userid
stringclasses
377 values
course_number
int64
1
15
question_number
int64
1
5
question_content
stringclasses
5 values
answer_content
stringlengths
1
4.12k
grade
stringclasses
5 values
C-2021-2_U131
3
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
情報量とエントロピー 曖昧さの減少がすなわち得られた情報の量である。その情報量を求める式は-log₂p(※pは事象の生起確率)である。 情報量の期待値を求める式は、-p1log₂(p1)-p2log₂(p2)である。期待値は、p1=p2=1/2の時に最も大きくなる。 めったに起こらない事象がある時ほど期待値は小さくなる。
B
C-2021-2_U131
3
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
情報量と期待値の計算の公式を覚えて実際に問題を解くことができた。
B
C-2021-2_U131
3
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
最後の相互情報量になると難しく感じて、演習問題を解くのにも時間がかかった。
B
C-2021-2_U131
3
4
質問があれば書いてください
特になし。
B
C-2021-2_U131
3
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
予習をきちんとしたので、しっかりと授業についていくことができた。前回の演習問題の答え合わせでも、すべての問題に正解することができていたので良かった。 ただ、相互情報量の計算が難しかったので、復習して次回までには完璧にできるようにしたい。
B
C-2021-2_U10
3
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
情報のあいまいさを測ることで、情報量を測ることができる。また情報量の期待値はエントロピーに一致する。さらに二つの事象からの情報を用いることで相互情報量を求めることができ、これは条件付きエントロピーとなる。
B
C-2021-2_U10
3
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
情報のあいまいさの求め方、情報量の期待値の求め方、相互情報量の求め方がわかった。またU(M)=log2 Mについても理解できた。
B
C-2021-2_U10
3
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
ありません。
B
C-2021-2_U10
3
4
質問があれば書いてください
特にありません。
B
C-2021-2_U10
3
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
情報量は数値として測ることができ、それが高校などで学習してきた対数の計算ということに驚きました。
B
C-2021-2_U173
3
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
null
F
C-2021-2_U173
3
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
null
F
C-2021-2_U173
3
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
F
C-2021-2_U173
3
4
質問があれば書いてください
null
F
C-2021-2_U173
3
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
null
F
C-2021-2_U15
3
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
情報の曖昧さの減少が得られた情報の量に等しく、その量はlogを使った関数を用いて数値化できる。
C
C-2021-2_U15
3
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
曖昧さの減少量を用いて得られる情報量を考えることができるということが分かった。
C
C-2021-2_U15
3
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
条件付き確率が絡んだエントロピーの算出
C
C-2021-2_U15
3
4
質問があれば書いてください
null
C
C-2021-2_U15
3
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
エントロピーという概念によって、情報の曖昧さを表現できるということがとても不思議に思えた。
C
C-2021-2_U111
3
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
ある情報源の曖昧さはエントロピーに一致する。情報量=曖昧さの減少=-log2pである。ここでのpは、その事象が起きる確率pに一致する。情報量の期待値はエントロピーに一致する。相互情報量とは確率変数X,Yの関係の強さを示す指標の一つであり、0のときX,Yは無関係である。
B
C-2021-2_U111
3
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
エントロピーが何の値に一致するのか、なぜその式で表せるのかを理解することができた。
B
C-2021-2_U111
3
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
U(M)=log2Mの証明がよく分からなかった。
B
C-2021-2_U111
3
4
質問があれば書いてください
特になし。
B
C-2021-2_U111
3
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
前回学習したエントロピーの意味を今回を通して理解することができた。エントロピーを求めることで色々なことが分かるのだと思った。
B
C-2021-2_U149
3
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
null
F
C-2021-2_U149
3
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
null
F
C-2021-2_U149
3
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
F
C-2021-2_U149
3
4
質問があれば書いてください
null
F
C-2021-2_U149
3
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
null
F
C-2021-2_U162
3
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
情報源の曖昧さはlog2Mで表せる。生起確率pの事象の生起を知ったことで得られる情報量は曖昧さの減少量と等しく、-log2で表せられる。情報量の期待値を求めることでエントロピーを求めることができる。
B
C-2021-2_U162
3
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
情報量を求める公式にあてはめて情報量を求めることができるようになった。何度も例題を見ていくうちに何を求めているのかがわかるようになってきた。文字がいっぱいではじめは分からなかったけれど説明を聞いて証明が理解できた。
B
C-2021-2_U162
3
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
スライドの30枚目がなにをしたかったのかあまり理解できなかった。
B
C-2021-2_U162
3
4
質問があれば書いてください
現在の社会で情報量はどのような場面で使われているのですか。
B
C-2021-2_U162
3
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
予習の段階では良く分からなかったけれど説明を聞いて理解できてよかった。
B
C-2021-2_U150
3
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
null
F
C-2021-2_U150
3
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
null
F
C-2021-2_U150
3
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
F
C-2021-2_U150
3
4
質問があれば書いてください
null
F
C-2021-2_U150
3
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
null
F
C-2021-2_U91
3
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
null
F
C-2021-2_U91
3
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
null
F
