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1
15
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1
5
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5 values
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1
4.12k
grade
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5 values
C-2021-2_U11
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
ユークリッドの互除法の有益性とその仕組みについて ソートとは何か(バブルソート、選択ソート) オーダー記法について
B
C-2021-2_U11
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
ユークリッドの互除法を使うことで計算時間が極端に小さくなったこと バブルソートと選択ソートの使い方 オーダー記法の使い方
B
C-2021-2_U11
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
ないです
B
C-2021-2_U11
6
4
質問があれば書いてください
ないです
B
C-2021-2_U11
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
ユークリッドの互除法がどれほどすごいものか知って驚きました。 いつも使っているソートの仕組みが面白いなと思いました
B
C-2021-2_U6
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
最大公約数を求める際はしらみつぶしだと計算ステップが大きくなるため、賢いアルゴリズムを考える必要がある。最大公約数の場合は、長方形を正方形に区切るように考える。これはユークリッドの互除法を表していて、それを用いると高速で計算が可能。 アルゴリズムの中には、数字の整列をするソートがあり、ソートにも様々な種類がある。バブルソートは隣り合う数字の大小を比較して並び替えるものである。
B
C-2021-2_U6
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
ユークリッドのアルゴリズムを用いるのが早い計算方法なのだということが分かった。 ソートというものがあり、その中にも様々な手法があることが分かった。
B
C-2021-2_U6
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
長方形を正方形に区切って考える理由も、それがどうユークリッドの互除法につながるのかもいまいち理解できなかった。
B
C-2021-2_U6
6
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2021-2_U6
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
予習があんまりできておらず、理解が出来なかった箇所があった。また、今回も授業に集中できていない箇所があったので、集中を切らさないようにしたい。
B
C-2021-2_U160
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
計算ステップ数が少ないほどアルゴリズムの実行時間は短くなる。よって、できるだけ計算ステップ数を少なく終了できるように考えることが大事。
B
C-2021-2_U160
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
賢いアルゴリズムとは何かということが理解できた。ソート 整列 バブルソート 隣あう要素どうしの大小を比べながら整列させる バブルソートの計算量 数列の長さをnとし比較回数、常にn(n-1)/2 交換回数、高々n(n-1)/2 選択ソート 最大の要素を探し、それと最後の要素を入れ替える 選択ソートの計算量 数列の長さをnとし 比較回数、常にn(n-1)/2 最大値の更新回数、高々n(n-1)/2 要素の交換回数、高々n-1 ヒープソートの比較回数 3nlog2nをこえない
B
C-2021-2_U160
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
ユークリッドの互除法がどういうものか忘れていた。 オーダー評価
B
C-2021-2_U160
6
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2021-2_U160
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
ユークリッドの互除法がそういうことに使われているのが驚いた。
B
C-2021-2_U1
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
null
F
C-2021-2_U1
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
null
F
C-2021-2_U1
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
F
C-2021-2_U1
6
4
質問があれば書いてください
null
F
C-2021-2_U1
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
null
F
C-2021-2_U57
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
賢いアルゴリズムには共通する方法があり、その一つにユークリッドの互除法であり、割り算の駆使によって最適解を求めようとする。また、整列問題においてバブルソート、ヒープソートといわれるアルゴリズムがあり、今回はそれを学んだ。バブルソートは隣り合う要素の大小比較によって、整列させ、ヒープソートは2進木を構成していく。
B
C-2021-2_U57
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
賢いアルゴリズムを突き詰めると、ある程度使われている数式が分類されているということが感覚的に理解することができた。その中でも、modを使うのは幅広く使われていて、理解することも簡単(使いやすい)方法であるということが分かった。
B
C-2021-2_U57
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
ユークリッドの互除法の正当性のところの理解が難しかったが、具体的な数字を用いて、数学的に理解しようとして多少理解することができた。
B
C-2021-2_U57
6
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2021-2_U57
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
高校で習っていた数学に近くなってきたと感じた。ただ、定理や定義などの難しくなってきたので予習復習をちゃんとして授業に置いて行かれないようにしたい。
B
C-2021-2_U122
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
アルゴリズムが終了するまでに行われる基本演算の回数である計算ステップ数が少ないほどアルゴリズムの実行時間は短くなる。これには剰余・ユークリッドの互除法が関係する。バブルソート・選択ソートの計算量
C
C-2021-2_U122
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
バブルソート・選択ソートの意味とやり方 ソートアルゴリズムの計算量
C
C-2021-2_U122
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
特にないです
C
C-2021-2_U122
6
4
質問があれば書いてください
特にないです
C
C-2021-2_U122
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
最大公約数問題を長方形をなるべく大きな正方形で埋める問題に置き換えるのが面白かったです。
C
C-2021-2_U24
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
バブルソートと選択ソート、ソートアルゴリズムの計算量の内容と関係
