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{ "ToolName": "-", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "エジェクタ基準位置調整③", "WorkItems": [ "1. 前ページの続き" ], "WorkPoints": [ "十字カーソルを打痕の中心に移動させる", "ずれ量を確認" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:エジェクタ基準位置調整" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "【調整手順】・・・続きⅠ、調整後、再度打痕を付ける。Ⅱ、『計測』⇒『1点計測』で十字カーソルを打痕の中心に移動させ、ずれ量を測る。Ⅲ、X方向Y方向共に±20μ以内に入っていることを確認する。Ⅳ、規格外なら再調整を行う。", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "中心ズレ量", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "-", "ToolRecord": "-", "StdVal": "X方向Y方向:±20μ以下", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "P/U高さ測定治具", "Size": "", "ToolOther": "FM-2750", "WorkName": "エジェクタニードルエジェクタヘッド面高さティーチ", "WorkItems": [ "1.エジェクターニードルエジェクタヘッド面高さティーチ実施" ], "WorkPoints": [ "測定値確認", "キット組立の作業標準書抜粋", "調整ポイント", "調整ポイント", "調整ポイント" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:エジェクタニードルエジェクタヘッド面高さティーチ" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "※ピックアップヘッドエジェクタヘッド面高さティーチに引き続き治具が取付いた状態で実施Ⅰ、『メンテナンス』⇒『メカ調整』⇒『ユニット評価』を選択するⅡ、エジェクターヘッド面高さの『測定』を選択しティーチを実施するⅢ、ピックアップに高さティーチ用治具が取付けてある事を確認し『はい』を選択するⅣ、測定結果を確認し規格値内であれば『確定』⇒『はい』で保存する 規格値:1.5±0.5mm以内 ※規格外の場合はニードルが治具を使用して正しい長さで取付いていない可能性があります。 ニードルが正しい長さで取付いている場合は、下記の再調整方法を参考に調整して下さい。", "再調整方法", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "ヘッド面高さ", "ToolManageNo": "FM-2750", "ToolCycle": "校正対象外", "ToolRecord": "-", "StdVal": "入力範囲:1.5±0.5㎜以内", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "フリップカメラ調整治具", "Size": "", "ToolOther": "FM-4814", "WorkName": "フリップカメラ光軸・ピント・θ調整①", "WorkItems": [ "1. 下記手順に従い、フリップカメラの光軸・ピント・θの確認を行う" ], "WorkPoints": [ "ポジションデータの『編集』に入る", "フリップカメラ位置X・反転θに【0.000】を入力する(固定値)", "『モータテスト』でピックアップヘッドX軸、反転θ軸を原点位置へ移動", "芯だし治具は方向を合わせてノズルセット治具を使用し直角に組立てること", "穴位置を上に向けた時に一番大きいマスが右下", "治具:FM-4814" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "", "InspectionItems": [], "WorkTypes": [], "Words": [ "【光軸調整手順】Ⅰ、『メンテナンス』⇒『マシンデータ』⇒『Positions Data』の『編集』に入る。Ⅱ、『ベーシックマシン』⇒『フリップ動作設定』を選択する。Ⅲ、フリップカメラ位置X・反転θに \"0.000\" が入力されていることを確認する。 ※初期の立ち上げ時は\"0\"の位置でカメラをそれに合わせます。Ⅳ、ピックアップヘッドに芯出し治具(FM-4814)を取付ける。Ⅴ、『メンテナンス』⇒『サービス』⇒『モータテスト』に入りピックアップX軸、反転θ軸の順で原点復帰させる。", "次ページへ続く" ] }
{ "QualityItem": "取付確認", "ToolManageNo": "FM-4814", "ToolCycle": "校正対象外", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り取付ている事", "Method": "目視", "RecordMethod": "-", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "-", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "フリップカメラ光軸・ピント・θ調整②", "WorkItems": [ "1. 前ページの続き" ], "WorkPoints": [ "『光学テスト』でフリップカメラを選択", "『照度』を【28】にする", "目視確認できれば終了で出来なければ再調整", "X方向調整ボルト", "【Y方向傾き】割り部を緩めてθを振る", "【X方向傾き】緩めて中央のピン基準でθを振る", "例)X方向を調整した場合の見え方", "一番明るい所で固定" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:リップカメラ光軸・ピント・θ調整" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "【光軸調整手順】・・・続きⅠ、『メンテナンス』⇒『認識サービス』⇒『光学テスト』の『カメラ設定』で『フリップカメラ』を選択する。Ⅱ、『照度』で光量を【28】にし画面で治具上面を目視可能か確認する。 ※目視可能であれば光軸が合っていると判断し再調整不要。 目視できなければ下記手順を参考に調整する。", "※再調整方法", "視野A", "視野A", "フリップカメラ", "視野B", "視野B", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "表示確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "-", "ToolRecord": "-", "StdVal": "光軸ずれ無き事ピンとずれ無き事θずれ無き事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "-", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "フリップカメラ光軸・ピント・θ調整③", "WorkItems": [ "1. 前ページの続き" ], "WorkPoints": [ "調整ボルト", "Y方向固定ボルト", "ピント目視確認", "高倍表示に切替" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:リップカメラ光軸・ピント・θ調整" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "【ピント調整手順】Ⅰ、光軸調整に引き続き作業を行う。Ⅱ、治具鏡面の面にピントが合うようにカメラを調整する。(下図参照) ※高倍表示に切り替えて行うとより正確になります。", "視野A", "視野A", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "表示確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "-", "ToolRecord": "-", "StdVal": "光軸ずれ無き事ピンとずれ無き事θずれ無き事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "-", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "フリップカメラ光軸・ピント・θ調整④", "WorkItems": [ "1. 前ページの続き" ], "WorkPoints": [ "CCD固定ボルトを緩めてθを傾ける(3箇所中2箇所)", "治具が傾いて映っている", "CCDを回転させ治具とカメラ傾きを合わせる" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:リップカメラ光軸・ピント・θ調整" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "※再調整方法", "【θ調整手順】Ⅰ、ピント調整に引き続き作業を行う。Ⅱ、カメラの十字線に対する治具の傾きを確認する。Ⅲ、傾きに問題なければ終了し、調整が必要な場合は下図を参考に調整する。", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "表示確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "-", "ToolRecord": "-", "StdVal": "光軸ずれ無き事ピンとずれ無き事θずれ無き事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "フリップカメラ調整治具", "Size": "", "ToolOther": "FM-4814", "WorkName": "フリップカメラ位置調整①", "WorkItems": [ "1. 下記手順に従いフリップカメラ位置の調整を行う" ], "WorkPoints": [ "同軸照明の光量を上げる", "X方向固定ボルト", "Z方向固定ボルト", "X方向調整ジャッキボルト(押しのみ)", "Z方向調整ジャッキボルト", "光学テストでフリップカメラを選択", "カメラを調整し中心を合わせる" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "", "InspectionItems": [], "WorkTypes": [], "Words": [ "次ページへ続く", "調整方法", "【位置調整手順】Ⅰ、フリップカメラ光軸・ピント・θ調整を参考にピックアップヘッドに治具(FM-4814)を取付け、『モータテスト』で ピックアップX軸、反転θ軸の順で原点復帰させ『光学テスト』で治具を映す。 ※フリップカメラ光軸・ピント・θ調整に引き続き行えばこの状態です。Ⅱ、治具の中心がカメラの中心に来るようにカメラを調整する。" ] }
{ "QualityItem": "設定確認", "ToolManageNo": "FM-4814", "ToolCycle": "校正対象外", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り指示通り設定の事", "Method": "目視", "RecordMethod": "-", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "-", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "フリップカメラ位置調整②", "WorkItems": [ "1. 前ページの続き" ], "WorkPoints": [ "ずれ量を確認", "十字カーソルを治具の中心に移動させる" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:フリップカメラ位置調整" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "【位置調整手順】・・・続きⅠ、『計測』⇒『1点計測』で十字カーソルを治具の中心に移動させ、ずれ量を測る。Ⅱ、X方向Y方向共に±20μ以内に入っていることを確認する。Ⅲ、規格外なら再調整を行う。", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "中心ズレ量", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "-", "ToolRecord": "-", "StdVal": "X方向Y方向:±20μ以下", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "-", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "ボンディングヘッド(アップルッキングカメラ)キャリブレーションマーク位置ティーチ①", "WorkItems": [ "1. 下記手順を参考にキャリブレーションマーク位置をティーチする" ], "WorkPoints": [ "ポジションデータの『編集』に入る", "ティーチに入る", "初期値へ移動", "固定ボルト", "調整ボルト(押し引き)" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:ボンディングヘッド(アップルッキングカメラ)キャリブレーションマーク位置ティーチ" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "【ティーチ手順】Ⅰ、『メンテナンス』⇒『マシンデータ』⇒『Positions Data』の『編集』に入る。Ⅱ、『ベーシックマシン』⇒『ボンディングヘッド』を選択し【ヘッド中心からキャリブレーションマーク中心Y】のティーチへ入る。・・・Xでも可Ⅲ、初期値へ移動しピントを調整する。(下図参照)", "ピント調整", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "表示確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "-", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り指示通り設定の事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "-", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "ボンディングヘッド(アップルッキングカメラ)キャリブレーションマーク位置ティーチ②", "WorkItems": [ "1. 前ページの続き" ], "WorkPoints": [ "固定ボルト", "調整ボルト(押し引き)", "Y方向を軸移動させてる", "治具中心とカメラ中心を合わせて『次へ』進む", "緑十字カーソルを治具の中心に移動させ、XYが±0.009㎜以下なら0.000㎜に戻し『確認』を押す。±0.010㎜以上なら再度調整を行う。", "±0.010㎜以上は『戻す』で再調整", "±0.009㎜以下は『確認』で次へ進む", "治具の中止へカーソルを移動", "『確定』で保存", "ティーチ反映確認※Xは必ず0.000㎜です" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:ボンディングヘッド(アップルッキングカメラ)キャリブレーションマーク位置ティーチ" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "【ティーチ手順】・・・続きⅠ、X方向の位置を調整する。