71
4
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
今日の講義では、特にわからないことはなくスムーズに理解できました。
C
C-2021-2_U88
4
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
今回は情報通信の過程でノイズによって起こりうる誤りに対しての誤り検出および自動訂正について学んだ。
B
C-2021-2_U88
4
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
誤り検出および自動訂正の可能な範囲についての理解ができた。いかに情報を効率的に送るかと、ノイズに対してどれだけ強くするかのバランスが大事であることがわかった。
B
C-2021-2_U88
4
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
まだ補足の方の相互情報量と通信路容量についての理解が完全では無い気がする。
B
C-2021-2_U88
4
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2021-2_U88
4
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
コンピューターがどのようにして誤りという不確実なものを処理しているのかがわかり、非常に面白かった。
B
C-2021-2_U106
4
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
通信路符号化におけるビットの反転確率とブロック誤り率の求め方やブロック誤りを減らすための方法、自動誤り検出と自動誤り訂正が行われるや それらとハミング距離の関係、繰り返し符号の誤りに対する守備範囲と自動訂正のイメージや繰り返し符号の調書と短所、通信容量の求め方や符号化効率との関係、また 通信路符号化定理について学びました。
B
C-2021-2_U106
4
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
なぜメールなどを送った際に文字化けや読み込み不可などのことが起こるのかその原理や改善方法について学ぶことができた。またwordなどの誤字入力を青線や赤線などで校正する条件や仕組みについて学ぶことができた。
B
C-2021-2_U106
4
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
なぜ通信路容量が符号化効率の上限に一致するのかがあまりわからなかった。
B
C-2021-2_U106
4
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2021-2_U106
4
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
エラーが起こることは今までまれであると思っていたが実は頻繁にエラーが発生しておりそれを検出したり訂正したりするプログラムが発達することで私たちの目にはあまり誤りがあまり目に入らなくなっているということがとても面白かったです。
B
C-2021-2_U31
4
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
情報を伝達する際に、ノイズの影響によりビットの反転が起きることがある。これにより誤った情報が伝達されることがある。このブロック誤り率を下げるために符号のハミング距離をおおきくなるように工夫を行っている。ハミング距離s+1のとき、高々s個の誤りについて自動検出が可能になり、ハミング距離2k+1のとき高々k個の誤りについて自動訂正可能になる。
A
C-2021-2_U31
4
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
情報伝達において、ノイズにょる誤情報の送信を、符号化の工夫によって自動検出、自動訂正が可能になるということが分かった。
A
C-2021-2_U31
4
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
実用性を考えた際、効率性と正確性をどの程度の割合で重視しているのか分からなかった。
A
C-2021-2_U31
4
4
質問があれば書いてください
null
A
C-2021-2_U31
4
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
ノイズという現実的な問題点と、それに対処する符号化の工夫がすごいと感じた。 携帯電話など身近な情報伝達の仕組みが複雑だが少し理解できた感じがしておもしろかった。
A
C-2021-2_U20
4
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
通信路符号化の際に、ノイズによって01が反転したときに、それを如何にしたら検出、さらには自動訂正までできそれにより情報の正確性を人類は探求してきた。
C
C-2021-2_U20
4
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
数学的な考えを用いて、組み合わせとして被らない部分を見出す作業によって、符号符どうしがt+1以上離れたときにt個までの誤りを検出でき、さらには、2t+1以上離れているときには、t個までの誤りまでもが自動訂正できるとわかった。
C
C-2021-2_U20
4
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
具体的な計算などがまだまだ身についていない
C
C-2021-2_U20
4
4
質問があれば書いてください
null
C
C-2021-2_U20
4
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
null
C
C-2021-2_U44
4
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
ビットが伝送される際に通信路でノイズの影響を受けることがあり、これは誤った情報の伝達に繋がる。それをできるだけ防ぐために、通信路符号化による自動誤り検出と自動誤り訂正という仕組みがある。
B
C-2021-2_U44
4
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
ある長さの符号語において、検出あるいは訂正できる誤りの個数が分かった。
B
C-2021-2_U44
4
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
各ブロックに付加するビットの個数をいくつにすればハミング距離が最大になるか、ただちに判断することは難しそうだと思った。
B
C-2021-2_U44
4
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2021-2_U44