C-2021-2_U91
3
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
F
C-2021-2_U91
3
4
質問があれば書いてください
null
F
C-2021-2_U91
3
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
null
F
C-2021-2_U40
3
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
情報量を測る。曖昧さと情報量をlogを用いて表す。U(M)=log[2]Mの証明を行い、エントロピーとの関係を示す。情報量の期待値などを具体例を用いて実際に解いてみる。
A
C-2021-2_U40
3
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
U(M)をlog[2]Mと置いていい理由が分かった。一般化した数式だけでなく、具体例を出してくれているので納得しながら聞いていられた。
A
C-2021-2_U40
3
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
相対情報量は一度聞いただけではあまり理解しきれなかった。定義として相対情報量をH(X)-H(X❘Y)と置いているので、あまり深く考えず例題を通して慣れていけばよいのではないかと思った。
A
C-2021-2_U40
3
4
質問があれば書いてください
null
A
C-2021-2_U40
3
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
U(M)=log[2]Mの証明で久々に数学らしいことをした。自力で示すまではいかないが証明を見て納得がいく程度まで理解できているので少し安心した。今日の講義は数学の側面が強かったので置いていかれないようしっかり復習したい。
A
C-2021-2_U83
3
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
エントロピーは情報量、曖昧さの減少
B
C-2021-2_U83
3
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
生起確率とエントロピーの減少の関係がわかった
B
C-2021-2_U83
3
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
29ページで機嫌が良のエントロピーが使われている理由
B
C-2021-2_U83
3
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2021-2_U83
3
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
少し難しかったが、概ね理解できた。完璧に理解できるよう復習したい。
B
C-2021-2_U152
3
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
情報の曖昧さ
B
C-2021-2_U152
3
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
曖昧さの計算ができるようになった。
B
C-2021-2_U152
3
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
ない
B
C-2021-2_U152
3
4
質問があれば書いてください
ない
B
C-2021-2_U152
3
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
個人的に確立の分野が嫌いなので、少しとっかかりにくかったけれど予習を丁寧にしたので授業は難なく理解することができた。
B
C-2021-2_U157
3
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
情報の曖昧さは数値で表すことができ、情報の曖昧さの減少量を得られる情報量と考えることができる。一般に生起確率の小さい事象が起きることを知ることで得られる情報量は大きい。また、ある事象が生起したか知ることで得られる情報の期待値も数値化することができ、それはエントロピーに一致する。
B
C-2021-2_U157
3
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
情報の曖昧さの表し方をそういうものだと飲み込んだら、計算しないといけないことや計算の内容は対して難しくはなかったので、計算できた。得られる情報を数値化できることを知った。
B
C-2021-2_U157
3
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
とても細かく説明していただいたが、なぜ曖昧さがそのように表されるのか分からない。しかし、全く分からないというわけではなく、言っている内容は理解できるため単純に私の想像力不足。
B
C-2021-2_U157
3
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2021-2_U157
3
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
情報の量を数値化できるというのはとても新鮮で面白かった。また、生起確率さえわかればある質問によって得られる情報量の期待値も求められることは、今後何かしらの場面で使えそうだと思った。
B
C-2021-2_U139
3
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
情報のあいまいさや正確性は、数式恵御用いたエントロピーという概念によって数学的に表すことができる。
B
C-2021-2_U139
3
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
期待値の原理や算出方法を理解っすることができた。
B
C-2021-2_U139
3
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
特になし
B
C-2021-2_U139
3
4
質問があれば書いてください
特になし
B
C-2021-2_U139
3
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
期待値やエントロピーという概念があることは知っていたが、原理や算出法は知らなかったため、知れてよかった。
B
C-2021-2_U128
3
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
まず、例としてある質問にYes/Noで返答するたびにそこから明らかになることが増えていくので、曖昧さが現状する。つまり曖昧さの減少は得られる情報量だと認識することができる。曖昧さの量はU(M)[Mはある範囲内の数、サイコロなら1~6]はMの数が多くなることで最初は不明瞭なことが多いので、曖昧さの量は多くなる。また加法性としてU(MN)=U(M)+U(N)となる。(1.....MNの目を持つサイコロを振った時と1.....Mと1.....Nの目を持つサイコロを振った時と同じ) また、一様に分布する情報源Sの曖昧さはU(S)=log₂Mで与えられるが、これは前回の授業で学習したSのエントロピーであるU(S)=1/M(-log₂1/M)+.....+1/M(-log₂1/M)〈M個〉に等しい。また一般の情報源Sの曖昧さはU(S)がp1~pMの連続関数であるという仮定の下でSのエントロピーH(S)=p1(-log₂p1)+.....pM(-log₂pM)に一致する。 また、生起確率(あるデータが発生すると予測された確率)pの事象の生起を知ったことで、得られる情報量をそれによる曖昧さの減少量、すなわち-log₂pと定める。 これに関しては極々稀な事象の生起を知ることは得られる情報量も大きい。 さらに、得られる情報量の期待値は事象A1~AMの生起確率が、それぞれp1~pMであるとき、どの事象が生起したかを教えてもらうとき、得られる情報量は p1(-log₂p1)+.....pM(-log₂pM)となり、エントロピーと一致する。 最後に、確率変数の相互情報量をI(X,Y)=H(X)ーH(X|Y)で定めるという定理があり、XとYの関係の強さを示す指標の一つであり、XとYが無関係の時はI(X,Y)=0となる。また、I(X,Y)= I(Y,X)
B
C-2021-2_U128
3
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
今回の期待値が以前習ったエントロピーと一致していることを、曖昧さの減少量は-log₂pと定められているということを今回は主に理解することができました。また計算問題もやり方も理解することができました。
B
C-2021-2_U128
3
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
個人的にめったに起きない事象の生起を知ることで得られる情報量は大きいという説明が数学的に言えば、(-log₂pに当てはめる)その通りなのですが言葉のままに捉えるとき、サイコロの方は理解しましたが、ネズミが猫に噛みついたの方が少し理解することができませんでした。
B
C-2021-2_U128
3
4
質問があれば書いてください
ネズミが猫に噛みついたという情報が大きいというのはサイコロと同じように考えれば、確率的に低いことが起こったので、「あ、この事象も起こり得るんだ。」という風に捉えることができるからということでしょうか?