(下図参照)Ⅱ、Y方向を軸移動させ治具中心をカメラ中心に合わせる。Ⅲ、『次へ』を押し、カーソル移動で治具中心に緑十字カーソルを移動させズレ量を確認する。Ⅳ、ズレ量がXY共に±0.009㎜以下ならカーソルを0.000㎜に戻し『確認』を押し、0.010㎜以上なら『戻す』で再調整を行う。Ⅴ、ティーチの反映を確認し『確定』で保存し終了。", "X方向調整", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "表示確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "-", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り指示通り設定の事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "-", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "ピックアップヘッド(ウエハカメラ)キャリブレーションマーク位置ティーチ", "WorkItems": [ "1. 下記手順を参考にキャリブレーションマーク位置をティーチする" ], "WorkPoints": [ "ポジションデータの『編集』に入る", "ティーチに入る", "初期値へ移動", "軸移動で治具の中心をカメラの中心に移動させる", "光量が足りない時は『カメラ設定』で調整", "キャリブレーションマークが傾いている場合はボルトを緩めて調整", "ウエハカメラ用キャリブレーションマーク", "『確定』で保存", "『確認』で数値確認" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:ピックアップヘッド(ウエハカメラ)キャリブレーションマーク位置ティーチ" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "【ティーチ手順】Ⅰ、『メンテナンス』⇒『マシンデータ』⇒『Positions Data』の『編集』に入る。Ⅱ、『ベーシックマシン』⇒『ピックアップヘッド』を選択し【キャリブレーションマーク位置X(ウエハカメラ)】のティーチへ入る。・・・反転θでも可Ⅲ、初期値へ移動させ軸動作で治具中心をカメラ中心へ移動させる。※光量、傾きに調整が必要な場合は下図参照Ⅳ、『確認』で数値が反映されていることを確認し『確定』で保存する。", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "表示確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "-", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り指示通り設定の事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "-", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "ピックアップヘッド(アップルッキングカメラ)キャリブレーションマーク位置ティーチ", "WorkItems": [ "1. 下記手順を参考にキャリブレーションマーク位置をティーチする" ], "WorkPoints": [ "ポジションデータの『編集』に入る", "ティーチに入る", "初期値へ移動", "軸移動で治具の中心をカメラの中心に移動させる", "光量が足りない時は『カメラ設定』で調整", "キャリブレーションマークが傾いている場合はボルトを緩めて調整", "『確定』で保存", "『確認』で数値確認", "反転θに90.000を入力", "アップルッキングカメラ用キャリブレーションマーク" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:ピックアップヘッド(アップルッキングカメラ)キャリブレーションマーク位置ティーチ" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "【ティーチ手順】Ⅰ、『メンテナンス』⇒『マシンデータ』⇒『Positions Data』の『編集』に入る。Ⅱ、『ベーシックマシン』⇒『ピックアップヘッド』を選択し【キャリブレーションマーク位置反転θ(アップルッキングカメラ)】に 90.000 を入力する。 ※ブレ防止ストッパーへの衝突防止の為(90°より+に移動すると過負荷でドライバーアラームが出ます。)Ⅲ【キャリブレーションマーク位置X(アップルッキングカメラ)】のティーチへ入る。・・・反転θでも可Ⅳ、初期値へ移動させ軸動作でキャリブレーションマークを画面の上半分の位置へ調整する。Ⅴ、治具中心をカメラ中心へ移動させる。※光量、傾きに調整が必要な場合は下図参照Ⅳ、『確認』で数値が反映されていることを確認し『確定』で保存する。", "※反転θはこれ以上+に振れない為、画面の上半分の位置にマークを調整してから軸移動させること", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "表示確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "-", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り指示通り設定の事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "ダイエジェクタ用芯出し治具", "Size": "", "ToolOther": "FM-3537", "WorkName": "ウエハカメラ画素レート測定①", "WorkItems": [ "1. 下記手順を参考に画素レートを測定する" ], "WorkPoints": [ "ティーチに入る", "マシンデータの『編集』に入る", "認識位置へ移動", "照明の数字の部分をタッチし光量を入力", "『Bar番号』を【3】にする", "画素レート測定治具" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:ウエハカメラ画素レート測定" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "【測定手順】Ⅰ、エジェクタに治具をセットする。(ウエハカメラ光軸調整を参照)Ⅱ、『メンテナンス』⇒『マシンデータ』⇒『Machine Data』の『編集』に入る。Ⅱ、『カメラ設定』⇒『ウエハカメラ』のティーチに入る。Ⅲ、認識位置へ移動させ『照明』で光量を入力しキャリブレーションマークを映す。Ⅳ、『Bar番号』を【3】に設定する。 ※MD-P200US2は全て手動計測モードで行います。", "次ページへ続く", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "表示確認", "ToolManageNo": "FM-3537", "ToolCycle": "校正対象外", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り指示通り設定の事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "キャリブレーションマーク治具", "Size": "", "ToolOther": "FM-2751", "WorkName": "ウエハカメラ画素レート測定①", "WorkItems": [ "1. 下記手順を参考に画素レートを測定する" ], "WorkPoints": [ "ティーチに入る", "マシンデータの『編集』に入る", "認識位置へ移動", "照明の数字の部分をタッチし光量を入力", "『Bar番号』を【3】にする", "画素レート測定治具" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "", "InspectionItems": [], "WorkTypes": [], "Words": [ "【測定手順】Ⅰ、エジェクタに治具をセットする。(ウエハカメラ光軸調整を参照)Ⅱ、『メンテナンス』⇒『マシンデータ』⇒『Machine Data』の『編集』に入る。Ⅱ、『カメラ設定』⇒『ウエハカメラ』のティーチに入る。Ⅲ、認識位置へ移動させ『照明』で光量を入力しキャリブレーションマークを映す。Ⅳ、『Bar番号』を【3】に設定する。 ※MD-P200US2は全て手動計測モードで行います。", "次ページへ続く", "検査表①:ウエハカメラ画素レート測定", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "表示確認", "ToolManageNo": "FM-2751", "ToolCycle": "校正対象外", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り指示通り設定の事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "-", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "ウエハカメラ画素レート測定②", "WorkItems": [ "1. 下記手順を参考に画素レートを測定する(前ページの続き)" ], "WorkPoints": [ "テンプレートを表示させる", "テンプレートを合わせて手動計測", "テンプレートとBarの左上の角を合わせる", "『画素レート』を全選択", "選択されているのを確認しデータ更新を行う" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:ウエハカメラ画素レート測定" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "【測定手順】・・・・続きⅠ、『手動計測用テンプレート表示』を押しテンプレートを表示させる。Ⅱ、テンプレートをBar【3】の左上に合わせて『指定倍率手動計測』を押す。Ⅲ、『画素レート』⇒『全選択』し、『はい』を押し更新する。 ※選択されると背景青色で文字が白色になります。", "Bar番号【3】", "Bar番号【2】", "Bar番号【1】", "次ページへ続く", "WDWS-5400-004" ] }
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{ "ToolName": "-", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "ウエハカメラ画素レート測定③", "WorkItems": [ "1. 下記手順を参考に画素レートを測定する(前ページの続き)" ], "WorkPoints": [ "画素レートを確認し『→』で次に進む", "データを保存する" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:ウエハカメラ画素レート測定" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "【測定手順】・・・・続きⅠ、更新された画素レートを確認し『→』で次に進む。Ⅱ、更新したデータを保存して終了。", "WDWS-5400-004" ] }
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{ "ToolName": "キャリブレーションマーク治具", "Size": "", "ToolOther": "FM-2751", "WorkName": "フリップカメラ画素レート測定①", "WorkItems": [ "1. 下記手順を参考に画素レートを測定する" ], "WorkPoints": [ "ティーチに入る", "マシンデータの『編集』に入る", "認識位置へ移動", "照明の数字の部分をタッチし光量を入力", "『Bar番号』を【3】にする", "画素レート測定治具" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:フリップカメラ画素レート測定" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "【測定手順】Ⅰ、エジェクタに治具をセットする。(ウエハカメラ光軸調整を参照)Ⅱ、『メンテナンス』⇒『マシンデータ』⇒『Machine Data』の『編集』に入る。Ⅱ、『カメラ設定』⇒『フリップカメラ』のティーチに入る。Ⅲ、認識位置へ移動させ『照明』で光量を入力しキャリブレーションマークを映す。Ⅳ、『Bar番号』を【3】に設定する。 ※MD-P200US2は全て手動計測モードで行います。", "次ページへ続く", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "表示確認", "ToolManageNo": "FM-2751", "ToolCycle": "校正対象外", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り指示通り設定の事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "-", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "フリップカメラ画素レート測定②", "WorkItems": [ "1. 下記手順を参考に画素レートを測定する(前ページの続き)" ], "WorkPoints": [ "テンプレートを表示させる", "テンプレートを合わせて手動計測", "テンプレートとBarの左上の角を合わせる", "『画素レート』を全選択", "選択されているのを確認しデータ更新を行う" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:フリップカメラ画素レート測定" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "【測定手順】・・・・続きⅠ、『手動計測用テンプレート表示』を押しテンプレートを表示させる。Ⅱ、テンプレートをBar【3】の左上に合わせて『指定倍率手動計測』を押す。Ⅲ、『画素レート』⇒『全選択』し、『はい』を押し更新する。 ※選択されると背景青色で文字が白色になります。", "Bar番号【3】", "Bar番号【2】", "Bar番号【1】", "次ページへ続く", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "表示確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "-", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り指示通り設定の事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "-", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "フリップカメラ画素レート測定③", "WorkItems": [ "1. 下記手順を参考に画素レートを測定する(前ページの続き)" ], "WorkPoints": [ "画素レートを確認し『→』で次に進む", "データを保存する" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:フリップカメラ画素レート測定" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "【測定手順】・・・・続きⅠ、更新された画素レートを確認し『→』で次に進む。