userid stringclasses 377 values | course_number int64 1 15 | question_number int64 1 5 | question_content stringclasses 5 values | answer_content stringlengths 1 4.12k ⌀ | grade stringclasses 5 values |
|---|---|---|---|---|---|
C-2021-2_U105 | 6 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 剰余を基本演算と考えている最大公約数問題、除法原理、しらみつぶし的解法について学んだ。アルゴリズムが終了するまでに行われる基本演算の回数である計算ステップ数の求め方もやった。また、いくつかの物事をある順序で並べ変えることであるソートの問題も扱った。これは計算機科学の最も基本的な問題のひとつである。その中でも、隣り合う要素の大小を比較しながら整列していくバブルソートと最大の要素を探し、それと最後の要素を入れ替える選択ソートに注目した。 | B |
C-2021-2_U105 | 6 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | バブルソート、また選択ソートの両方における、整列手順と時間計算量を見積もることができるようになった。最大公約数問題もなんとなくではあるが、もう一度スライドを読んだら理解できるまでにはなった。 | B |
C-2021-2_U105 | 6 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 計算式やmodなどが数学的で難しく感じた。頭の中がこんがらがりそうだった。 | B |
C-2021-2_U105 | 6 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U105 | 6 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | B |
C-2021-2_U29 | 6 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | ユーグリッドの互除法(アルゴリズム)
計算ステップ数と実行時間
バブルソート、選択ソート、計算量、オーダー記法(ランダウ) | B |
C-2021-2_U29 | 6 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | バブルソート、選択ソートそしてオーダー記法の定義に従って、これらの時間計算量はO(n^2)であること(証明も) | B |
C-2021-2_U29 | 6 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | ユーグリッドの互除法を例として言いたいことは分かった(時間的評価)が、
細かいところまでは少し理解に苦しんだ | B |
C-2021-2_U29 | 6 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U29 | 6 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 前期にpythonを学んでいたのでアルゴリズムの話や、ソートの理解が安易だった。
次はlogが出てくるので楽しみです
| B |
C-2021-2_U116 | 6 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | バブルソートと選択ソートと二進木ソートがありこれらのアルゴリズムは少し似ているが根本的な検索方法が異なっている。また、これらのアルゴリズムの計算量を示すものとしてオーダーという定義が示されている。 | C |
C-2021-2_U116 | 6 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | バブルソートと選択ソートと二進木ソートについての仕組みは理解することが出来た。 | C |
C-2021-2_U116 | 6 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | ヒープソートは自分には複雑すぎて理解するのに苦しんでいる。 | C |
C-2021-2_U116 | 6 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-2_U116 | 6 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今回の講義で4つのアルゴリズムを知ったが入力によってどれが一番早いかが異なるのでどれを用いるか適切に考える必要があると感じた。 | C |
C-2021-2_U18 | 6 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 最大公約数を求める計算として有効なのはユークリッドの互除法である。これは長方形を正方形で区切っていくのと同じである。また数字を昇順に並べる方法にはバブルソートと選択ソートがあり、計算量が少ないものが優先される。 | B |
C-2021-2_U18 | 6 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ユークリッドの互除法やソートなど計算の意味が分かりました。 | B |
C-2021-2_U18 | 6 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | オーダー記法についてよくわかりませんでした。 | B |
C-2021-2_U18 | 6 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にないです。 | B |
C-2021-2_U18 | 6 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | オーダー記法など初めて知ることが多く面白かったです。まだ理解できていないところが多いのでしっかり復習をしておきたい。 | B |
C-2021-2_U159 | 6 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | ソートの大まかな概要 | D |
C-2021-2_U159 | 6 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ソートの大まかな概要と具体例、使い方 | D |
C-2021-2_U159 | 6 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | D |
C-2021-2_U159 | 6 | 4 | 質問があれば書いてください | null | D |
C-2021-2_U159 | 6 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 具体例がなかったら何もわからなかった | D |
C-2021-2_U142 | 6 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | n個のものをある順序に従って並べることをソートといい、これは計算機科学において最も基本的な問題の一つである。ソートアルゴリズムはいくつか種類がある。バブルソートは、隣り合う要素の大小を比較しながら整列していく考えである。また、選択ソートは、最大の要素を探し、それと最後の要素を入れ替える考えである。この二つは、要素の比較回数は、常にn(n-1)/2回、最大値の更新回数は高々n(n-1)/2回で共通であるが、要素の交換回数が異なる。
