userid
stringclasses 377
values | course_number
int64 1
15
| question_number
int64 1
5
| question_content
stringclasses 5
values | answer_content
stringlengths 1
4.12k
⌀ | grade
stringclasses 5
values |
|---|---|---|---|---|---|
C-2021-2_U171
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
通信路を介してビット列を送信するときにノイズの影響によりビットの反転が起き、反転確率が小さいとしてもブロックの誤り率は大きくなる。また、符号語同士のバミング距離によって自動検出、訂正が可能な個数がわかる。
|
C
|
C-2021-2_U171
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
ハミング距離における自動検出、訂正の能力がわかった。
|
C
|
C-2021-2_U171
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
誤り検出、訂正の基本アイデアの社員の名前に1文字以上の違いがあると自動検出も訂正も不可能なのがなぜか分からなかった。
|
C
|
C-2021-2_U171
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
C
|
C-2021-2_U171
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
今回の小テストは点数が良かったので次からもこの調子でいきたい。
|
C
|
C-2021-2_U45
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
| null |
F
|
C-2021-2_U45
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
| null |
F
|
C-2021-2_U45
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
| null |
F
|
C-2021-2_U45
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
F
|
C-2021-2_U45
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
| null |
F
|
C-2021-2_U22
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
| null |
F
|
C-2021-2_U22
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
| null |
F
|
C-2021-2_U22
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
| null |
F
|
C-2021-2_U22
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
F
|
C-2021-2_U22
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
| null |
F
|
C-2021-2_U144
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
通信路符号化とは情報を○または●であらわすこと。反転確率をpとするとブロック誤り確率は1-(1-p)^kであらわされる。
|
B
|
C-2021-2_U144
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
誤り確率や誤り検出の仕方が分かった。
|
B
|
C-2021-2_U144
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
難しい式がたくさん出てきて全部は理解できなかった。
|
B
|
C-2021-2_U144
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
B
|
C-2021-2_U144
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
情報科学の分野では難しい式がたくさんあって大変だなと思った。また、問題でも記述式のものがあるんだなと思った。
|
B
|
C-2021-2_U63
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
| null |
D
|
C-2021-2_U63
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
| null |
D
|
C-2021-2_U63
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
| null |
D
|
C-2021-2_U63
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
D
|
C-2021-2_U63
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
| null |
D
|
C-2021-2_U2
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
| null |
F
|
C-2021-2_U2
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
| null |
F
|
C-2021-2_U2
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
| null |
F
|
C-2021-2_U2
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
F
|
C-2021-2_U2
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
| null |
F
|
C-2021-2_U110
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
2つの同じ長さのビット列について、同じ位置でビットが違う数のことをハミング距離と表現する。最低ハミング距離s+1以上について高々s個の誤りを自動検出することができ、最低ハミング距離2t+1以上について高々t個の誤りを自動訂正することができる。通信路におけるノイズに対処するための技術が考えられており、上記の考え方を用いて、情報ビットに検査ビットを付加する手法が考えられた。
|
A
|
C-2021-2_U110
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
ハミング距離と、自動検出、自動訂正の関係性を理解することができました。
|
A
|
C-2021-2_U110
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
| null |
A
|
C-2021-2_U110
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
A
|
C-2021-2_U110
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
n次繰り返し符号については、よく復習する必要があると感じました。全体的にはよく理解できたと思います。
|
A
|
C-2021-2_U97
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
・通信路符号化について・自動誤り検出と自動誤り訂正について・ハミング距離について
|
B
|
C-2021-2_U97
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
・どういった場合に自動で誤りが検出あるいは訂正が可能となるのか、ということ
|
B
|