C
C-2021-2_U24
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
バブルソートと選択ソートの時間計算量の理解
C
C-2021-2_U24
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
オーダー記法の理解
C
C-2021-2_U24
6
4
質問があれば書いてください
null
C
C-2021-2_U24
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
とんでもなく詰まってしまったので、復習を丁寧にやろうと思います。
C
C-2021-2_U43
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
ユークリッドの互除法を取り上げた。最大公約数の問題の解法にはしらみつぶし的解法とユークリッドの互除法が存在する。計算ステップ数とはアルゴリズムが終了するまでに行われる基本演算の回数のことであり、しらみつぶし解法では高々2n、ユークリッドの互除法では高々2log2nであり、ユークリッドの互除法のほうがはるかに速い。 n個のアイテムが与えられたときにそれをある順番にしたがって並べ替えることをソートと呼ぶ。バブルソートとは隣り合う要素の大小を比較しながら整列していくものであり、選択ソートは最大の要素を探し、それと最後の要素を入れ替えるというのが基本的なアイデアである。バブルソートの要素の比較回数は常にn(n-1)/2回、要素の交換回数は高々n(n-1)/2回であるのに対し、選択ソートは要素の比較回数は常にn(n-1)/2回、最大値の交換回数は高々n(n-1)/2回、要素の交換回数は高々n-1回である。 ここで、計算量を入力の長さnの関数として考える。また関数T(n)に対して「T(n)がf(n)のオーダーである」とはある正定数c、n0が存在し、任意のn>n0にたいしてT(n)<cf(n)が成り立つことであり、これをオーダー記法と呼ぶ。
B
C-2021-2_U43
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
ユークリッドの互除法の有用性、ソートについて理解することができた。
B
C-2021-2_U43
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
特になし。
B
C-2021-2_U43
6
4
質問があれば書いてください
特になし。
B
C-2021-2_U43
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
オーダー記法が難しかった。きちんと復習をしたい。
B
C-2021-2_U132
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
null
B
C-2021-2_U132
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
null
B
C-2021-2_U132
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
B
C-2021-2_U132
6
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2021-2_U132
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
null
B
C-2021-2_U114
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
計算ステップ数とはアルゴリズムが終了するまでの演算回数のことであり、計算ステップ数が少ないほど計算にかかる時間は短い。しらみつぶしに計算していくのは計算対象の値が大きくなると膨大な時間がかかるので、より効率の良いアルゴリズムが必要になる。ある順番に並び替えることをソートといい、ソートアルゴリズムはバブルソートや選択ソートなど様々である。入力aに対して各手順を実行するのにかかる時間を時間計算量というが、これを入力の長さnで表した関数がよく用いられる。また、最悪計算量を求めることで入力が大きいときの関数の上限を考える。
B
C-2021-2_U114
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
ユークリッドの互除法は高校で習って以降、折り紙のイメージを持っているだけでしたが、今回の講義内で証明していただいたのでその正当性を理解することができました。最大公約数を求めるアルゴリズムにおいてはユークリッドの互除法がとても効率よく求められることが分かりました。
B
C-2021-2_U114
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
オーダーの部分の理解があまり深まらなかったような気がしています。
B
C-2021-2_U114
6
4
質問があれば書いてください
レポート課題の解説をしていただきたいです。
B
C-2021-2_U114
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
オーダーの計算方法がいまいちわかっておらず、練習問題や課題に苦戦しました。次回再度説明があればしっかりと理解できるようにしたいです。現代には膨大な数のアルゴリズムがあって、それらすべてを人間がプログラムしたのだと思うと先人たちはすごいなと改めて思いました。
B
C-2021-2_U70
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
今日の講義の主な内容は、データの並び替え、つまりソートである。ソートについてはいくつか手法があるが、今回はその中の、バブルソートとヒープソートについて学習した。バブルソートとは、n個の隣り合う数字を左から順に大小比較する作業を行い、次にその作業をもう一度左から順にn-1回繰り返す。これをn(n-1)/2回繰り返すことによって完了する。ヒープソートとは、2進木によるソートを行っていく上で、その木がヒープの状態にあるように要素を構成していくものである。
B
C-2021-2_U70
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
今日の内容で分かったことは、データのソートの手法は今まで知っていた方法だけではなく様々な方法が存在するということだ。
B
C-2021-2_U70
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
オーダー記法について定義を理解するのに時間がかかった。
B
C-2021-2_U70
6
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2021-2_U70
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
今回の授業のメインテーマは、データのソートに関するものであったが、以前受講したプログラミングの講義ではバブルソートの手法を用いてソートを行なった。今回学習したヒープソートを用いてプログラムを書けないかどうか試してみたい。
B
C-2021-2_U82
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
null
F
C-2021-2_U82
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
null
F
C-2021-2_U82
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
F
C-2021-2_U82
6
4
質問があれば書いてください
null
F
C-2021-2_U82
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
null
F
C-2021-2_U12
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
null
F
C-2021-2_U12
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
null
F
C-2021-2_U12
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
F
C-2021-2_U12
6
4
質問があれば書いてください
null
F
C-2021-2_U12
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
null
F
C-2021-2_U68