Ⅱ、更新したデータを保存して終了。", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "表示確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "-", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り指示通り設定の事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "-", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "アップルッキングカメラ画素レート測定①", "WorkItems": [ "1. 下記手順を参考に画素レートを測定する" ], "WorkPoints": [ "ティーチに入る", "マシンデータの『編集』に入る", "認識位置へ移動", "照明の数字の部分をタッチし光量を入力", "『Bar番号』を【3】にする" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:アップルッキングカメラ画素レート測定" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "【測定手順】Ⅰ、『メンテナンス』⇒『マシンデータ』⇒『Machine Data』の『編集』に入る。Ⅱ、『カメラ設定』⇒『アップルッキングカメラ』のティーチに入る。Ⅲ、認識位置へ移動させ『照明』で光量を入力しキャリブレーションマークを映す。Ⅳ、『Bar番号』を【3】に設定する。 ※MD-P200US2は全て手動計測モードで行います。", "次ページへ続く", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "表示確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "-", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り指示通り設定の事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "-", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "アップルッキングカメラ画素レート測定②", "WorkItems": [ "1. 下記手順を参考に画素レートを測定する" ], "WorkPoints": [ "テンプレートを表示させる", "テンプレートを合わせて手動計測", "テンプレートとBarの左上の角を合わせる", "『画素レート』を全選択", "選択されているのを確認しデータ更新を行う" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:アップルッキングカメラ画素レート測定" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "【測定手順】・・・・続きⅠ、『手動計測用テンプレート表示』を押しテンプレートを表示させる。Ⅱ、テンプレートをBar【3】の左上に合わせて『指定倍率手動計測』を押す。Ⅲ、『画素レート』⇒『全選択』し、『はい』を押し更新する。 ※選択されると背景青色で文字が白色になります。", "Bar番号【3】", "Bar番号【2】", "Bar番号【1】", "次ページへ続く", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "表示確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "-", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り指示通り設定の事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "-", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "アップルッキングカメラ画素レート測定③", "WorkItems": [ "1. 下記手順を参考に画素レートを測定する" ], "WorkPoints": [ "画素レートを確認し『→』で次に進む", "データを保存する" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:アップルッキングカメラ画素レート測定" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "【測定手順】・・・・続きⅠ、更新された画素レートを確認し『→』で次に進む。Ⅱ、更新したデータを保存して終了。", "WDWS-5400-004" ] }
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{ "ToolName": "-", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "ボンディングステージカメラ画素レート測定①", "WorkItems": [ "1. 下記手順を参考に画素レートを測定する" ], "WorkPoints": [ "ティーチに入る", "マシンデータの『編集』に入る", "認識位置へ移動", "照明の数字の部分をタッチし光量を入力", "『Bar番号』を【3】にする" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:ボンディングステージカメラ画素レート測定" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "【測定手順】Ⅰ、『メンテナンス』⇒『マシンデータ』⇒『Machine Data』の『編集』に入る。Ⅱ、『カメラ設定』⇒『ボンディングステージカメラ』のティーチに入る。Ⅲ、認識位置へ移動させ『照明』で光量を入力しキャリブレーションマークを映す。Ⅳ、『Bar番号』を【3】に設定する。 ※MD-P200US2は全て手動計測モードで行います。", "次ページへ続く", "WDWS-5400-004" ] }
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{ "ToolName": "-", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "ボンディングステージカメラ画素レート測定②", "WorkItems": [ "1. 下記手順を参考に画素レートを測定する" ], "WorkPoints": [ "テンプレートを表示させる", "テンプレートを合わせて手動計測", "テンプレートとBarの左上の角を合わせる", "『画素レート』を全選択", "選択されているのを確認しデータ更新を行う" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:ボンディングステージカメラ画素レート測定" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "【測定手順】・・・・続きⅠ、『手動計測用テンプレート表示』を押しテンプレートを表示させる。Ⅱ、テンプレートをBar【3】の左上に合わせて『指定倍率手動計測』を押す。Ⅲ、『画素レート』⇒『全選択』し、『はい』を押し更新する。 ※選択されると背景青色で文字が白色になります。", "Bar番号【3】", "Bar番号【2】", "Bar番号【1】", "次ページへ続く", "WDWS-5400-004" ] }
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{ "ToolName": "-", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "ボンディングステージカメラ画素レート測定③", "WorkItems": [ "1. 下記手順を参考に画素レートを測定する" ], "WorkPoints": [ "画素レートを確認し『→』で次に進む", "データを保存する" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:ボンディングステージカメラ画素レート測定" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "【測定手順】・・・・続きⅠ、更新された画素レートを確認し『→』で次に進む。Ⅱ、更新したデータを保存して終了。", "WDWS-5400-004" ] }
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{ "ToolName": "-", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "キャリブレーション認識ティーチ①", "WorkItems": [ "1. 下記手順を参考にキャリブレーション認識のティーチを行う" ], "WorkPoints": [ "ティーチに入る", "マシンデータの『編集』に入る", "ティーチに入る", "・ボンディング位置補正・アップルッキング認識位置補正・ピックアップヘッドピックアップ位置補正・ピックアップヘッドアップルッキング認識位置補正を【する】に変更", "ティーチに入る", "認識位置に移動" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:キャリブレーション認識ティーチ" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "【認識ティーチ手順】Ⅰ、『メンテナンス』⇒『マシンデータ』⇒『Machine Data』の『編集』に入る。Ⅱ、『キャリブレーション』⇒『基準ずれ量』の数値が全て\"0\"であることを確認する。・・・\"0\"でない場合は\"0\"を入力Ⅲ、『認識設定』入りボンディング・アップルッキング認識・ピックアップヘッドピックアップ・ピックアップヘッドアップルッキング認識の位置補正を 【する】に変更しティーチへ入る。・・・・どの項目でティーチに入っても同じです。Ⅳ、『ベーシックマシン』を選択しボンディングの『認識ティーチ』に入る。Ⅴ、認識位置に移動させる。", "次ページへ続く", "WDWS-5400-004" ] }
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{ "ToolName": "-", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "キャリブレーション認識ティーチ②", "WorkItems": [ "1. 下記手順を参考にキャリブレーション認識のティーチを行う(前ページの続き)" ], "WorkPoints": [ "ティーチに入る", "認識位置に移動", "ライブを開始する", "光量を調整", "『→』で次に進む", "マークの四隅に緑十字が出て『GOOD』になっていること", "問題なければ『○』で終了" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:キャリブレーション認識ティーチ" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "【認識ティーチ手順】・・・・続きⅠ、『ライブ開始』を押し画面をライブ表示にして光量を調整する。Ⅱ、『→』で次に進み認識結果に問題が無ければ『○』で終了させる。 ※NGの場合は『←』で戻り光量の変更やマークの清掃を行い再度ティーチを行う。Ⅲ、『ボンディング』と同じ手順で『アップルッキング』の『認識ティーチ』に入り認識位置に移動させる。 ※ここからは全て『ボンディング』の認識ティーチ同様の手順で進められます。", "次ページへ続く", "WDWS-5400-004" ] }
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{ "ToolName": "-", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "キャリブレーション認識ティーチ③", "WorkItems": [ "1. 下記手順を参考にキャリブレーション認識のティーチを行う(前ページの続き)" ], "WorkPoints": [ "ティーチに入る", "認識位置に移動", "ライブを開始する", "光量を調整", "『→』で次に進む", "マークの四隅に緑十字が出て『GOOD』になっていること", "問題なければ『○』で終了" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:キャリブレーション認識ティーチ" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "【認識ティーチ手順】・・・・続きⅠ、『ライブ開始』を押し画面をライブ表示にして光量を調整する。Ⅱ、『→』で次に進み認識結果に問題が無ければ『○』で終了させる。 ※NGの場合は『←』で戻り光量の変更やマークの清掃を行い再度ティーチを行う。Ⅲ、『ボンディング』と同じ手順で『ベーシックマシン2』を選択し『アップルッキング(ピックアップノズル)』の『認識ティーチ』に入り認識位置に移動させる。 ※ここからは全て『ボンディング』の認識ティーチ同様の手順で進められます。", "次ページへ続く", "WDWS-5400-004" ] }
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{ "ToolName": "-", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "キャリブレーション認識ティーチ④", "WorkItems": [ "1. 下記手順を参考にキャリブレーション認識のティーチを行う(前ページの続き)" ], "WorkPoints": [ "ティーチに入る", "認識位置に移動", "ライブを開始する", "光量を調整", "『→』で次に進む", "マークの四隅に緑十字が出て『GOOD』になっていること", "問題なければ『○』で終了" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:キャリブレーション認識ティーチ" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "【認識ティーチ手順】・・・・続きⅠ、『ライブ開始』を押し画面をライブ表示にして光量を調整する。Ⅱ、『→』で次に進み認識結果に問題が無ければ『○』で終了させる。 ※NGの場合は『←』で戻り光量の変更やマークの清掃を行い再度ティーチを行う。Ⅲ、『ボンディング』と同じ手順で『ベーシックマシン2』を選択し『ピックアップ(ピックアップノズル)』の『認識ティーチ』に入り認識位置に移動させる。 ※ここからは全て『ボンディング』の認識ティーチ同様の手順で進められます。", "次ページへ続く", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "表示確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "-", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り指示通り設定の事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "-", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "キャリブレーション認識ティーチ⑤", "WorkItems": [ "1. 下記手順を参考にキャリブレーション認識のティーチを行う(前ページの続き)" ], "WorkPoints": [ "ライブを開始する", "光量を調整", "『→』で次に進む", "マークの四隅に緑十字が出て『GOOD』になっていること", "問題なければ『○』で終了", "『確定』で更新したデータを保存する", "キャリブレーションマークが汚れている場合は溶剤とウエスで清掃を行うこと" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:キャリブレーション認識ティーチ" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "【認識ティーチ手順】・・・・続きⅠ、『ライブ開始』を押し画面をライブ表示にして光量を調整する。Ⅱ、『→』で次に進み認識結果に問題が無ければ『○』で終了させる。 ※NGの場合は『←』で戻り光量の変更やマークの清掃を行い再度ティーチを行う。Ⅲ、『確定』でティーチしたデータを保存して終了。", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "表示確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "-", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り指示通り設定の事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "-", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "基準ずれ量ティーチ", "WorkItems": [ "1. 下記手順を参考に基準ずれ量のティーチを行う" ], "WorkPoints": [ "ティーチに入る", "マシンデータの『編集』に入る", "『自動』ティーチを行い結果を確認", "『ベーシックマシン2』も確認し『確定』", "保存して終了" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:基準ずれ量ティーチ" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "【ティーチ手順】Ⅰ、『メンテナンス』⇒『マシンデータ』⇒『Machine Data』の『編集』に入る。Ⅱ、『キャリブレーション』⇒『基準ずれ量』のティーチに入る。Ⅲ、『ベーシックマシン』を選択し『自動』を押し自動でティーチを行う。 ※前項で認識ティーチを行った4項目全て自動でティーチされます。Ⅳ、データが反映されていることを確認し『確定』で保存し終了。 ※NGの場合はエラーになった項目の認識ティーチに入り再ティーチを行って下さい。", "WDWS-5400-004" ] }