計算は、入力が大きいとそれだけ時間がかかるものであり、入力が大きいときは関数の上界を考えた方が良い。ここで、オーダー記法が登場する。オーダー記法により、関数の上界を考えることができ、アルゴリズムの計算量はオーダー記法で考えられることが多い。 | B |
C-2021-2_U142 | 6 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | バブルソートと選択ソートの考え方や具体例としてあった数字の並び替えについて理解することができた。 | B |
C-2021-2_U142 | 6 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 計算のときに入力が大きいときは関数の上界を考えた方が良いという理屈は分かったが、オーダー記法についてがいまいちよく分からなかった。 | B |
C-2021-2_U142 | 6 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U142 | 6 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 計算についての話が段々と本格化してきて、授業を聞くだけでは理解できない部分が少しずつでてきているので、最近できていなかった予習をちゃんとやろうと思った。 | B |
C-2021-2_U100 | 6 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | アルゴリズムは計算の過程のことであり、計算ステップ数とは、アルゴリズムが終わるまでに行われる基本演算の回数のことである。アルゴリズムの一種としてユークリッドの互除法がある。アイテムを「ある順序」に従って並べることをソート(整列)といい、バブルソート、ヒープソートなど様々な整列法がある。 | B |
C-2021-2_U100 | 6 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 計算におけるアルゴリズムとは何かについて理解したとともに、具体的なアルゴリズムの例が出たことで、より想像がしやすくなった。また、普通に使っていたソートという言葉の意味を正しく知り、整列法の代表例について、意味と使用法を理解できた。 | B |
C-2021-2_U100 | 6 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特になし | B |
C-2021-2_U100 | 6 | 4 | 質問があれば書いてください | 特になし | B |
C-2021-2_U100 | 6 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 基本的に理解することが出来たものの少しヒープソートの所が難しく、理解することに手間取ってしまったが、具体的な例が出たことで理解することが出来たのでよかった。 | B |
C-2021-2_U130 | 6 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | アルゴリズムの実行に関しての計算量や計算時間、ソート、またそれらを大雑把に評価するオーダー記法について学んだ。 | B |
C-2021-2_U130 | 6 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ユークリッドの互除法やソートの色々なやり方について具体的な例を見て、それぞれの効率や値が一体どうなるのかがよく分かった。 | B |
C-2021-2_U130 | 6 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | オーダー記法がまだ具体的に理解できていないので、実例を見ながら復習していきたい。 | B |
C-2021-2_U130 | 6 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U130 | 6 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 中学や高校で学んだ基本やその応用が情報のアルゴリズムに使われていることを知って、今までの知識が生かせたり、身近に感じられたのでとても面白かった。 | B |
C-2021-2_U168 | 6 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | C |
C-2021-2_U168 | 6 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | C |
C-2021-2_U168 | 6 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2021-2_U168 | 6 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-2_U168 | 6 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | C |
C-2021-2_U8 | 6 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 最大公約数を求める問題について考える。このとき正整数x、yについてy=zy+rかつ0<=r<xをみたす整数zとrが唯一存在するという除法原理が言える。最大公約数を求める問題においてしらみつぶし的解法という1つずつ数を小さくしていくという方法があるが、この方法では整数の桁が増えるほど計算ステップ数が多くなり、効率的とは言えない。高速化する手段として最大公約数問題を「長方形をなるべく大きな正方形で埋める問題」に置き換えて考えるものがある。これをユークリッドの互除法という。ユークリッドの互除法を用いることで、計算ステップがn=min(x,y)のときに高々2log₂nとなり計算が修二に終わるようになる。
いくつかのアイテムが与えられたときにそれらをある順序に従って並べ替えることをソートという。代表的なソートアルゴリズムとしては交換型・分割統治型・選択型などがある。交換型に分類されるバブルソートは隣り合う要素の大小を比較しながら整列していく方法である。この方法では長さnの数列において要素の比較回数は常にn(n-1)/2回、交換回数は高々n(n-1)/2回である。交換型に含まれるもう一つのソートに選択ソートがある。選択ソートは最大の要素を探し、それと最後の要素を入れ替えるという方法である。このとき、要素の比較回数は常にn(n-1)/2回、更新回数は高々n(n-1)/2回、交換回数は高々n-1回となる。計算量は入力の長さnの関数として考える。その中でも最も時間のかかる入力に対する計算量を最悪計算量という。入力が大きいときの関数の上限を考える際にはオーダー記法を用いる。
各節点が高々2つの子しか持たない根付き木を2進木という。2進木を使ったソートもあり、完成した2進木は節点の値を(左の子、自分、右の子)の順に読む通り掛け順が用いられる。欠点としては入力数列の並び方で計算時間が変わることや入力サイズをnとすると最悪の場合、比較回数はn(n-1)/2となることがあげられる。 | A |
C-2021-2_U8 | 6 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | バブルソート、選択ソートは比較的すぐ理解でき、練習問題を問題なく解くことができた。それぞれの計算量がなぜそうなるかも理解できた。 | A |