B
C-2021-2_U128
3
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
今回は高校でもなんとなく聞いたことがある期待値について知れて理解を深めることができましたが、上記にも述べた点がわからなかったので、何卒開設の方宜しくお願い致します。
B
C-2021-2_U155
3
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
情報の量の測り方や情報量の期待値について学んだ
C
C-2021-2_U155
3
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
情報量やその期待値を求めることができるようになった。
C
C-2021-2_U155
3
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
条件付きエントロピーが少し難しかった
C
C-2021-2_U155
3
4
質問があれば書いてください
特にないです。
C
C-2021-2_U155
3
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
やっている内容はとても複雑だったが、問題の内容が日常的なことで演習に取り組みやすかった。
C
C-2021-2_U151
3
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
得られる情報量とは、曖昧さの減少量と一致する。また、情報量の期待値はエントロピーを一致する。
B
C-2021-2_U151
3
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
情報量、情報量の期待値,条件付きエントロピーなどの求め方が分かった。
B
C-2021-2_U151
3
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
数学が苦手なため、U(M)=log2(M)の証明手こずった。また、演習問題2はわざわざ解かなくてもわかると先生が仰っていたが、よく理解できなかった。
B
C-2021-2_U151
3
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2021-2_U151
3
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
たまにしっかり集中できておらず、聞き逃していることがあるため、もっと集中したい。
B
C-2021-2_U167
3
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
曖昧さが情報量の増加で示せるものとして、情報源の曖昧さ、得られる情報量の期待値はエントロピーで示すことができる。
B
C-2021-2_U167
3
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
・曖昧さの減少は、情報量の増加として示すことができる。 ・情報源の曖昧さ、得られる情報量の期待値はエントロピーで示すことができる。 ・曖昧さの性質は、単調増加性と加法性である。さいころの例で理解できた。 ・エントロピーは大切
B
C-2021-2_U167
3
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
・相互情報量の定義において登場する[|]の計算処理の方法が分からなかった。
B
C-2021-2_U167
3
4
質問があれば書いてください
・相互情報量の定義において登場する[|]の計算処理の方法
B
C-2021-2_U167
3
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
自分は非常に数学が苦手なので計算がたくさん出て大変でしたが、解説を聞いていると面白いと思うことができました。しかし、期末試験では計算すくなめだと嬉しいです。
B
C-2021-2_U146
3
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
情報量を数字で表すことで、比較することができるということ。
B
C-2021-2_U146
3
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
情報量の期待値の求め方
B
C-2021-2_U146
3
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
曖昧さの数式の証明等
B
C-2021-2_U146
3
4
質問があれば書いてください
ないです。
B
C-2021-2_U146
3
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
対数に関しては長らく触れていなかったので、計算の仕方に戸惑うところも多かったが、そこはexcelに任せて、例題通りに問題には取り組めてよかった。
B
C-2021-2_U28
3
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
今日はエントロピーの定義やその意味などについて詳しくやった。また情報量の期待値の計算などをやった。
C
C-2021-2_U28
3
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
情報量の期待値の計算を定義に従って数字を当てはめてできた。また、授業中で出てきた例について理解することができた。
C
C-2021-2_U28
3
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
情報の期待値の計算やエントロピーの定義などなぜそうなるかの説明について理解することができなかった。
C
C-2021-2_U28
3
4
質問があれば書いてください
特にありません。
C
C-2021-2_U28
3
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
本格的に計算や式などが出てきて戸惑ったが、これからまた復習して理解できるようにしたい。
C