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{ "ToolName": "荷重確認用治具", "Size": "", "ToolOther": "FM-3132", "WorkName": "ボンディングヘッド荷重校正・荷重確認①", "WorkItems": [ "1. ロードセル(100N)を荷重確認用治具プレートにセットしボンディングステージに組付ける", "2. 『メンテナンス』⇒『マシンデータ』⇒『Positions Data』 ⇒『編集』に入る", "3. 『ベーシックマシン』⇒『ボンディングステージ』の『荷重測定用ロードセル位置X』の『ティーチ』を選択する", "4. 『OK』⇒『はい』を選択し退避動作、初期設定値へ移動させる" ], "WorkPoints": [ "ロードセル", "編集可能状態にするとティーチが出てきます", "ステージがボンディングカメラ位置まで移動します。ロードセルの配線に注意して下さい", "荷重確認用治具:FM-3132" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "", "InspectionItems": [], "WorkTypes": [], "Words": [ "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "表示確認", "ToolManageNo": "FM-3132", "ToolCycle": "校正対象外", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り指示通り設定の事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "-", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "ボンディングヘッド荷重校正・荷重確認②", "WorkItems": [ "1. 『カメラ設定』を選択しロードセルの中心が確認できるようにライト値を変更する", "2. 『移動レート』を選択しXYテーブルを移動させ、画面中央にロードセルの中心を合わせる", "3. 『確認』を押し、変更後の数値を確認して問題なければ『確定』を押す" ], "WorkPoints": [ "数値を確認する", "中心に移動させる", "XY軸移動量レート変更", "確定する" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "", "InspectionItems": [], "WorkTypes": [], "Words": [] }
{ "QualityItem": "表示確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "-", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り指示通り設定の事", "Method": "目視", "RecordMethod": "-", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "-", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "ボンディングヘッド荷重校正・荷重確認③", "WorkItems": [ "1. 退避動作を行い、編集をロックして確定を押し保存する" ], "WorkPoints": [ "編集ロック" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "", "InspectionItems": [], "WorkTypes": [], "Words": [] }
{ "QualityItem": "表示確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "-", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り指示通り設定の事", "Method": "目視", "RecordMethod": "-", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "荷重校正用治具", "Size": "", "ToolOther": "FM-3131", "WorkName": "ボンディングヘッド荷重校正・荷重確認④", "WorkItems": [ "1. ボンディングヘッドに荷重校正治具を組付け、ロードセルとロードセルアンプを接続する", "2. ロードセルアンプに電源を投入し設定を行う" ], "WorkPoints": [ "ロードセルアンプ", "ロードセル毎の感度を登録", "ボタンで入力", "点滅します", "点滅します", "感度入力後、設定を押す", "ロードセル仕様荷重設定を感度同様に入力し設定を押す(基本100N=100.00)", "無負荷状態を【0】にする", "荷重校正用治具:FM-3131" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "", "InspectionItems": [], "WorkTypes": [], "Words": [ "感度登録", "設定", "無負荷ゼロ", "設定" ] }
{ "QualityItem": "表示確認", "ToolManageNo": "FM-3131", "ToolCycle": "校正対象外", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り指示通り設定の事", "Method": "目視", "RecordMethod": "-", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "-", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "ボンディングヘッド荷重校正・荷重確認⑤", "WorkItems": [ "1. 『生産』⇒『自動生産』⇒『プロセスモニタ』の『USツール管理』に入り『USツール情報』の『USツール選択』に入る", "2. USツール名の[JIG]を取付ける(選択する)" ], "WorkPoints": [ "取り外し、取付けを行う" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "", "InspectionItems": [], "WorkTypes": [], "Words": [] }
{ "QualityItem": "表示確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "-", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り指示通り設定の事", "Method": "目視", "RecordMethod": "-", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "-", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "ボンディングヘッド荷重校正・荷重確認⑥", "WorkItems": [ "1. 『メンテナンス』⇒『マシンデータ』⇒『Machine_data』の『編集』に入り『荷重校正』⇒『VCM』を編集可能にする", "3. 『OK』を押すと退避動作後、高さをティーチを行うので結果を確認する", "2. 『荷重校正』に入り『荷重校正位置移動』⇒『ロードセルZ位置自動計測』を行う" ], "WorkPoints": [ "編集可能" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "", "InspectionItems": [], "WorkTypes": [], "Words": [] }
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{ "ToolName": "-", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "ボンディングヘッド荷重校正・荷重確認⑦", "WorkItems": [ "1. 『荷重測定』を行い測定荷重の値になるように指令荷重を調整する" ], "WorkPoints": [ "固定値【編集不可】", "背景が青の条件で動作します", "指令荷重を変化させロードセルアンプの値が測定荷重と同じになるようにする", "50NヘッドはNo,1~10校正し、100NヘッドはNo,1~20まで校正※50Nの場合にNo,11~20までは指令荷重・測定荷重ともに0.000を入力" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "", "InspectionItems": [], "WorkTypes": [], "Words": [] }
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{ "ToolName": "-", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "ボンディングヘッド荷重校正・荷重確認⑧", "WorkItems": [ "1. 『確定』を押し編集をロックする", "2. 『確定』を保存を行う" ], "WorkPoints": [ "編集ロック" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "", "InspectionItems": [], "WorkTypes": [], "Words": [] }
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{ "ToolName": "-", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "ボンディングヘッド荷重校正・荷重確認⑨", "WorkItems": [ "1. ボンディングヘッド荷重校正・荷重確認⑥を行う", "2. お客様提出用荷重測定シートに従い荷重精度確認を行う" ], "WorkPoints": [ "指定した荷重で動作します", "測定したい荷重を入力します", "測定値を記録する", "荷重設定【50N仕様】 :±0.3N 【100N仕様】 :±0.5N" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:ボンディングヘッド荷重校正・荷重確認" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "荷重設定値", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "-", "ToolRecord": "-", "StdVal": "荷重設定【50N仕様】:±0.3N【100N仕様】:±0.5N", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "サポートプレート", "Size": "", "ToolOther": "FM-4818", "WorkName": "TEG実装精度測定①", "WorkItems": [], "WorkPoints": [], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:実装精度確認" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "取付確認", "ToolManageNo": "FM-4818", "ToolCycle": "校正対象外", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り指示通り設定の事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "ノズルホルダ", "Size": "", "ToolOther": "FM-5469", "WorkName": "TEG実装精度測定①", "WorkItems": [], "WorkPoints": [], "Tolks": [], "InspectionNo": "", "InspectionItems": [], "WorkTypes": [], "Words": [ "検査表①:実装精度確認", "WDWS-5400-004" ] }
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{ "ToolName": "ピックアップノズル", "Size": "", "ToolOther": "FM-6679", "WorkName": "TEG実装精度測定①", "WorkItems": [], "WorkPoints": [], "Tolks": [], "InspectionNo": "", "InspectionItems": [], "WorkTypes": [], "Words": [ "検査表①:実装精度確認", "WDWS-5400-004" ] }
