userid
stringclasses
377 values
course_number
int64
1
15
question_number
int64
1
5
question_content
stringclasses
5 values
answer_content
stringlengths
1
4.12k
grade
stringclasses
5 values
C-2021-1_U94
11
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
データをとって調査をする場合全数調査が理想だが母数が大きい場合は大変なので標本調査をすると良い。 標本調査には有意抽出法と無作為抽出法があるが、有意抽出法は簡単だが調査する相手にバイアスがかかっている場合があるから大変ではあるが無作為抽出法の方が良い。
B
C-2021-1_U94
11
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
標本調査の種類がいくつかあって、無作為に人を選んで調査する方法だけでなく段階に分けて行ったり比率を考えて行う方法もある事がわかった。 二次利用可能なデータをオープンデータといいクリエイティブ・コモンズ・ライセンスというものでレベルを表すことを初めて理解した。
B
C-2021-1_U94
11
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
B
C-2021-1_U94
11
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2021-1_U94
11
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
二次利用可能なデータがあることは知っていたが、クリエイティブ・コモンズ・ライセンスという指標があることを知らなかったから知れて良かった。 また、クリエイティブ・コモンズ・ライセンスによってどこまでの利用が許可されているか分かりやすくなっていることに驚いた。
B
C-2021-1_U68
11
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
データの収集には全数調査と標本調査があるが、それぞれメリットデメリットがある。また、収集の仕方や収集したデータの分析する方法で予測できる内容が異なってしまう。 個人情報は個人を特定できる情報なので、条件を満たさない場合は第三者は提供することができない。
B
C-2021-1_U68
11
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
標本調査では、対象の抽出条件が重要で、特定の時間帯や場所、調査方法などで対象が偏ってしまう。これを利用したメディアの印象操作などもある。 要配慮個人情報は個人の信条や宗教など不当な差別偏見が生じる可能性のある情報で、取扱は特に厳重。 オープンデータは県や国が無償で公開しているデータで、経済の活性化や行政の透明化などの効果がある。
B
C-2021-1_U68
11
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
ccライセンス
B
C-2021-1_U68
11
4
質問があれば書いてください
特になし
B
C-2021-1_U68
11
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
普段身の回りに溢れる調査結果も、その調査方法やデータの分析方法を意図的に操作している可能性があるので軽率に信用しないようにしたい。
B
C-2021-1_U42
11
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
データ収集には全数調査と標本調査がある。CCライセンスという著作権ルールがある。
B
C-2021-1_U42
11
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
データを集めるときは標本選択バイアスが入らないようにしなければならない。オープンデータとは二次利用可能で、機械判読に適していて、無償で利用できる公開データのこと。
B
C-2021-1_U42
11
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
特にないです。
B
C-2021-1_U42
11
4
質問があれば書いてください
特にないです。
B
C-2021-1_U42
11
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
標本選択バイアスの話を聞いて、テレビなどを見るときは注意しようと思った。
B
C-2021-1_U34
11
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
データを収集するときには全数調査や有意抽出法などの方法があるが前者は時間がかかり、後者は偏りが出てしまう。また、オープンデータとは客観的なデータであり個人情報のように個人を特定できない。それには機械判読に適し、二次利用のための条件を記載し、無償である必要がある。
C
C-2021-1_U34
11
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
データを収集するためには色々な方法があり、時と場合にあった収集方法を用いることの大切さがわかった。また、BPマップにまとめることでよりそれぞれのつながりを理解することができた。
C
C-2021-1_U34
11
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
ありません
C
C-2021-1_U34
11
4
質問があれば書いてください
ありません
C
C-2021-1_U34
11
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
あと一ヶ月くらいで最後のテストがあるので今日の授業も含めて今までの単元を復習したい。
C
C-2021-1_U35
11
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
