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377 values
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1
15
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1
5
question_content
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5 values
answer_content
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1
4.12k
grade
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5 values
C-2021-1_U38
13
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
可視化とは何か。可視化の必要性・注意点。いろいろな可視化手法。多次元データの可視化。
B
C-2021-1_U38
13
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
可視化はイメージしづらい表などを、一見しただけで分かりやすくする力を持っているということ。非常に便利だが、同じデータを並べてみても縦軸の表示が異なると印象が全く違ってくるということ。多次元のデータだとしても、直接は表示できないが要素数を削り散文図で表示できるということ。
B
C-2021-1_U38
13
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
特に無し。
B
C-2021-1_U38
13
4
質問があれば書いてください
特に無し。
B
C-2021-1_U38
13
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
先生が授業の中で平均値を取るとき極端に大きな値や小さな値があると平均値がおかしくなるが、中央値をとれば良いと仰っていて、中央値の存在意義を初めて知ることができた。
B
C-2021-1_U19
13
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
データを可視化することでデータ分析につながるということ。
C
C-2021-1_U19
13
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
データを可視化する際には、適切な可視化手法を選ばなければならないこと。
C
C-2021-1_U19
13
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
例えば、使うグラフで迷っている時にどういうところに目をつけたら良いのか。
C
C-2021-1_U19
13
4
質問があれば書いてください
null
C
C-2021-1_U19
13
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
これから実験や発表でレポートを書くことが増えると思うので、適切なグラフを選び、正しいメモリをつけられるようになろうと思った。
C
C-2021-1_U73
13
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
1つのデータがある場合、その1つのデータを表す方法は1つではなく様々な方法がある。情報がより分かりやすくなるような表現方法を吟味する必要があり、不適切なグラフのメモリ等極端な表現方法をしてしまうと誤解を引き起こす原因となりうる。
B
C-2021-1_U73
13
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
パイチャートを3D表現にすると一見美しいように見えるが、扇形の面積とデータの大きさが比例関係ではなくなってしまい、誤った印象を与えてしまうことがわかった。
B
C-2021-1_U73
13
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
散らばりが大きければバリエーションが多いという表現が授業中に出てきたが、本当にそうであるのかを疑問に思った。
B
C-2021-1_U73
13
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2021-1_U73
13
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
高校教育までの過程では習わなかったエラーバーや、今まで円グラフと呼んでいたグラフがパイチャートと呼ばれていることを知り、自分の知識だけでは知らないことばかりであることを実感した。今後も自分が知らない知識をさらに取り入れていきたい。
B
C-2021-1_U83
13
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
グラフを用いるとデータ傾向を可視化することができる。グラフには様々な種類があるが、それぞれの可視化手法の効果を把握して、目的と条件によって適切なものを選択する必要がある。
B
C-2021-1_U83
13
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
グラフの目盛りの数値が違うことでグラフの印象が大きく変わるなと思いました。無向・有向グラフは形状は見たことがあったけどグラフの一種だとは知らなかったです。
B
C-2021-1_U83
13
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
最後のフランスパンの話が少し分からなかった。
B
C-2021-1_U83
13
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2021-1_U83
13
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
四分位のグラフや散布図が懐かしかったです。よくニュースでグラフが使われているけど、見た目に惑わされないよう目盛りをみていきたいです。
B
C-2021-1_U22
13
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
データを直感的に捉えやすくする
C
C-2021-1_U22
13
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
棒グラフやパイチャートは量を比べやすい
C
C-2021-1_U22
13
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