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{ "ToolName": "-", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "TEG実装精度測定②", "WorkItems": [ "1. USツールを取付けるためツール交換メニューを開く" ], "WorkPoints": [ "下記手順に従って装置画面上で操作をする" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:実装精度確認" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "① TEGを選択する", "次ページへ続く", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "表示確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "-", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り指示通り設定の事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "USツール", "Size": "", "ToolOther": "FM-6472", "WorkName": "TEG実装精度測定③", "WorkItems": [ "1. ボンディングヘッドへ㉖を㉗と SD-A008725-022「K022-2」で取付ける" ], "WorkPoints": [ "配線と配管を取付け後、セットビスで固定する" ], "Tolks": [ "締付トルク 30cN・m" ], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:実装精度確認" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "K022-2 取付け箇所", "K022-2:クランピングスクリュー 2-M4×6-R", "②シリコンチューブを取付ける", "③コネクタを取付ける", "①FM-6472を取付け", "取付けが完了すると緑○が点灯する", "次のページへ続く", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "取付確認", "ToolManageNo": "FM-6472", "ToolCycle": "校正対象外", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り指示通り設定の事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "トルクドライバー", "Size": "2㎜", "ToolOther": "30cN・m", "WorkName": "TEG実装精度測定③", "WorkItems": [ "1. ボンディングヘッドへ㉖を㉗と SD-A008725-022「K022-2」で取付ける" ], "WorkPoints": [ "配線と配管を取付け後、セットビスで固定する" ], "Tolks": [ "締付トルク 30cN・m" ], "InspectionNo": "", "InspectionItems": [], "WorkTypes": [], "Words": [ "K022-2 取付け箇所", "K022-2:クランピングスクリュー 2-M4×6-R", "②シリコンチューブを取付ける", "③コネクタを取付ける", "①FM-6472を取付け", "取付けが完了すると緑○が点灯する", "次のページへ続く", "検査表①:実装精度確認" ] }
{ "QualityItem": "取付確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "日常点検(1回/日)", "ToolRecord": "トルクチェック台帳", "StdVal": "作業指示通り指示通り設定の事", "Method": "トルクドライバー", "RecordMethod": "-", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "-", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "TEG実装精度測定④", "WorkItems": [ "1. USツール高さ測定&オフセットティーチングを実施する" ], "WorkPoints": [ "以下の手順で作業を実施する" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:実装精度確認" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "① 自動測定", "②手動ティーチ", "① 画像のノズル中心にカーソルを合わせる", "戻るで終了", "USツール取付完了", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "表示確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "-", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り指示通り設定の事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "ウエハ□1.2㎜", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "TEG実装精度測定⑤", "WorkItems": [ "1. ウエハを取付ける" ], "WorkPoints": [ "以下の手順で作業を実施する" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:実装精度確認" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "次のページへ続く", "①ピンに当てつけ", "②レバーをロック", "ウエハユニットが移動するので注意", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "取付確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "-", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り指示通り設定の事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "-", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "TEG実装精度測定⑥", "WorkItems": [ "1. ウエハスタートポイントをティーチする" ], "WorkPoints": [ "以下の手順で作業を実施する" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:実装精度確認" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "⑤ カーソル中心へチップを合わせる", "⑦ サーチ方向を決定", "⑥ ウエハの角度を調整する", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "設定確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "-", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り指示通り設定の事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "-", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "TEG実装精度測定⑦", "WorkItems": [ "1. ピックアップノズルの高さオフセットティーチを実施する" ], "WorkPoints": [ "以下の手順で作業を実施する" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:実装精度確認" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "④PUノズルにチェック", "⑤ティーチを押す", "自動ティーチ", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "高さ測定", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "-", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り指示通り設定の事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "ガラス基板", "Size": "101.6×101.6×1.1", "ToolOther": "FM-4815", "WorkName": "TEG実装精度測定⑧", "WorkItems": [ "2. ㉖に㉗を貼付ける", "1. ㉗をカットする" ], "WorkPoints": [ "㉗を適切な長さに切断したのちにさらに縦に半分に切断する", "貼付ける場所は下の図を参照" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:実装精度確認" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "約90mm", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "取付確認", "ToolManageNo": "FM-4815", "ToolCycle": "校正対象外", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り指示通り設定の事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "ガラス基板", "Size": "101.6×101.6×1.1", "ToolOther": "FM-4815", "WorkName": "TEG実装精度測定⑨", "WorkItems": [ "1. ㉖をステージ上にセットする" ], "WorkPoints": [ "基板の手前側を搬送レールへあてつける、左右均等に置く" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:実装精度確認" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "⑤ ステージを初期位置へ移動させる", "⑥ ステージ吸着をONする", "ボンディングステージ上に基板をセット出来たら「基板セット」ボタンを押す", "基板のイラストが表示されれば準備完了", "ボンディングステージ", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "取付確認", "ToolManageNo": "FM-4815", "ToolCycle": "校正対象外", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り指示通り設定の事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "-", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "TEG実装精度測定⑩", "WorkItems": [ "1. ガラス基板の基板高さオフセットをティーチする" ], "WorkPoints": [ "オフセットの値は0.1mm前後であれば問題なし両面テープの厚み分", "両面テープの剥離層シートをはがしていることを確認" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:実装精度確認" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "③「Glasss_4inch_20mmPitch」を選択", "③「ボンディングステージ基板高さ」を選択", "①両面テープが貼ってあるパターンへ移動", "③ 自動ティーチ", "品種データ画面で「✓」を入れて保存", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "高さ測定", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "-", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り指示通り設定の事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "-", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "TEG実装精度測定⑪", "WorkItems": [ "1. チップのピックアップ動作確認を行う" ], "WorkPoints": [ "ウエハからチップのピックアップ動作確認", "認識データは事前に取り直しておくこと", "使用している部品データのパラメータを変更するのはNG実績のあるパラメータのため、ピックアップに失敗する場合は調整に問題がある可能性が高い" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:実装精度確認" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "指示通りがチップをピックアップできることを確認する・チップがフリップカメラの中心に来ているか・チップに傾きがないか・チップに大きな打痕がないか・何度か試して再現性があるか", "◆トラブルシュート", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "動作確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "-", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り指示通り設定の事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "-", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "TEG実装精度測定⑫", "WorkItems": [ "1. チップの受け渡し動作確認を行う" ], "WorkPoints": [ "使用している部品データのパラメータを変更するのはNG実績のあるパラメータのため、受け渡しに失敗する場合は調整に問題がある可能性が高い", "受け渡し動作確認後は「ダイ廃棄」ボタンでチップを廃棄する", "認識データは事前に取り直しておくこと", "ピックアップヘッドからボンディングヘッドへチップの受け渡し動作" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:実装精度確認" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "指示通りがチップを受け渡しできることを確認する・チップがアップルキングカメラの中心に来ているか・チップに傾きがないか・チップに大きな傷、欠けなどないか・何度か試して再現性があるか", "◆トラブルシュート", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "動作確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "-", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り指示通り設定の事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "-", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "TEG実装精度測定⑬", "WorkItems": [ "2. 