データの収集方法について、またバイアスを減らすことが大切と分かりました。後半は、オープンデータについて学習しました。しかし、オープンデータの定義は案外厳しいことも分かりました。
B
C-2021-1_U35
11
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
データ抽出の際には、集め方、及び偏りに注意することが大事だと分かりました。
B
C-2021-1_U35
11
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
データ抽出について(付録のところ)、メリット、デメリットがそれぞれあることはわかったが、それぞれの方法がどういうものなのか理解できてないので、資料を見て確認したいです。
B
C-2021-1_U35
11
4
質問があれば書いてください
特にありません。
B
C-2021-1_U35
11
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
今回の一番の発見は、オープンデータというのがただ公開されていればよいのではないということです。自治体などのオープンデータ化というのは結構高いハードルだとも感じました。
B
C-2021-1_U20
11
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
データ収集を行う際には、多くのバイアスがかかる。例えば帰納バイアスやアノテーションバイアスなどがあり、分析や収集の際には十分に注意して行う必要がある。データ収集には主に2つの方法があり、有意抽出法と無作為抽出法である。有意抽出法は、データ収集が楽な反面、標準選択バイアスがかかり、結果が正しく出ないことが多い。無作為抽出法を用いれば標準選択バイアスを減らすことができる。ところで、データを扱う際には個人情報の取り扱いに注意する必要がある。個人情報は、個人識別符号を含んでいたり、そうでなくとも個人の特定が可能である情報のことをさす。基本利用には本人の同意が必要となるが例外もある。また、公共データの中にはオープンデータと呼ばれるものも存在し、それは2次利用可能、無償利用可能で機械判読に適するデータのことをさす。行政は積極的にオープンデータを推進している
A
C-2021-1_U20
11
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
データ収集では、慎重にやらないと結果が間違って出てしまい正しく利用できなくなってしまう恐れがあると分かった。また、個人情報を利用する際も、匿名化するなど慎重に行う必要があると分かった。
A
C-2021-1_U20
11
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
特になし
A
C-2021-1_U20
11
4
質問があれば書いてください
null
A
C-2021-1_U20
11
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
今日の内容は今後研究などを行っていくうえで注意しないといけないことが多く含まれた内容であった。データの扱いには今後とも注意していきたいと感じた
A
C-2021-1_U79
11
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
データを収集し分析する際にはできるだけ正確なデータを取る必要がある。全員を調査する全数調査は正確という点では最も理想的だが、現実には不可能なことが多い。そのため母集団から一部を取り出す標本調査をすることが多い。標本調査にはいくつか種類があるがそれぞれにメリットとデメリットがあり、バイアスという偏りが出ることもある。個人情報は法律によって守られているとともに活用するために様々な決まりもある。また、経済の活発や政治の透明化などを目的としたオープンデータというものも存在する。オープンデータは二次利用が可能で、機械判読に適していて、無償で利用できるデータのことである。オープンデータは防災や観光など様々な面で活用されてる。そのデータがどのレベルで利用することができるかを示すのにCCライセンスが使われている。
A
C-2021-1_U79
11
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
クリエイティブ・コモンズという名前は以前から聞いたことがありましたが、それが具体的にどういったものなのかは知らなかったので今回の授業で理解できました。またデータがどのくらいまで利用可能なのかを表すレベルがあるのは初めて知りました。
A
C-2021-1_U79
11
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
アノテーションバイアスという部分が少し理解が難しかったです。
A
C-2021-1_U79
11
4
質問があれば書いてください
null
A
C-2021-1_U79
11
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
私たちはこれから研究やレポートなどを書く機会が増えていくと思います。その際に友人に実験などを協力してもらうこともあると思います。その際に個人情報の取り扱いなどについてはしっかりと注意しなくてはならないと分かりました。また、オープンデータを活用するということも重要になっていくと思うので自分が扱っているデータがどれくらい利用が可能なのかを気をつけて行きたいと思いました。
A
C-2021-1_U85
11
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
データ収集には二つ種類がある。全数調査は対象すべてを調査する方法で、手間がかかり非現実的であるが、正確なデータを得ることができる。もう一つは標本調査で、意図的あるいは無差別に抽出された対象を選ぶのだが、どのように選ぶかによって偏り(バイアス)が生まれ、正確なデータを得られない場合がある。個人情報保護法は、個人情報を守ることを、それを利活用することのバランサーの役目を持っている。オープンデータなどの表示は大切なので、よくみておくべきだ。
B
C-2021-1_U85
11
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