C
C-2021-1_U22
13
4
質問があれば書いてください
null
C
C-2021-1_U22
13
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
データの可視化は直感的に捉えることができるため、情報をどのように読み解いていくかという方法を決めるときに役に立つので、大事なことなんだなと思った
C
C-2021-1_U13
13
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
今回もデータの取り扱いについて学びました。グラフについては高校の数学で扱っていたことをさらに深く掘り下げた内容について学ぶことができよかったです。またその先のデータから読み取れる関係性についについても学ぶことができました。
C
C-2021-1_U13
13
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
場面に適したグラフの使い分け。要素や次元などといった今まで知らなかったこと。
C
C-2021-1_U13
13
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
今回はテストの点が悪かった。グラフ(図)の使い分けがまだ不適当な部分がある。
C
C-2021-1_U13
13
4
質問があれば書いてください
テストの問題3についてです。パイチャートは割合に注目しやすいものだと思っていたのですが収穫量という絶対的な値に注目するときに相応しいのはなぜですか。また、逆に折れ線グラフは絶対的な値がわかり、前年との比較もでき、相応しいと思ったですがなぜ違うのですか。
C
C-2021-1_U13
13
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
今回は今まで少し扱ったことのある部分について深く掘り下げていきました。今までの間違って覚えていたことを訂正できる良い機会となったのですごく良かったです。また、今回はテストの点数が良くなったので復習をしっかりします。
C
C-2021-1_U2
13
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
データの可視化について習った。可視化の方法として棒グラフ、ヒストグラム、箱ひげ図、パイチャート、折れ線グラフ、無向有向グラフ、散布図、ヒートマップがある。
A
C-2021-1_U2
13
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
散布図で複数の要素があり全てを表せないとき、要素を削減して二つの要素の組み合わせを作ることで分析できることがわかった。また、使うグラフや軸の取り方によって見え方が変わるため、適した方法で可視化しなければならないと感じた。
A
C-2021-1_U2
13
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
特にないです。
A
C-2021-1_U2
13
4
質問があれば書いてください
特にないです。
A
C-2021-1_U2
13
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
可視化の方法は社会に出たときに必要であるので、忘れないようにして使いこなせるようにしたい。
A
C-2021-1_U44
13
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
可視化 データの利用
C
C-2021-1_U44
13
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
グラフには様々な種類があること 用途やデータによって使い分けることが必要であるということ
C
C-2021-1_U44
13
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
C
C-2021-1_U44
13
4
質問があれば書いてください
null
C
C-2021-1_U44
13
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
今後、パワーポイントの作成などでグラフを使うことは必ずあると思うので、今日の可視化についてのことはとても大事だと思った。 また、線形代数を今なぜ学んでいるのかを理解できたので、期末試験を頑張ろうという気になった。
C
C-2021-1_U3
13
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
データは、数値の羅列では見てその傾向を読み取ることは難しいが、グラフなどの図として可視化することで視覚的にデータの傾向を捉えることができる。ただ、3種類以上の要素のデータは直接可視化することはできなく、要素を削ることで可視化することができる。
B
C-2021-1_U3
13
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
視覚化の方法として棒グラフや散布図、折れ線グラフなど様々のものがあるが、データのどのような傾向を見たいのかや、データの特徴に適したものを使う必要があることがわかった。
B
C-2021-1_U3
13
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
B
C-2021-1_U3
13
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2021-1_U3
13
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
データの可視化としていろいろなグラフが用いられるが、恣意的にその表現を操作することで視覚的に誤った傾向を捉えさせたり、そもそも直感的に捉え難かったりすることがあるため気をつけなけばならないことがわかった。
B
C-2021-1_U7
13
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
可視化とはデータを直感的に理解できる図にすること。可視化したデータは次の分析の方針決定に役立つ。しかし、適切に可視化しないと誤解を招く可能性がある。
B
C-2021-1_U7
13
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
ヒートマップを地図に重ねたものは見たことあったけど身長や体重などのヒートマップは見たことがなかったので、このような使い方もあると初めて知りました。また、可視化の技術は生活の中でいろいろ活用されていることも分かった。たしかに数値がただ並べられたものを見てもわからないので可視化は重要なことだとわかった。
B
C-2021-1_U7
13