実装精度成績表を作成する", "1. 基板にチップを実装し精度を測定する" ], "WorkPoints": [ "自動ボンディングでウエハからチップを実装する", "認識データは事前に取り直しておくこと", "オフセット入力画面 (画面右の図を参照)" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:実装精度確認" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "④ 実装ユニットを選択", "◆実装精度測定の流れ① 5点実装する (実装位置確認用)② NEXIVで実装精度を測定する③ ②の結果のオフセットを設備へ入力④ 45点実装する (出荷データ用)⑤ NEXIVで実装精度を測定する → 完了", "①値を入力", "◆実装精度が悪化する要因・基板高さオフセットを指示通り取得できていない・各ノズルが指示通り固定されていない・カメラが固定されていない・基板認識不良、アップルッキング認識不良 etc...", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "動作確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "-", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り指示通り設定の事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "てこ式ダイヤルゲージ", "Size": "1/100", "ToolOther": "", "WorkName": "基板チャック高さ調整(搬送アーム)", "WorkItems": [ "1. 下記手順に従い基板チャック高さ調整(搬入アーム)を実施する" ], "WorkPoints": [], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:基板チャック高さ調整(搬送アーム)" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "搬入アーム", "基 板", "チャック", "【調整手順】Ⅰ、全軸原点復帰を行い『メンテナンス』⇒『サービス』⇒『モータテスト』の『基板搬入軸』を選択するⅡ、移動距離に190mmを入力し、『移動』を選択し移動させるⅢ、『シリンダテスト』で『プリステージ上下』を『ON』させてプリステージを上昇させるⅣ、基板チャックをレール中心に調整し基板をプリステージにセットするⅤ、『基板搬入チャック』を選択し『ON・OFF』で基板をチャックさせ、チャック状態で基板がレールから0.3㎜~0.5㎜離れるように調整する", "調整BOLT", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "表示確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "1回/半年", "ToolRecord": "校正成績書", "StdVal": "作業指示通り指示通り設定の事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "治具基板", "Size": "-", "ToolOther": "FM-6760", "WorkName": "基板チャック高さ調整(搬送アーム)", "WorkItems": [ "1. 下記手順に従い基板チャック高さ調整(搬入アーム)を実施する" ], "WorkPoints": [], "Tolks": [], "InspectionNo": "", "InspectionItems": [], "WorkTypes": [], "Words": [ "搬入アーム", "基 板", "チャック", "【調整手順】Ⅰ、全軸原点復帰を行い『メンテナンス』⇒『サービス』⇒『モータテスト』の『基板搬入軸』を選択するⅡ、移動距離に190mmを入力し、『移動』を選択し移動させるⅢ、『シリンダテスト』で『プリステージ上下』を『ON』させてプリステージを上昇させるⅣ、基板チャックをレール中心に調整し基板をプリステージにセットするⅤ、『基板搬入チャック』を選択し『ON・OFF』で基板をチャックさせ、チャック状態で基板がレールから0.3㎜~0.5㎜離れるように調整する", "調整BOLT", "検査表①:基板チャック高さ調整(搬送アーム)", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "表示確認", "ToolManageNo": "FM-6760", "ToolCycle": "校正対象外", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り指示通り設定の事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "シックネスゲージ", "Size": "0.5㎜", "ToolOther": "", "WorkName": "PS搬送レール平行度調整", "WorkItems": [ "2. 下記手順に従いプリステージ搬送レール平行度調整(可動側)を実施する", "1. 下記手順に従いプリステージ搬送レール平行度調整(固定側)を実施する" ], "WorkPoints": [ "ボンディングステージ、プリステージを選択し上昇させる", "ズレ量を基板搬送位置Yに入力" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:PS搬送レール平行度調整" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "【調整手順】Ⅰ、、基板を搬送レールに取付ける ※ユーザーワークがある場合はユーザーワークを取付ける事Ⅲ、治具基板にシックネスゲージ(0.5mm)を挟み込み可動側レールを調整する", "【調整手順】Ⅰ、『メンテナンス』⇒『サービス』⇒『シリンダテスト』に入り『ボンディングステージ上下』と『プリステージ上下』を『ON』させて上昇させるⅡ、基板をセットしプリステージとボンディングステージの基準側レールのY方向の段差を確認する ※スケールで確認可Ⅲ、段差がある場合は、『メンテナンス』⇒『マシンデータ』⇒『Position_data』の『搬送基準位置Y』に数値を入力する", "ボンディングステージをティーチしズレを修正する", "可動側レール", "基板", "シックネスゲージ", "基板", "ユーザーワーク", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "取付確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "校正対象外", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り取付ている事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "シックネスゲージ", "Size": "0.5㎜", "ToolOther": "", "WorkName": "基板搬送レール平行度調整", "WorkItems": [ "2. 下記手順に従いプリステージ搬送レール平行度調整(可動側)を実施する", "1. 下記手順に従い基板搬入レール平行度調整を実施する" ], "WorkPoints": [], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:基板搬送レール平行度調整" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "Ⅰ、、基板を搬送レールに取付ける ※ユーザーワークがある場合はユーザーワークを取付ける事Ⅱ、治具基板にシックネスゲージ(0.5mm)を挟み込み可動側レールを調整する", "【調整手順】Ⅰ、基板搬入アームを移動させる 『メンテナンス』⇒『サービス』⇒『モーターテスト』⇒『基板搬入軸』⇒移動量に『250mm』⇒『移動』Ⅱ、プリステージを上昇させる 『メンテナンス』⇒『サービス』⇒『シリンダーテスト』⇒『プリステージ上下』⇒『ON』Ⅲ、基板をプリステージにセットする(スケール可)Ⅳ、基板搬入レールをプリステージ搬送レール(固定側)に一直線になるように調整する", "可動側レール", "シックネスゲージ", "治具基板", "ユーザーワーク", "P/S搬送レール", "基板搬入レール", "基板", "基板搬入レールとP/S搬送レールが一直線になるように調整", "一直線の事", "搬入アーム", "調整BOLT", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "取付確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "校正対象外", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り取付ている事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "シックネスゲージ", "Size": "0.5㎜", "ToolOther": "", "WorkName": "搬出レール平行度調整", "WorkItems": [ "2. 下記手順に従い基板搬出レール平行度調整(可動側)を実施する", "1. 下記手順に従い搬出レール平行度調整を実施する" ], "WorkPoints": [], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:搬出レール平行度調整" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "【調整手順】Ⅰ、、基板を搬出レールにセットする ※ユーザーワークがある場合はユーザーワークをセットする事Ⅱ、治具基板にシックネスゲージ(0.5mm)を挟み込み可動側レールを調整する", "【調整手順】Ⅰ、『メンテナンス』⇒『サービス』⇒『シリンダテスト』にてボンディングステージを上昇、搬出レールを下降させる 『ボンディングステージ上下』⇒『ON』 『基板搬出レール上下』⇒『OFF』Ⅱ、搬出アームを移動させる 『メンテナンス』⇒『サービス』⇒『モータテスト』⇒『基板搬出軸』⇒移動量『250mm』⇒『移動』Ⅲ、基板またはスケールにて基板搬出レール基準側をボンディングステージ搬送レール基準側に一直線になるように調整する ※ボンディングステージが基板搬送位置にあること(前頁参照)", "可動側レール", "シックネスゲージ", "基板", "ユーザーワーク", "基板搬出レール", "ボンディングレール", "基板", "ボンディングレールと基板搬出レールが一直線になるように調整", "一直線の事", "可動レール調整BOLT", "固定レール調整BOLT", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "取付確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "校正対象外", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り取付ている事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "基板幅合せ治具", "Size": "-", "ToolOther": "FM-6680", "WorkName": "B/S搬送レール幅調整", "WorkItems": [ "1. 搬送する基板に合わせて㉘㉙㉚の幅を㉖で調整する", "1. 搬送する基板に合わせて㉘㉙㉚の幅を㉖で調整する" ], "WorkPoints": [ "使用治具参考FM-6680:30.5~50.5mmFM-6681:50.5~90.5mmFM-6682:90.5~170.5mm", "搬送する基板の幅+0.5mmに調整すること", "レールが平行になるように治具に当てつけて固定すること", "使用治具参考FM-6680:30.5~50.5mmFM-6681:50.5~90.5mmFM-6682:90.5~170.5mm", "搬送する基板の幅+0.5mmに調整すること", "レールが平行になるように治具に当てつけて固定すること" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:B/S搬送レール幅調整", "検査表①:B/S搬送レール幅調整" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "取付確認", "ToolManageNo": "FM-6680", "ToolCycle": "校正対象外", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り取付ている事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "基板幅合せ治具", "Size": "-", "ToolOther": "FM-6681", "WorkName": "B/S搬送レール幅調整", "WorkItems": [ "1. 搬送する基板に合わせて㉘㉙㉚の幅を㉖で調整する", "1. 搬送する基板に合わせて㉘㉙㉚の幅を㉖で調整する" ], "WorkPoints": [ "使用治具参考FM-6680:30.5~50.5mmFM-6681:50.5~90.5mmFM-6682:90.5~170.5mm", "搬送する基板の幅+0.5mmに調整すること", "レールが平行になるように治具に当てつけて固定すること", "使用治具参考FM-6680:30.5~50.5mmFM-6681:50.5~90.5mmFM-6682:90.5~170.5mm", "搬送する基板の幅+0.5mmに調整すること", "レールが平行になるように治具に当てつけて固定すること" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "", "InspectionItems": [], "WorkTypes": [], "Words": [ "検査表①:B/S搬送レール幅調整", "検査表①:B/S搬送レール幅調整", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "取付確認", "ToolManageNo": "FM-6681", "ToolCycle": "校正対象外", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り取付ている事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "基板幅合せ治具", "Size": "-", "ToolOther": "FM-6682", "WorkName": "B/S搬送レール幅調整", "WorkItems": [ "1. 搬送する基板に合わせて㉘㉙㉚の幅を㉖で調整する", "1. 搬送する基板に合わせて㉘㉙㉚の幅を㉖で調整する" ], "WorkPoints": [ "使用治具参考FM-6680:30.5~50.5mmFM-6681:50.5~90.5mmFM-6682:90.5~170.5mm", "搬送する基板の幅+0.5mmに調整すること", "レールが平行になるように治具に当てつけて固定すること", "使用治具参考FM-6680:30.5~50.5mmFM-6681:50.5~90.5mmFM-6682:90.5~170.5mm", "搬送する基板の幅+0.5mmに調整すること", "レールが平行になるように治具に当てつけて固定すること" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "", "InspectionItems": [], "WorkTypes": [], "Words": [ "検査表①:B/S搬送レール幅調整", "検査表①:B/S搬送レール幅調整", "WDWS-5400-004" ] }