個人情報の利活用は本人の同意なしには成立しないこと、それが公表されることによって本人に対する不当な差別偏見が生じる恐れのある個人情報のことを要配慮個人情報ということ、標本を選択すること自体にバイアスが起きる恐れがあるということ。
B
C-2021-1_U85
11
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
特になし
B
C-2021-1_U85
11
4
質問があれば書いてください
特になし
B
C-2021-1_U85
11
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
調査対象を選ぶ時点で偏りが生まれるというのは盲点だったため、気がつくことができてよかったです。個人情報についても、必ずデータ提供者本人の同意がなくてはならないというのが、本当に大切だと思いました。データを盗もうとあの手この手で忍び寄ってくる脅威に接しても、今日学んだこの知識を武器に、対処していきたいと思います。
B
C-2021-1_U23
11
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
できるだけ正確なデータを集めるにあたって、調査対象を全て調べられればよいが、できない場合、一部を対象とした標本調査という手法がある。一方で、有意抽出法には標本選択バイアスの問題もある。バイアスをなくすために考えられるのが単純無作為抽出や、多段抽出法だ。また、バイアスには、帰納バイアス、アノテーションバイアスもある。個人情報の保護に関する法律において、個人情報は、個人を特定できるもの、個人識別符号が含まれるもののいずれかで定義されている。原則として、個人情報データは、データ所有者の同意なしに分析することはできない。一方でオープンデータは、積極的に活用すべきデータといえる。オープンデータとは、二次利用可能(条件あり)で、機械判読に適しており、無償で利用できる公開データのこと。クリエイティブ・コモンズ・ライセンスは、その証明になる。
B
C-2021-1_U23
11
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
データ収集の方法はいくつかあり、それぞれメリット・デメリットがあることがわかった。完璧を求めるとどうしても手間がかかってしまうので、目的によって、最適な方法がどれかを考えることが重要だと思った。個人情報データの取扱い方と、活用するために必要なことを理解できた。
B
C-2021-1_U23
11
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
クリエイティブ・コモンズ・ライセンスのレベルについて、それぞれの意味を覚えるのが難しそうだと思った。
B
C-2021-1_U23
11
4
質問があれば書いてください
特にありません。
B
C-2021-1_U23
11
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
クリエイティブ・コモンズ・ライセンスについて初めて知ったが、著作権ルールにおいてとても重要な役割を果たしていることがわかった。現代を生きる以上、皆が頭に入れておくべき考え方だと思う。そうすることで、権利が保護されるだけでなく、よりよいデータ活用などができるのではないか。
B
C-2021-1_U33
11
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
データの集め方について 全数調査と標本調査がある。 標本調査には有意抽出法と無作為抽出法がある。
B
C-2021-1_U33
11
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
調査対象の選び方が適切でなかった場合、調査結果が異なることがあること。 他のデータと結びつけることで個人を特定できるデータも個人情報ということ。
B
C-2021-1_U33
11
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
クリエイティブコモンズライセンスがないデータの取り扱いはどうしたらいいのかわからなかった。
B
C-2021-1_U33
11
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2021-1_U33
11
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
地方自治体のオープンデータ取組率100%は達成したのか気になった。
B
C-2021-1_U31
11
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
データ収集において標本調査をするときには、場合によってはバイアスが発生する。個人情報保護法によると個人情報は個人識別っ符号が含まれるもの。オープンデータは2次利用可能で機械判読に適していて無償で利用できる公開データ。
B
C-2021-1_U31
11
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
公式のホームページで公開されているものがオープンデータではないとわかった。
B
C-2021-1_U31
11
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
特になし。
B
C-2021-1_U31
11
4
質問があれば書いてください
特になし。
B
C-2021-1_U31
11
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
自分のレポートなどでオープンデータを使うときに注意すべきことが分かった。
B
C-2021-1_U10
11
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
データ収集とバイアス 個人情報とデータ オープンデータについて
B
C-2021-1_U10
11
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
理想は全数調査だが、それが無理なら標本調査を行う。 標本を選択するうえで、バイアス=「偏り」がでて正確なデータが得られない場合がある。 個人情報保護法には個人情報を保護するだけでなく、利活用する目的もある。 行政機関が保有する公共データのうち、二次利用が可能で機械判読に適していて無償で利用できる公開データのことをオープンデータという。