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
小テスト間違えてしまって50%しか取れませんでした。そのあともう一回テキストを見て理解しました。
B
C-2021-1_U7
13
4
質問があれば書いてください
サーモグラフィーはヒートマップに入りますか
B
C-2021-1_U7
13
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
今まで小、中、高と様々なグラフを学んできたが、それぞれについて詳しく知れたので良かった。日々の生活の中で可視化されたデータを見ることはたくさんあるので棒グラフや3Dパイチャートの印象操作に引っかからないように気を付けたいです。
B
C-2021-1_U102
13
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
今回はこれまで扱ってきたデータをどのようにして直感的にわかりやすくする(可視化する)ことができるかということと、その可視化の種類・それぞれの注意点などについて学んだ。
B
C-2021-1_U102
13
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
今まで色々な種類の手段でデータを可視的に表すことができるということは知っていたが、それぞれについて、それを扱うときにどのようなことに注意しなければならないのかということをあまり意識的に考えたことがなかったのでいい機会になったと思う。
B
C-2021-1_U102
13
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
授業後半において要素数を減らすことで可視化するという方法の説明を理解するのが難しかった。
B
C-2021-1_U102
13
4
質問があれば書いてください
ない。
B
C-2021-1_U102
13
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
高校数学で出てきた内容や小学生の頃に算数の授業で習った、グラフに関する授業を受けて、とてもとっかかりやすかったし、それぞれについて、それを扱うときの注意点など、これまであまり考えたことがなかったような事まで知ることができたのでとても有意義だった。
B
C-2021-1_U100
13
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
データの可視化について。
C
C-2021-1_U100
13
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
データの可視化方法として、棒グラフ、箱ひげ図、折れ線グラフなどがある。 データを可視化することの利点、それぞれの可視化方法でのメリット、デメリットを知ることができました。
C
C-2021-1_U100
13
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
C
C-2021-1_U100
13
4
質問があれば書いてください
null
C
C-2021-1_U100
13
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
今回の内容は図が綺麗にあって、どういうときに使えるものなのか可視化するのに適しているのかわかりやすかったです。
C
C-2021-1_U17
13
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
null
F
C-2021-1_U17
13
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
null
F
C-2021-1_U17
13
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
F
C-2021-1_U17
13
4
質問があれば書いてください
null
F
C-2021-1_U17
13
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
null
F
C-2021-1_U70
13
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
可視化とは何か
D
C-2021-1_U70
13
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
データの可視化と種類、可視化するメリット
D
C-2021-1_U70
13
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
無向グラフ
D
C-2021-1_U70
13
4
質問があれば書いてください
null
D
C-2021-1_U70
13
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
今日はグラフなど、数値を目でわかりやすく判断するための可視化という手法について学んだ。専門的な用語もあったが基本的には数学の分野と密接していて理解できたつもりだったが小テストは解けなかった。
D
C-2021-1_U82
13
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
データの可視化について
C
C-2021-1_U82
13
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
・可視化とはデータを直感的に見えるようにすること ・課題広告のように誤解を生んだり不誠実な印象を与える可視化もあるため注意が必要 ・可視化の手法→棒グラフ、ヒストグラム、箱ひげ図、パイチャートなど ・折れ線グラフはデータ間の推移を調べたい時に用いられる ・関係性も可視化することができる(数値化、有向・無向グラフなど)
C
C-2021-1_U82
13
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
ありません
C
C-2021-1_U82
13
4
質問があれば書いてください
ありません
C
C-2021-1_U82
13
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
データを可視化することは箱ひげ図や四分位範囲もあって高校で習ったから少し馴染みがあったが関係性も可視化できるとは思ってなかったから面白いなと思った。可視化の手法も多くあり驚いた。
C
C-2021-1_U18
13
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
null
D
C-2021-1_U18
13
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