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{ "QualityItem": "取付確認", "ToolManageNo": "FM-6680", "ToolCycle": "校正対象外", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り取付ている事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "基板幅合せ治具", "Size": "-", "ToolOther": "FM-6681", "WorkName": "P/S搬送レール幅調整", "WorkItems": [ "1. 搬送する基板に合わせて㉘㉙㉚の幅を㉖で調整する", "2. 治具㉘㉙㉚を使用して㉗でプリステージレール幅の調整を行う" ], "WorkPoints": [ "使用治具参考FM-6680:30.5~50.5mmFM-6681:50.5~90.5mmFM-6682:90.5~170.5mm", "搬送する基板の幅+0.5mmに調整すること", "レールが平行になるように治具に当てつけて固定すること" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "", "InspectionItems": [], "WorkTypes": [], "Words": [ "治具", "固定ボルト", "検査表①:P/S搬送レール幅調整", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "取付確認", "ToolManageNo": "FM-6681", "ToolCycle": "校正対象外", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り取付ている事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "基板幅合せ治具", "Size": "-", "ToolOther": "FM-6682", "WorkName": "P/S搬送レール幅調整", "WorkItems": [ "1. 搬送する基板に合わせて㉘㉙㉚の幅を㉖で調整する", "2. 治具㉘㉙㉚を使用して㉗でプリステージレール幅の調整を行う" ], "WorkPoints": [ "使用治具参考FM-6680:30.5~50.5mmFM-6681:50.5~90.5mmFM-6682:90.5~170.5mm", "搬送する基板の幅+0.5mmに調整すること", "レールが平行になるように治具に当てつけて固定すること" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "", "InspectionItems": [], "WorkTypes": [], "Words": [ "治具", "固定ボルト", "検査表①:P/S搬送レール幅調整", "WDWS-5400-004" ] }
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{ "ToolName": "基板幅合せ治具", "Size": "-", "ToolOther": "FM-6680", "WorkName": "基板搬入レール幅調整", "WorkItems": [ "1. 搬送する基板に合わせて㉗㉘㉙の幅を㉖で調整する", "1. 搬送する基板に合わせて㉗㉘㉙の幅を㉖で調整する" ], "WorkPoints": [ "使用治具参考FM-6680:30.5~50.5mmFM-6681:50.5~90.5mmFM-6682:90.5~170.5mm", "搬送する基板の幅+0.5mmに調整すること", "レールが平行になるように治具に当てつけて固定すること", "使用治具参考FM-6680:30.5~50.5mmFM-6681:50.5~90.5mmFM-6682:90.5~170.5mm", "搬送する基板の幅+0.5mmに調整すること", "レールが平行になるように治具に当てつけて固定すること" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:基板搬入レール幅調整", "検査表①:基板搬入レール幅調整" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "WDWS-5400-004" ] }
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{ "ToolName": "基板幅合せ治具", "Size": "-", "ToolOther": "FM-6681", "WorkName": "基板搬入レール幅調整", "WorkItems": [ "1. 搬送する基板に合わせて㉗㉘㉙の幅を㉖で調整する", "1. 搬送する基板に合わせて㉗㉘㉙の幅を㉖で調整する" ], "WorkPoints": [ "使用治具参考FM-6680:30.5~50.5mmFM-6681:50.5~90.5mmFM-6682:90.5~170.5mm", "搬送する基板の幅+0.5mmに調整すること", "レールが平行になるように治具に当てつけて固定すること", "使用治具参考FM-6680:30.5~50.5mmFM-6681:50.5~90.5mmFM-6682:90.5~170.5mm", "搬送する基板の幅+0.5mmに調整すること", "レールが平行になるように治具に当てつけて固定すること" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "", "InspectionItems": [], "WorkTypes": [], "Words": [ "検査表①:基板搬入レール幅調整", "検査表①:基板搬入レール幅調整", "WDWS-5400-004" ] }
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{ "ToolName": "基板幅合せ治具", "Size": "-", "ToolOther": "FM-6682", "WorkName": "基板搬入レール幅調整", "WorkItems": [ "1. 搬送する基板に合わせて㉗㉘㉙の幅を㉖で調整する", "1. 搬送する基板に合わせて㉗㉘㉙の幅を㉖で調整する" ], "WorkPoints": [ "使用治具参考FM-6680:30.5~50.5mmFM-6681:50.5~90.5mmFM-6682:90.5~170.5mm", "搬送する基板の幅+0.5mmに調整すること", "レールが平行になるように治具に当てつけて固定すること", "使用治具参考FM-6680:30.5~50.5mmFM-6681:50.5~90.5mmFM-6682:90.5~170.5mm", "搬送する基板の幅+0.5mmに調整すること", "レールが平行になるように治具に当てつけて固定すること" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "", "InspectionItems": [], "WorkTypes": [], "Words": [ "検査表①:基板搬入レール幅調整", "検査表①:基板搬入レール幅調整", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "取付確認", "ToolManageNo": "FM-6682", "ToolCycle": "校正対象外", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り取付ている事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "基板幅合せ治具", "Size": "-", "ToolOther": "FM-6680", "WorkName": "基板搬出レール幅調整", "WorkItems": [ "2. 治具㉘㉙㉚を使用して㉗でプリステージレール幅の調整を行う", "1. 搬送する基板に合わせて㉘㉙㉚の幅を㉖で調整する" ], "WorkPoints": [ "使用治具参考FM-6680:30.5~50.5mmFM-6681:50.5~90.5mmFM-6682:90.5~170.5mm", "レールが平行になるように治具に当てつけて固定すること", "搬送する基板の幅+0.5mmに調整すること" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:基板搬出レール幅調整" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "治具", "固定ボルト", "WDWS-5400-004" ] }
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{ "ToolName": "基板幅合せ治具", "Size": "-", "ToolOther": "FM-6681", "WorkName": "基板搬出レール幅調整", "WorkItems": [ "2. 治具㉘㉙㉚を使用して㉗でプリステージレール幅の調整を行う", "1. 搬送する基板に合わせて㉘㉙㉚の幅を㉖で調整する" ], "WorkPoints": [ "使用治具参考FM-6680:30.5~50.5mmFM-6681:50.5~90.5mmFM-6682:90.5~170.5mm", "レールが平行になるように治具に当てつけて固定すること", "搬送する基板の幅+0.5mmに調整すること" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "", "InspectionItems": [], "WorkTypes": [], "Words": [ "治具", "固定ボルト", "検査表①:基板搬出レール幅調整", "WDWS-5400-004" ] }
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{ "QualityItem": "取付確認", "ToolManageNo": "FM-6682", "ToolCycle": "校正対象外", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り取付ている事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "-", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "P/S搬送レール搬出レール高さ調整", "WorkItems": [ "1. 下記手順に従いPS搬送レール排出レール高さ調整を実施する" ], "WorkPoints": [], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [], "WorkTypes": [], "Words": [ "【調整手順】Ⅰ、全軸原点復帰を行うⅡ、『メンテナンス』⇒『サービス』⇒『シリンダーテスト』⇒『プリステージ上下』を選択し『ON』で上昇させるⅢ、『ボンディングステージ上下』を選択し『ON』で上昇させるⅣ、『基板搬出レール上下』を選択し『OFF』で下降させるⅤ、基板でプリステージ搬送レールとボンディングステージ搬送レールの乗り継ぎを確認するⅥ、基板でボンディングステージ搬送レールと基板排出レールの乗り継ぎを確認する ※搬送高さが段差なく一直線になるように調整の事 ※基板がスムーズに乗継ぎ出来る事 ※ボンディング搬送レールを基準に調整する事", "B/S搬送レール", "搬出レール", "基 板", "段差無い事", "P/S搬送レール", "基 板", "B/S搬送レール", "段差無い事", "搬出レール調整BOLT", "P/S搬送レール調整BOLT", "※アンローダー側より調整", "検査表①:PS搬送レール搬出レール高さ調整", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "取付確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "-", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り取付ている事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "ローダー、アンローダー平面調整治具", "Size": "", "ToolOther": "FM-4808", "WorkName": "ローダ・アンローダ平面調整", "WorkItems": [ "1. 下記手順に従いローダ・アンローダの平面度を調整する" ], "WorkPoints": [ "治具:FM-4808" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:ローダ・アンローダリフタ平面調整" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "水準器", "ローダ", "アンローダ", "【調整手順】Ⅰ、全軸原点復帰を行うⅡ、アンローダーを『モーターテスト』で+200mmに移動させるⅢ、水準器をセットし治具:FM-4808で平面を調整するⅣ、水準:X=0.04㎜(2目盛り) Y=0.06㎜(3目盛り)", "水準器", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "平面調整", "ToolManageNo": "FM-4808", "ToolCycle": "校正対象外", "ToolRecord": "-", "StdVal": "平面度:X=0.04㎜(2目盛り)Y=0.06㎜(3目盛り)", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "水準器", "Size": "2/100", "ToolOther": "", "WorkName": "ローダ・アンローダ平面調整", "WorkItems": [ "1. 下記手順に従いローダ・アンローダの平面度を調整する" ], "WorkPoints": [ "治具:FM-4808" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "", "InspectionItems": [], "WorkTypes": [], "Words": [ "水準器", "ローダ", "アンローダ", "【調整手順】Ⅰ、全軸原点復帰を行うⅡ、アンローダーを『モーターテスト』で+200mmに移動させるⅢ、水準器をセットし治具:FM-4808で平面を調整するⅣ、水準:X=0.04㎜(2目盛り) Y=0.06㎜(3目盛り)", "水準器", "検査表①:ローダ・アンローダリフタ平面調整", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "平面調整", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "校正対象外", "ToolRecord": "-", "StdVal": "平面度:X=0.04㎜(2目盛り)Y=0.06㎜(3目盛り)", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "基板マガジン", "Size": "-", "ToolOther": "FM-6685", "WorkName": "マガジンガイド幅調整", "WorkItems": [ "1. 使用するマガジン㉗㉘に合わせてガイド幅の調整を㉖で行う ローダー側", "2. 使用するマガジン㉗㉘に合わせてガイド幅の調整を㉖で行う アンローダー側", "1. 