B
C-2021-1_U10
11
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
オープンデータと言うためには具体的にはどうすればよいのか。
B
C-2021-1_U10
11
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2021-1_U10
11
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
今までデータの分析についてを学んできたが、そのデータはどのように集めてくるのだろうと思っていたので、今回データ収集について学べてよかった。よりバイアス(偏り)が少ない調査方法を選択し、正確にデータを集めないと得られる結果が変わってくるので、自分が研究などで調査をする場合には気を付けなくてはいけないと思った。また、その収集したデータを活用していくうえでも個人情報の観点から注意しなければいけないことが多いということが分かったが、積極的に活用すべきデータは適切に活用していきたい。
B
C-2021-1_U59
11
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
今回の授業では情報について広く学んだ。 個人情報保護法では、個々の情報をそれぞれが安心して保持できる点で重要な法律である。 一方、オープンデータは公共に無料で提供する体制であり、情報の価値に重きが置かれている現代において技術の発達に不可欠である。
B
C-2021-1_U59
11
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
全数調査は調査対象すべてを調べること。 標本調査は調査対象となる母集団の一部を取り出して調査すること。
B
C-2021-1_U59
11
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
標本選択バイアスについて、今回の授業では街頭調査を例に学んだが、そのほかにはどのようなものがあるのか。
B
C-2021-1_U59
11
4
質問があれば書いてください
特にありません
B
C-2021-1_U59
11
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
標本選択バイアスの話を聞いて、自分で情報の正誤を判断できるようになりたいと思いました。
B
C-2021-1_U6
11
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
null
C
C-2021-1_U6
11
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
null
C
C-2021-1_U6
11
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
C
C-2021-1_U6
11
4
質問があれば書いてください
null
C
C-2021-1_U6
11
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
null
C
C-2021-1_U36
11
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
・データ収集  ①全数調査 ②標本調査  様々なバイアス ・個人情報  匿名加工情報とは ・オープンデータとは ・オープンデータと著作権の関係
A
C-2021-1_U36
11
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
①調査対象=母集団  メリット:得られたデータは真実  デメリット:事実上不可能、労力が大きい ②標本調査  ・有意抽出法   メリット:データ収集が楽   デメリット:結果が母集団を代表していないことが多い、真実と異なる可能性  標本選択バイアス=偏りのこと  例:過去のデータからの予測、生存者バイアス、マイノリティの無視、街頭インタビュー  →これをなくすには   ・母集団から調節ランダムに   ・ランダムにグループを選ぶ→グループ内からランダムに抽出  ※帰納バイアス=利用する方法の性質に依存したバイアス(違う方法だと違う結果になる)   これを避けるのは難しい  ※アノテーション(=データの説明)バイアス ・個人情報=個人を識別できるもの、個人識別符号が含まれるもの  個人情報保護法→バランスが大切  第三者提供:データ所有者本人の同意が必要  例外・人の生命・身体・財産の保護    ・提供停止可能、本人に伝える、委員会に届け出    ・匿名加工情報  匿名加工情報:個人を特定できないように加工した個人情報 ・オープンデータ  =行政機関が保有する公共データのうち二次利用可能・機械判読可能・無償利用可能なデータ  客観的な分析に利用  民間活用事例:防災、観光、子育て ・オープンデータと著作権  クリエイティブ・コモンズ・ライセンス→インターネット時代の新しい著作権ルール  著作権を維持したまま流通・範囲内の加工や再配布が可能
A
C-2021-1_U36
11
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
とくにありません
A
C-2021-1_U36
11
4
質問があれば書いてください
とくにありません
A
C-2021-1_U36
11
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
著作権については以前サイバーセキュリティの授業でも学び、現代に必要なことなので復習が出来てよかったです。 オープンデータは前回の授業ででてきましたが、ただ誰もが見れるデータ、というわけではないというのが興味深かったです。特にぱそこんで利用しやすいCSVファイルへの変換などが必要ということには驚きました。余談ですがつい先日PDFをCSVにするためにWardに直してみたところあまりうまくいかなかったので簡単に変換できる方法があるなら知りたいです。
A
C-2021-1_U78
11
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