C-2021-2_U97
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
・通信路符号化定理について
|
B
|
C-2021-2_U97
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
|
特になし
|
B
|
C-2021-2_U97
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
前回までと比べて、格段と理解するのが難しくなったと感じた。予習復習を徹底して講義に臨みたい。
|
B
|
C-2021-2_U16
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
情報源が通信路を通った後に、正確に復元されるようにするための仕組み
|
A
|
C-2021-2_U16
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
ハミング距離が何なのかは理解できた
円を重ね合わせたところの説明がうまく理解できなかったが、蟻地獄の説明のところで理解できた
|
A
|
C-2021-2_U16
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
ハミング距離の最小値と符号間の距離は同じなのかどうかが少しわかりづらかった
|
A
|
C-2021-2_U16
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
|
自動検出や自動訂正ができる個数を表現するときに、“高々”とつける意味は何ですか。
一個の検出・訂正が可能という表記ではダメなんでしょうか。
また、ノイズとは100%起こるものなんですか。
|
A
|
C-2021-2_U16
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
前回のように数式が多いわけではないので理解しやすかった
普段自分たちが送受信している情報が、様々な工夫がなされて移動しているんだなと感じた。
|
A
|
C-2021-2_U138
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
まず初めに前回の講義の復習である小テストを行い、次に通信路符号化について学ぶ中でビットの反転やブロック誤りという問題が発生することを学び、その対策方法についても学んだ。次に誤り検出や誤り訂正が出来るかどうかを例を用いて学び、次に誤り検出の一般化を学び、次に繰り返し符号による誤り訂正について学び、次に通信路符号化定理について学び、最後に訂正符号について学んだ。
|
B
|
C-2021-2_U138
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
誤りを検出したり、誤りを訂正することのできることを例があったことで理解できた。
|
B
|
C-2021-2_U138
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
今日は特になかった。
|
B
|
C-2021-2_U138
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
B
|
C-2021-2_U138
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
今日は授業の中でしっかりと理解をすることが出来た。来週までに復習も行ってしっかりと定着させたい。
|
B
|
C-2021-2_U55
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
通信路を介してビット列を伝送する際にノイズの影響のよってビットの反転が起きるが、その確率(反転確率)をPとすると0<P<0.5となる。ブロック誤り率はPB=1-(1-p)^k (ブロックのサイズをkビットとする)。ノイズの対策として通信路を改善してpを小さくする、符号化を工夫するの二つ。自動誤り検出、訂正はハミング距離(XとYで違う個数)を原理に持つ。符号語どうしがs+1以上離れているときs個の誤りについて自動検出可能。2t+1以上のときt個の誤りについて自動訂正可能。3次繰り返し符号は3ビットにおいてビットの反転が一個以下のとき、誤り訂正可能。n次に置き換えることができ、ブロック誤り率:PB≒(4p(1-p))^n/2、符号化効率:R=1/n(nを大きくするほど伝送速度は低下)。通信路容量はC=1-H(p) ブロック誤り率はR=C-ε 符号化効率PB≦δ
|
B
|
C-2021-2_U55
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
ノイズによるビットの反転の確率を求める方法やノイズの対策を学ぶことができた。誤り検出、訂正の原理(ハミング距離など)を知ることできた。その他の繰り返し符号による誤り訂正や通信路容量についても理解した。
|
B
|
C-2021-2_U55
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
理解が難しかったがなんとか分かった。しっかり復習したい。
|
B
|
C-2021-2_U55
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
B
|
C-2021-2_U55
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
通信路におけるノイズへの対策について詳しく知ることができて嬉しかった。誤り検出、訂正の説明のところで最初はいまいち分からなかったが、社員名簿やアリジゴクの例によってどうしてそうなるのかを理解することができてすっきりした。
|
B
|
C-2021-2_U30
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
情報の差を数値化して表し、訂正可能か判断する。また、誤った情報を送っても訂正できるようにし、かつ送る情報をできるだけ小さくする。
|
C
|
C-2021-2_U30
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
誤りを検出できる範囲と訂正できる範囲には差がある
|
C
|
C-2021-2_U30
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
特になし
|
C
|
C-2021-2_U30
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
|
特になし
|
C
|
C-2021-2_U30
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
蟻地獄の考え方はすごく分かりやすかった。実際の数値を入力してやると理解が深まりやすかった。
|
C
|
C-2021-2_U92
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
| null |
C
|
C-2021-2_U92
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
| null |
C
|
C-2021-2_U92
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
| null |
C
|
C-2021-2_U92
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
C
|
C-2021-2_U92
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
| null |
C
|
C-2021-2_U169
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
通信路符号化は、ノイズによりビットの反転とブロック誤り率を防ぐために、通信路を改善してpを小さくする、または符号化を工夫する際に用いる。誤り検出、訂正にはハミング距離が使われ、
|
C
|
C-2021-2_U169
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
長さに等しい2つのビット列x,yに対し、xとyのハミング距離が定義されている。符号語同士がs+1以上離れているならば高々s個の誤りについて自動検出が可能。符号語同士が2t+1以上離れているならば、高々t個の誤りについて自動訂正が可能。