C-2021-2_U8 | 6 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | オーダー記法が理解しずらかった。まだ、完全に理解できたとは言えないので次の授業までには自分の口で説明できるほどにしたい。 | A |
C-2021-2_U8 | 6 | 4 | 質問があれば書いてください | ・バブルソートや選択ソートはどのような際に使われているか教えてほしいです。(日常的に目にするものなど)
・オーダー記法の際に用いるT(n)は最悪計算量のことですか。
・オーダー記法の例1においてn>5となるのはなぜですか。私はn≧5だと考えました(3*5+5=4*5より)。
| A |
C-2021-2_U8 | 6 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | オーダー記法が難しかった。授業中で理解しきれなかったので次回からはもっとしっかり予習しなければならなかったと反省した。 | A |
C-2021-2_U78 | 6 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | バブルソート、選択ソートについて学んだ。 | C |
C-2021-2_U78 | 6 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ソートの種類がたくさんあることや、利点、欠点を知った。 | C |
C-2021-2_U78 | 6 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | バブルソートの計算量の証明が難しかった。 | C |
C-2021-2_U78 | 6 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-2_U78 | 6 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | たくさん学べて楽しかったです。 | C |
C-2021-2_U153 | 6 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 長方形を用いたユークリッド互除法の考え方、バブルソート、選択ソート、二進木を使ったソート、時間計算量、オーダー記法などについて学びました。 | B |
C-2021-2_U153 | 6 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 長方形を用いたユークリッド互除法の考え方は、高校でも学んだのですんなりと理解できました。バブルソート、選択ソート、二進木を使ったソートについてもしっかりと例などを参考にして理解することができました。時間計算量とオーダー記法についても、オーダー記法の役割の確認や練習問題を解くことで理解できました。 | B |
C-2021-2_U153 | 6 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にないです。 | B |
C-2021-2_U153 | 6 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にないです。 | B |
C-2021-2_U153 | 6 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | ユークリッド互除法については高校時代の復讐だと思って学びました。各ソートの内容についてもしっかりと理解できたと思います。次回もほかのソートの内容について学ぶと思うのでしっかりと予習をして備えたいです。 | B |
C-2021-2_U51 | 6 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | バブルソートについて知る | C |
C-2021-2_U51 | 6 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | バブルソートの仕組みを理解できた | C |
C-2021-2_U51 | 6 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 選択ソートの内容がいまいちわからなかった | C |
C-2021-2_U51 | 6 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-2_U51 | 6 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | うまく理解できなかったことがあったのでしっかり復習したい
| C |
C-2021-2_U3 | 6 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | バブルソート:隣り合う要素の大小を比較しながら整列していく(1番目と2番目の要素を比較して順序が逆であれば入れ替える、最後まで繰り返すと一番大きな要素が最後尾に移動する)
ソートの事例:ゴルフのスコア集計
バブルソートの計算量:整列したい数列の長さをnとし、要素の比較回数と交換回数で時間計算量も見積もる。
要素の比較回数ー「常に」n(n-1)/2回 (n-1)+(n-2)+ …+1=n(n-1)/2
要素の交換回数ー「高々」n(n-1)/2回
選択ソート(最大の要素を探し、それと最後尿素を入れ替える、残りの数列に対して、同じ操作を繰り返す)
選択ソートの計算量:整列したい数列の長さをnとし、要素の比較回数、最大値の更新回数、要素の交換回数で時間計算量を見積もる。
要素の比較回数:「常に」n(n-1)/2回
(n-1)+(n-2)+…+1=n(n-1)/2回
最大値の更新回数:「高々」n(n-1)/2回
n+(n-1)+(n-2)+…+1=n(n-1)/2回
要素の交換回数:「高々」n-1回
アルゴリズムと計算量 時間計算量T(a)入力に対して各手順を実行するのにかかる時間の総和
入力によって実行する順序が変わる
入力に依存する関数がある
各入力に対して個別に計算量を考えるのは大変
→入力の長さnの関数として考える
T(a)→T(n)
計算量のオーダー評価
時間計算量:大小比較、市場の演算、代入などの基本的操作の回数で見積もる
アルゴリズムの計算量=オーダー記法(関数T(n)がf(n)のオーダーであるT(n)=O(f(x))
T(n)<=cf(n)
まとめ:バブルソート、選択ソートの時間計算量はo(n**)
| B |
C-2021-2_U3 | 6 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | バブルソートや選択ソートによって数を小さい順に並べることができ、アルゴリズムにおいてそれらがオーダー記法を用いて表せることがわかった。難しい内容であったが、バブルソートや選択ソートの仕組みであったり、手順がしっかりわかった。 | B |
C-2021-2_U3 | 6 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | バブルソートや選択ソートの計算的な仕組みを理解するのが難しかったです。仕組みはわかったものの、文字になると結構むずかしく、混乱しました。 | B |
C-2021-2_U3 | 6 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U3 | 6 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 具体例が多くスライドに乗っていてわかりやすかったです。 | B |