4
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
当たり前のように行ってきた情報伝達だが、それはブロック誤り率と伝送速度の丁度良いバランスが保たれているおかげなのだと思った。今回はその基本的な原理を知ることが出来て良かった。
B
C-2021-2_U99
4
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
通信路で符号化した後、情報が伝送されるまでにノイズが発生するが、このノイズによって誤りが生じた符号を正確に復号するために符号同士が似た形にならないように新たな符号を差し込んだりすることで、誤りを検出、訂正しやすくすることができる。
B
C-2021-2_U99
4
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
符号語同士が具体的にどれほど離れていれば誤りを検出でき、どれほど離れていれば訂正可能なのかを数値で表すことができる。また、誤りが生じたときに自動検出、自動訂正の精度が上がる方法として3次繰り返し符号がある。ただし、伝送速度が低下するというデメリットもある。
B
C-2021-2_U99
4
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
通信路符号化定理がよくわからなかった。
B
C-2021-2_U99
4
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2021-2_U99
4
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
符号化した後どのように誤りを正しやすくしているのかが分かった。
B
C-2021-2_U66
4
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
ノイズの影響でビットの反転が起きてしまった際、それを検出、訂正する方法。自動検出、自動訂正の仕組み。
B
C-2021-2_U66
4
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
自動検出と自動訂正の仕組みを理解することができたので後半も詰まることなく理解できた。
B
C-2021-2_U66
4
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
通信符号化定理のところは調べておきます。
B
C-2021-2_U66
4
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2021-2_U66
4
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
今日の授業の内容は比較的わかりやすかったと思います。ノイズは普段意識することはあまりありませんが、今日習ったような工夫がなされていることを初めて知りました。
B
C-2021-2_U5
4
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
情報を伝送する際、ノイズの影響がかかりビット列に誤りが生まれることがある。これの対策としてビット列をブロックに分けて付け足し、自動訂正および自動検出を可能にする。符号間のハミング距離に応じて、自動訂正、自動検出が可能かどうかが決まる。
C
C-2021-2_U5
4
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
ハミング距離に基づいた諸計算ができるようになった。
C
C-2021-2_U5
4
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
logが出てくる公式の仕組みがよく分からない。
C
C-2021-2_U5
4
4
質問があれば書いてください
null
C
C-2021-2_U5
4
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
前回までと比べると多少面倒だった。理解しづらい公式が多くなったが頑張りたい。
C
C-2021-2_U98
4
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
主に自動訂正と自動検出について勉強した。数学的に計算をしてどのように用いられているかも学んだ
C
C-2021-2_U98
4
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
自動検出と自動訂正の基準を計算できる
C
C-2021-2_U98
4
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
C
C-2021-2_U98
4
4
質問があれば書いてください
null
C
C-2021-2_U98
4
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
高校でも習ったことなので思い出しながら勉強できた
C
C-2021-2_U64
4
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
第4回は通信路符号化について学んだ。ビット反転の誤りを検出しその後訂正する、自動誤り検出、自動誤り訂正というものがある。また、それがどの程度できるのかやn次繰り返し符号の長所はブロック誤り率を小さくできることであり、短所は伝送速度が遅くなることについて学んだ。
B
C-2021-2_U64
4
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
通信路の上でノイズによりビット反転が起こることがあるので、その際の符号化の工夫によってブロック誤り率を小さくすることができることがわかった。また、符号語どうしがs+1以上離れているならば高々s個の誤りについて自動検出が可能であり、符号語どうしが2t+1以上離れているならば高々t個の誤りについて自動訂正が可能であることがわかった。ハミング距離の大きさによって何個まで自動誤り検出、自動誤り訂正ができるかの問題を解くことができた。
B
C-2021-2_U64
4
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
通信路容量と通信路符号化定理の式についてあまり理解できなかった。また、符号化効率についても詳しい理解ができなかった。
B
C-2021-2_U64
4
4
質問があれば書いてください
特にないです。
B
C-2021-2_U64
4
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
符号間のハミング距離によって、どの程度自動誤り検出と自動誤り訂正ができるかが理解できてよかった。通信路容量と通信路符号化定理については深い理解にまで至らなかったので、しっかり復習したいと思う。
B