理想的な調査やデータ収集、または、個人情報の取り扱いについて
C
C-2021-1_U78
11
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
標本選択バイアスは危険であること
C
C-2021-1_U78
11
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
なし
C
C-2021-1_U78
11
4
質問があれば書いてください
なし
C
C-2021-1_U78
11
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
個人情報の定義を確認できたのでよかった
C
C-2021-1_U58
11
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
データを収集するための方法として全数調査があるが、物理的に難しいため標本調査を行うことが多い。しかし、バイアスが入ることが多いため、見る側はそのことを考慮する必要がある。また、個人情報は本人の同意なしに利用してはならないものや、匿名加工情報などが存在する。近年ではクリエイティブコモンズライセンスを付けて公開するオープンデータが増えており、行政や観光などに導入されている。
A
C-2021-1_U58
11
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
クリエイティブコモンズライセンスが付いていないデータは利用する際に相手の許可を取る必要があり、時間がかかってしまうので、オープンなデータとして提供するときはマークを付けて提供するとスムーズになる。
A
C-2021-1_U58
11
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
A
C-2021-1_U58
11
4
質問があれば書いてください
null
A
C-2021-1_U58
11
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
ニュースなどで流れるアンケート結果なども、その番組が嫌いな人は回答しないなどのバイアスがかかっていることが多いと思うので、それらを考慮しながらリテラシーを身に着けたいと思いました。
A
C-2021-1_U104
11
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
個人情報周りについて、収集方法やそこで起こるバイアスの危険性、法律との関りやオープンデータの存在について学んだ。
B
C-2021-1_U104
11
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
データの収集法でそこから考察される内容を偏らせることができる事が分かり気を付けようと思った。また、㏄はよく見るが意味が分からなかったので許可が出ている範囲があることが分かってためになった。
B
C-2021-1_U104
11
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
クリエイティブコモンズについて、改変可能の部分で、データが改変されたらまずいのではないかと思いよく分からなかった。
B
C-2021-1_U104
11
4
質問があれば書いてください
データの改変とはどのようなものを言うのでしょうか?
B
C-2021-1_U104
11
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
今日の授業で、国や自治体が行っている調査やオープンデータが防災に役立てられたり地域振興に繋げられたりしていることが分かった。データの取り扱いに関しては自分たちも今後の活動で関わりが避けられないと思うのでしっかり学んでいきたい。
B
C-2021-1_U74
11
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
データ収集では全数調査が理想だが、ほぼ不可能なので標本調査を行う。これによってバイアスが生じてしまう。 個人情報は保護と利用のバランスが重要であり、個人情報保護法がそのバランスを保っている。
B
C-2021-1_U74
11
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
データ収集では様々なバイアスが生じてしまう。時には意図的に生じさせている場合もあるとわかった。
B
C-2021-1_U74
11
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
オープンデータが、まだいまいち理解できていない気がする。
B
C-2021-1_U74
11
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2021-1_U74
11
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
公共の電波で流れている情報でも偏りが生じている(生じさせられている)場合もあるとわかったので気をつけたいと思った。
B
C-2021-1_U8
11
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
情報の活用方法で気をつけなければいけないことと、使って良い情報について
B
C-2021-1_U8
11
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
情報を活用する方法についてしっかり考えないといくらでも作為的に変容させることができる
B
C-2021-1_U8
11
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
クリエイティブ・コモンズのあたりがよくわからなかった
B
C-2021-1_U8
11
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2021-1_U8
11
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
なんとなくしか理解してなかった使っても良い情報、情報の使い方について知ることができてよかった
B