C-2021-2_U42 | 6 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | バブルソートは隣り合う要素の大小を比較しながら整列していくという基本的なアイデアのもとに行われており、最終的にランダムに並べられた要素を大きさの順に並べ替えることができる。選択ソートは最大の要素を探してそれと最後の要素を入れ替えるという基本的アイデアのもとで行われている。 | B |
C-2021-2_U42 | 6 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | オーダー記法によってアルゴリズムの計算量を考えることができた。また、バブルソート、選択ソートの時間計算量はO(n^2)で表される。 | B |
C-2021-2_U42 | 6 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特になし | B |
C-2021-2_U42 | 6 | 4 | 質問があれば書いてください | 特になし | B |
C-2021-2_U42 | 6 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | コンピューターによって行われているソートや計算のアルゴリズムを知ることができて非常に興味深かった。 | B |
C-2021-2_U19 | 6 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 計算方法によってその計算量は決まっており、それについてオーダーが定められている。 | B |
C-2021-2_U19 | 6 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | バブルソート、選択ソートの原理について理解できた。 | B |
C-2021-2_U19 | 6 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | オーダーについて | B |
C-2021-2_U19 | 6 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U19 | 6 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | オーダーについての理解が曖昧です。 | B |
C-2021-2_U156 | 6 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 最大公約数を表す | C |
C-2021-2_U156 | 6 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 最大公約数を表すことができる | C |
C-2021-2_U156 | 6 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | バブルソート・選択ソート | C |
C-2021-2_U156 | 6 | 4 | 質問があれば書いてください | バブルソートと選択ソートの違いをもう一度説明して欲しいです | C |
C-2021-2_U156 | 6 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 講義ありがとうございました | C |
C-2021-2_U158 | 6 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | ソートの種類や計算方法 | B |
C-2021-2_U158 | 6 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ソートには要素によって使うべきソートが変わる | B |
C-2021-2_U158 | 6 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | オーダー法の計算方法 | B |
C-2021-2_U158 | 6 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U158 | 6 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今回の授業だけでは理解しきれなかったところがあるから復習をしっかりしたいと思う。 | B |
C-2021-2_U60 | 6 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 2整数x,yの最大公約数gcd(x,y)を求める際、除法原理(自然数x,yに対してy=zx+rかつ0≦r<xを満たす整数z,rが唯一存在する)を用いるよりも、
ユークリッドの互除法を用いた方が計算ステップ数(アルゴリズムが終了するまでに行われる基本演算回数)が少ない(前者と後者のそれぞれの計算ステップ数は高々2n、高々2lognなので、n>0より成立)
いくつかの要素を「ある順序」に従って並び替えることをソートと呼ぶ(特に指定されてなければ昇順)。
特に、隣り合う要素の大小を比較して整理することをバブルソート、最大の要素を探し、それと最後の要素を比較して整理することを選択ソートと呼ぶ。
n個の要素を使う場合、前者の計算量は高々n(n-1)、後者の計算量は高々(n+1)(n-1)である。
また、関数T(n)に対して、T(n)≦cf(n)(n>n₀)(c,n₀は正の定数)となるとき、T(n)はf(n)のオーダーであると言え、T(n)=O(f(n))と書く。
これにより、バブルソート、選択ソートの計算量はn²のオーダーであることが分かる。 | C |
C-2021-2_U60 | 6 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ユークリッドの互除法の立証、バブルソート、選択ソートの方法 | C |
C-2021-2_U60 | 6 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | バブルソート、選択ソートの計算量がn²のオーダーである理由 | C |
C-2021-2_U60 | 6 | 4 | 質問があれば書いてください | 特になし | C |
C-2021-2_U60 | 6 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | BR-Mapの存在を忘れていたため、こまめにこのサイトをチェックして、課題の内容を逐一確認するよう心掛けたい。 | C |
C-2021-2_U25 | 6 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | アルゴリズムとユークリッドの互除法、バブルソート | B |
C-2021-2_U25 | 6 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ユークリッドの互除法の正統性が理解できた | B |
C-2021-2_U25 | 6 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | オーダー記法についての理解 | B |
C-2021-2_U25 | 6 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U25 | 6 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | アルゴリズムとユークリッドの互除法の関係性を知ることができてよかったです。 | B |
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