null
D
C-2021-1_U18
13
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
D
C-2021-1_U18
13
4
質問があれば書いてください
null
D
C-2021-1_U18
13
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
null
D
C-2021-1_U9
13
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
可視化とはデータを直感的に理解できる図にすること。不適切な可視化は誤った印象を与える。同じデータでもいくらでも違う印象を与えられる。 可視化するときに用いるグラフは何を調べたいかによっ適切に使い分ける必要がある。
C
C-2021-1_U9
13
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
値の幅一つとっても印象がかなり変わること。
C
C-2021-1_U9
13
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
特になし
C
C-2021-1_U9
13
4
質問があれば書いてください
特になし
C
C-2021-1_U9
13
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
どんなことを比較したいのか、可視化したいのか自分の中で固まってないと上手にグラフを選べなさそうだと思った。比較対象が変わるだけでも印象が変わるし。上手に使ったら言い方に印象を持っていけそうだとかも考えてしまった。 データの印象操作は割とよくある話な気がするから今後注意してみていこう。
C
C-2021-1_U41
13
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
データの可視化にはさまざまな方法がある。
C
C-2021-1_U41
13
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
何をどう表したいかによって使うグラフの種類が異なることがわかった。
C
C-2021-1_U41
13
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
C
C-2021-1_U41
13
4
質問があれば書いてください
null
C
C-2021-1_U41
13
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
それぞれのグラフの使い方が理解できました。
C
C-2021-1_U75
13
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
データの可視化とは、データを直感的に理解できる図にすること。目的と条件によって適切なものを選択する必要がある。 棒グラフは数値データの比較を行う場合に有効で、エラーバーを加えることでデータの散らばりを可視化することもできる。縦軸の原点を恣意的に選ぶと印象を操作することになり避けるべきである。ヒストグラムはデータの分布を調べるのに有効あるが、ビン幅の設定に注意が必要。複数のヒストグラムを比較するのは難しいため、その場合は箱ひげ図を利用するとデータの分布と代表値の比較がしやすい。パイチャートは円グラフのことで、データ全体に対する各データの割合を把握する場合に有効。3Dパイチャートは立体になることで面積の大小関係が実際と異なるように見え誤解を招きやすい。折れ線グラフはデータ点の間を直線で結んだ図で、変化の傾向を把握する場合に有効。折れ線グラフを比較する際には縦軸の範囲や幅を同じにする必要がある。これによりグラフを重ねて比較することができる。 関係の可視化の方法に、無向グラフがある。点(ノード)と辺(エッジ)でデータ間の関係を表現できる。点の配置の工夫で見やすくすることもできる。有向グラフならより関係性を明確に表現できる。さらに色の次元を加えれば、例えば地図上で人の流れを量とともに表現するといった活用が可能。 2種類のデータの傾向を同時に把握できる散布図は、データ数が多い場合はヒートマップにすると有効的。ただし色の設定には注意が必要。 多次元データを2次元上に表現するときは、要素を組み合わせるなどしてその数を削ったり、3次元の散布図から新たに軸を設定して2次元化したりするとよい。 最も重要なことは、データに関して知りたい内容に合わせて可視化する方法を適切に選ぶことである。
B
C-2021-1_U75
13
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
具体的事例とともに、データの種類や比較したい内容ごとに適切な可視化の方法を知ることができた。基本的に、データの持つ負数の要素を次元ととらえてグラフや図に表現するのだと分かった。
B
C-2021-1_U75
13
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
多次元のデータを二次元で表す場合が難しかった。
B
C-2021-1_U75
13
4
質問があれば書いてください
色には3つの要素があるので、紙面上の次元2つと合わせて用いれば3種類の要素を平面に描写できませんか?
B
C-2021-1_U75
13
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
得られたデータを可視化する作業は高校時代から行っていたが、今回の授業のように要素や次元を意識してはいなかったので、適切な可視化の方法について知ることができたのはとてもよかった。今後実験や研究でデータを取り扱う場面も増えると思うので、今回学んだことを生かせるようにしたい。
B
C-2021-1_U37
13
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
データの可視化
B
C-2021-1_U37
13
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
それぞれのグラフのメリット、デメリット
B
C-2021-1_U37
13
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
B
C-2021-1_U37
13
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2021-1_U37
13
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
グラフの軸の値によって直感的な判断を間違えてしまうこともあるということが分かったので、データを可視化する際には正しい方法で値をプロットしていきたいと思った
B