|
C
|
C-2021-2_U169
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
最後のハミング距離の導出があまりできませんでした。
|
C
|
C-2021-2_U169
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
|
特になし。
|
C
|
C-2021-2_U169
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
自動訂正についての一般化ができるのは面白いと思いました。
|
C
|
C-2021-2_U93
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
情報を送る際に、情報の形を変える符号化について学んだ。符号化においては情報を伝達するときにノイズが生じないようにすること、また万が一ノイズが発生してしまったとしてもそれを検出して訂正するといったことが重要になってくる。
誤り検出に関しては、符号語同士が似すぎていないことが正しく誤りを検出するために重要となる。
|
B
|
C-2021-2_U93
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
符号化を行ったり、符号化の誤りを検出する際に大切なことを理解することができた。
特に、符号語の誤り検出に関しては蟻地獄の例を用いて説明していてとてもわかりやすかった。
|
B
|
C-2021-2_U93
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
情報通信符号化定理によって、符号化効率を通信路容量に限りなく近づけられることや、ブロック誤り率を限りなく0に近づけられることが分かったが、その具体的な方法については分からなかった。
|
B
|
C-2021-2_U93
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
|
特にありません。
|
B
|
C-2021-2_U93
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
今回の授業で習った内容を今一度復習して、自分で説明できるように頑張りたい。
|
B
|
C-2021-2_U58
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
(*記入場所を間違えていたので、もう1度正しい場所に書き直します。)
通信するときノイズが入るため、それで誤って信号を受信することがないように冗長化している。
自動で誤りを検出、訂正するためにビットをn倍することがあるが、これは確実性は高いが情報量が多く送電速度が下がる。
通信路容量に限りなく近づく情報量は存在する。
|
C
|
C-2021-2_U58
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
各ビットをn倍して誤りを検出するとき、nが大きいほど確実性はあがるが情報量が大きくなってしまう。
|
C
|
C-2021-2_U58
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
最後の誤り検出の表がりかいできなかった。
|
C
|
C-2021-2_U58
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
C
|
C-2021-2_U58
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
文系には難しい。
きつい。
|
C
|
C-2021-2_U77
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
| null |
F
|
C-2021-2_U77
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
| null |
F
|
C-2021-2_U77
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
| null |
F
|
C-2021-2_U77
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
F
|
C-2021-2_U77
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
| null |
F
|
C-2021-2_U103
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
情報を送信する際のブロック誤り率を下げる方法には通信路を改善する方法と、符号化を工夫する方法がある。ここでは後者に注目する。例えばブロックの冗長化や繰り返し符号の利用によって誤りを自動検出・自動訂正する方法がある。
|
B
|
C-2021-2_U103
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
誤りを自動検出・自動訂正可能な時がどんなときか、不可能な時がどんなときか、ハミング距離などを指標として判断する方法が理解できた。
|
B
|
C-2021-2_U103
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
特にない。
|
B
|
C-2021-2_U103
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
|
特にない。
|
B
|
C-2021-2_U103
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
情報を送るときのノイズを軽減するために、設備や器具などではなく符号化に工夫を加えるところが面白いと思った。しかし実際のところ今回の話は情報科学の中では初歩レベルの内容だと思うが、それでもかなり定理が複雑で難しく感じたので、復習を頑張ろうと思った。
|
B
|
C-2021-2_U124
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
|
ビットの反転確率を用いてブロック誤り率を表すことができる
自動検出、自動訂正できる時の条件は決まっている
n次繰り返し符号のとき、誤り訂正できるときの条件は決まっている
|
B
|
C-2021-2_U124
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
|
自動検出、自動訂正できる時の条件について理解することができた
|
B
|
C-2021-2_U124
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
|
誤り検出、訂正符号の理解が難しかった
|
B
|
C-2021-2_U124
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
|
ない
|
B
|
C-2021-2_U124
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
|
どんどん複雑になっていて理解が一発ではできない時が増えてきました。しっかり予習復習をしたいと思います
|
B
|
C-2021-2_U47
| 4
| 1
|
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
| null |
F
|
C-2021-2_U47
| 4
| 2
|
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
| null |
F
|
C-2021-2_U47
| 4
| 3
|
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
| null |
F
|
C-2021-2_U47
| 4
| 4
|
質問があれば書いてください
| null |
F
|
C-2021-2_U47
| 4
| 5
|
今日の授業の感想や反省を書いてください
| null |
F
|
Subsets and Splits
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