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
2つの整数の最大公約数を求めるアルゴリズムでは、2つの整数をそれぞれ素因数分解する方法よりも、ユークリッドの互除法を用いたアルゴリズムの方が適している。理由は、素因数分解では数字が大きい時にアルゴリズムを作るのが難しいからである。数字の大小の並び替えでは、ヒープソートでない2進木とヒープソートの2進木の並べ方があるが、計算にかかる時間の関数が数字の多さによってそれぞれ異なるため、数字の多さによって適する方法を選択するとよい。
B
C-2021-2_U68
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
ユークリッドの互除法を用いると簡単なアルゴリズムで素因数分解をすることができることが分かった。
B
C-2021-2_U68
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
特にありません。
B
C-2021-2_U68
6
4
質問があれば書いてください
特にありません。
B
C-2021-2_U68
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
数字を並べ方の2進木の考え方が分かって面白かった。ヒトの感覚的には、並び替えるのは簡単だが、それをコンピュータに処理させるときには厳密なアルゴリズムを与えなければいけないというのを実感した。
B
C-2021-2_U85
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
バブルソートとヒープソートについて学んだ。
C
C-2021-2_U85
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
n個のアイテムが与えられたときに、それらをある順序に従って並べ替えることをソート(整列)という。バブルソートは交換型、ヒープソートは選択型である。バブルソートは、隣り合う要素の大小を比較しながら整列していくというアイデアである。これを最後まで繰り返すと、一番大きい要素が最後尾に移動する。選択ソートは最大の要素を探し、それと最後の要素を入れ替えるというアイデアである。時間計算量は入力aに対して各手順を実行するのにかかる時間の総和である。最悪計算量は最も時間のかかる入力に対する計算量である。一般に、入力が大きいと時間がそれだけかかる。
C
C-2021-2_U85
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
全体的に難しかった。計算頑張ります。
C
C-2021-2_U85
6
4
質問があれば書いてください
特になし
C
C-2021-2_U85
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
難しかったけど頑張って授業について行きました。
C
C-2021-2_U113
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
アイテムを並べ替えるソートにはいろいろな種類があり、バブルソート、選択ソートなどがある。
C
C-2021-2_U113
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
隣り合う要素の大小を比較しながら整列していくバブルソートや、最大の要素を探してそれと最後の要素を入れ替える選択ソートなどいろいろなソートの仕方がある。
C
C-2021-2_U113
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
オーダー記法について、関数を比較しないといけないので難しく感じました。
C
C-2021-2_U113
6
4
質問があれば書いてください
特にありません。
C
C-2021-2_U113
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
比較的短い入力に対しては時間がかからないのでどうでもよく、時間については最悪計算量を気にするということが面白かったです。
C
C-2021-2_U90
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
null
F
C-2021-2_U90
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
null
F
C-2021-2_U90
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
F
C-2021-2_U90
6
4
質問があれば書いてください
null
F
C-2021-2_U90
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
null
F
C-2021-2_U75
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
アルゴリズムが終わるまでに行われる基本演算の回数を計算ステップ数という。最大公約数を求める方法は、因数分解やユークリッドの互除法などがある。n個のアイテムをある順序に従って並び替えることをソートと呼び、バブルソートや選択ソートなどの種類がある。入力する際に各手順を実行するのにかかる時間の総和を時間計算量と言い、入力の手順によって計算量は変わる。そのうち最も時間のかかる入力に対する計算量を最悪計算量という。入力が大きいときの関数の上限を求めるためにオーダー記法を用いる。アルゴリズムの計算量はオーダー記法で考えられる。
B
C-2021-2_U75
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
ソートの種類や手順などについて理解することができました。オーダー記法についても、何のために使われるものなのかなどは理解することができました。
B
C-2021-2_U75
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
オーダー記法が、少し難しくて理解や説明があまりできませんでした。
B
C-2021-2_U75
6
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2021-2_U75
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
 ソートがどのようなものかは理解することができました。オーダー記法は内容が難しかったのでもう一回見直したいと思います。
B
C-2021-2_U136
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
ユークリッドの互除法を用いた計算。ソートとは順序に従って並べること。バブルソート。選択ソート。時間計算量とは時間の総和。オーダー記法
C
C-2021-2_U136
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
各ソートのやり方の違い。
C
C-2021-2_U136
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
特にないです。
C
C-2021-2_U136
6
4
質問があれば書いてください
特にないです。
C
C-2021-2_U136
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
少しややこしくて難しかったです。
C
C-2021-2_U148
6
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
ある法則に従ってアイテムを並び替えることをソートといい、基本的に昇順で並び替えることを言う。隣同士を比較し、その数が大きいと入れ替えることで昇順にする方法をバブルソートという。また最大の要素を探しそれを最後の要素を入れ替える動作を繰り返す方法を選択ソートという。長い動作に対する挙動を見積もるため、
B
C-2021-2_U148
6
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
二つのソートのやり方が分かった。
B
C-2021-2_U148
6
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
オーダーとは何か
B
C-2021-2_U148
6
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2021-2_U148
6
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
最後のオーダー記法についてよくわからなかったのでしっかり復習していきたい。
B