使用するマガジン㉗㉘に合わせてガイド幅の調整を㉖で行う ローダー側", "2. 使用するマガジン㉗㉘に合わせてガイド幅の調整を㉖で行う アンローダー側" ], "WorkPoints": [ "マガジンをセットしたときにガタがなくスムーズにマガジンを抜き差しできること", "マガジンをセットしたときにガタがなくスムーズにマガジンを抜き差しできること", "マガジンをセットしたときにガタがなくスムーズにマガジンを抜き差しできること", "マガジンをセットしたときにガタがなくスムーズにマガジンを抜き差しできること" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:マガジンガイド幅調整", "検査表①:マガジンガイド幅調整" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "固定ボルト", "固定ボルト", "固定ボルト", "固定ボルト", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "取付確認", "ToolManageNo": "FM-6685", "ToolCycle": "校正対象外", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り取付ている事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "基板マガジン", "Size": "-", "ToolOther": "FM-6686", "WorkName": "マガジンガイド幅調整", "WorkItems": [ "1. 使用するマガジン㉗㉘に合わせてガイド幅の調整を㉖で行う ローダー側", "2. 使用するマガジン㉗㉘に合わせてガイド幅の調整を㉖で行う アンローダー側", "1. 使用するマガジン㉗㉘に合わせてガイド幅の調整を㉖で行う ローダー側", "2. 使用するマガジン㉗㉘に合わせてガイド幅の調整を㉖で行う アンローダー側" ], "WorkPoints": [ "マガジンをセットしたときにガタがなくスムーズにマガジンを抜き差しできること", "マガジンをセットしたときにガタがなくスムーズにマガジンを抜き差しできること", "マガジンをセットしたときにガタがなくスムーズにマガジンを抜き差しできること", "マガジンをセットしたときにガタがなくスムーズにマガジンを抜き差しできること" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "", "InspectionItems": [], "WorkTypes": [], "Words": [ "固定ボルト", "検査表①:マガジンガイド幅調整", "固定ボルト", "固定ボルト", "検査表①:マガジンガイド幅調整", "固定ボルト", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "取付確認", "ToolManageNo": "FM-6686", "ToolCycle": "校正対象外", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り取付ている事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "ブロックゲージ", "Size": "15㎜", "ToolOther": "", "WorkName": "ローダーリフタ基準位置Z(手前)高さティーチ", "WorkItems": [ "1. ローダーリフターマガジンを前側に切替える", "2. 下記手順に従いローダー基板位置Z(手前)高さティーチを実施する" ], "WorkPoints": [], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:ローダーリフタ基準位置Z(手前)(奥)高さティーチ" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "Ⅰ、『メンテナンス』⇒『マシンデータ』⇒『Positions Data』⇒『編集』⇒『基板搬送ユニット』⇒『マガジン』⇒『ローダーリフター基板位置Z手前』を選択する ※『№5 治具厚み 15mm』を確認し作業を行う事Ⅱ、退避動作を行い、初期位置へ移動させるⅢ、ローダーリフターのBASEの上面にブロックゲージ(15mm)をセットするⅣ、搬出レールとブロックゲージの高さが合う位置にローダーリフタの高さをティーチする(高さ:10.1±1.5㎜)Ⅴ、OKであれば『確認』⇒『確定』で終了する", "搬入レール", "ブロックゲージ", "段差無い事", "Ⅰ、『生産』⇒『材料供給』⇒『ローダー操作』⇒ 『ローダーアンローダー』⇒『マガジン切替(前)』を選択し マガジンを切替えるⅡ、マガジンを最上位に移動する", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "表示確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "校正対象外", "ToolRecord": "-", "StdVal": "入力範囲:10.1±1.5㎜", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "ブロックゲージ", "Size": "15㎜", "ToolOther": "", "WorkName": "ローダーリフタ基準位置Z(奥)高さティーチ", "WorkItems": [ "1. ローダーリフターマガジンを前側に切替える", "2. 下記手順に従いローダー基板位置Z(奥)高さティーチを実施する" ], "WorkPoints": [], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:ローダーリフタ基準位置Z(手前)(奥)高さティーチ" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "Ⅰ、『メンテナンス』⇒『マシンデータ』⇒『Positions Data』⇒『編集』⇒『基板搬送ユニット』⇒『マガジン』⇒『ローダーリフター基板位置Z奥』を選択する ※『№5 治具厚み 15mm』を確認し作業を行う事Ⅱ、退避動作を行い、初期位置へ移動させるⅢ、ローダーリフターのBASEの上面にブロックゲージ(15mm)をセットするⅣ、搬出レールとブロックゲージの高さが合う位置にローダーリフタの高さをティーチする(高さ:10.1±1.5㎜)Ⅴ、OKであれば『確認』⇒『確定』で終了する", "搬入レール", "ブロックゲージ", "段差無い事", "Ⅰ、『生産』⇒『材料供給』⇒『ローダー操作』⇒ 『ローダーアンローダー』⇒『マガジン切替(後)』を選択し マガジンを切替えるⅡ、マガジンを最上位に移動する", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "表示確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "校正対象外", "ToolRecord": "-", "StdVal": "入力範囲:10.1±1.5㎜", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "ブロックゲージ", "Size": "15㎜", "ToolOther": "", "WorkName": "アンローダーリフタ基準位置Z(手前)高さティーチ", "WorkItems": [ "1. アンローダーリフターマガジンを前側に切替える", "2. 下記手順に従いアンローダー基板位置Z(手前)高さティーチを実施する" ], "WorkPoints": [], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:アンローダーリフタ基準位置Z(手前)(奥)高さティーチ" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "Ⅰ、『メンテナンス』⇒『マシンデータ』⇒『Positions Data』⇒『編集』⇒『基板搬送ユニット』⇒『マガジン』⇒『アンローダーリフター基板位置Z手前』を選択するⅡ、退避動作を行い、初期位置へ移動させるⅢ、アンローダーリフターのBASEの上面にブロックゲージ(15mm)をセットするⅣ、搬出レールとブロックゲージの高さが合う位置にアンローダーリフタの高さをティーチする(高さ:210.1±1.5㎜)Ⅴ、OKであれば『確認』⇒『確定』で終了する", "搬出レール", "ブロックゲージ", "段差無い事", "Ⅰ、『生産』⇒『材料供給』⇒『アンローダー操作』⇒ 『アンローダー』⇒『マガジン切替(前)』を選択し マガジンを切替えるⅡ、マガジンを最上位に移動する", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "表示確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "校正対象外", "ToolRecord": "-", "StdVal": "入力範囲:210.1±1.5㎜", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "ブロックゲージ", "Size": "15㎜", "ToolOther": "", "WorkName": "アンローダーリフタ基準位置Z(奥)高さティーチ", "WorkItems": [ "1. アンローダーリフターマガジンを奥側に切替える", "2. 下記手順に従いアンローダー基板位置Z(奥)高さティーチを実施する" ], "WorkPoints": [], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [], "WorkTypes": [], "Words": [ "Ⅰ、『メンテナンス』⇒『マシンデータ』⇒『Positions Data』⇒『編集』⇒『基板搬送ユニット』 ⇒『マガジン』⇒『アンローダーリフター基板位置Z奥』を選択するⅡ、退避動作を行い、初期位置へ移動させるⅢ、アンローダーリフターのBASEの上面にブロックゲージ(15mm)をセットするⅣ、搬出レールとブロックゲージの高さが合う位置に アンローダーリフタの高さをティーチする(高さ:210.1±1.5㎜)Ⅴ、OKであれば『確認』⇒『確定』で終了する", "搬出レール", "ブロックゲージ", "段差無い事", "Ⅰ、『生産』⇒『材料供給』⇒『アンローダー操作』⇒ 『アンローダー』⇒『マガジン切替(後)』を選択し マガジンを切替える", "検査表①:アンローダーリフタ基準位置Z (手前)(奥)高さティーチ", "WDWS-5400-004" ] }
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{ "QualityItem": "取付確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "校正対象外", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り取付ている事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "シックネスゲージ", "Size": "0.3㎜", "ToolOther": "", "WorkName": "ローダーマガジンリフター搬送位置調整①", "WorkItems": [ "1. ローダーリフターを搬送調整位置へ移動する", "2. 下記手順に従いローダーマガジンリフター搬送位置(奥)調整を実施する" ], "WorkPoints": [ "マガジンを使用する場合は、マガジンを基準側に押し当て可動側との間に0.3㎜のシムを挟んで調整するとスムーズです" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "", "InspectionItems": [], "WorkTypes": [], "Words": [ "Ⅰ、『生産』⇒『材料供給』⇒『ローダーアンローダー』⇒『ローダー操作』⇒『マガジン切替(後)』を選択するⅡ、ローダーに15mmと6mmのブロックゲージをセットしスケールでズレを確認するⅢ、『マガジン切替(前)』を選択しマガジンを切替えるⅣ、ローダー後方のショックアブソーバーで確認したズレを調整するⅤ、『マガジン切替(後)』を選択しマガジンを切替えるⅥ、再度ローダーに15mmと6mmのブロックゲージをセットしスケールでズレを確認する", "搬出レール", "Ⅰ、『メンテナンス』⇒『マシンデータ』⇒『Positions Data』⇒『編集』を選択するⅡ、『基板搬送ユニット』⇒『マガジン』⇒『ローダーリフター基準位置Z(手前)』を選択するⅢ、初期位置へ移動させる", "B/G:6mm", "B/G:15mm", "スケール", "ズレ確認位置", "ショックアブソーバー", "検査表①:ローダーマガジンリフター搬送位置調整", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "取付確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "校正対象外", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り取付ている事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "スケール", "Size": "150㎜", "ToolOther": "", "WorkName": "ローダーマガジンリフター搬送位置調整①", "WorkItems": [ "1. ローダーリフターを搬送調整位置へ移動する", "2. 下記手順に従いローダーマガジンリフター搬送位置(奥)調整を実施する" ], "WorkPoints": [ "マガジンを使用する場合は、マガジンを基準側に押し当て可動側との間に0.3㎜のシムを挟んで調整するとスムーズです" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "", "InspectionItems": [], "WorkTypes": [], "Words": [ "Ⅰ、『生産』⇒『材料供給』⇒『ローダーアンローダー』⇒『ローダー操作』⇒『マガジン切替(後)』を選択するⅡ、ローダーに15mmと6mmのブロックゲージをセットしスケールでズレを確認するⅢ、『マガジン切替(前)』を選択しマガジンを切替えるⅣ、ローダー後方のショックアブソーバーで確認したズレを調整するⅤ、『マガジン切替(後)』を選択しマガジンを切替えるⅥ、再度ローダーに15mmと6mmのブロックゲージをセットしスケールでズレを確認する", "搬出レール", "Ⅰ、『メンテナンス』⇒『マシンデータ』⇒『Positions Data』⇒『編集』を選択するⅡ、『基板搬送ユニット』⇒『マガジン』⇒『ローダーリフター基準位置Z(手前)』を選択するⅢ、初期位置へ移動させる", "B/G:6mm", "B/G:15mm", "スケール", "ズレ確認位置", "ショックアブソーバー", "検査表①:ローダーマガジンリフター搬送位置調整" ] }
{ "QualityItem": "取付確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "校正対象外", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り取付ている事", "Method": "スケール", "RecordMethod": "-", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "ブロックゲージ", "Size": "6㎜", "ToolOther": "", "WorkName": "ローダーマガジンリフター搬送位置調整②", "WorkItems": [ "1. ローダーリフターを搬送調整位置へ移動する", "2. 下記手順に従いローダーマガジンリフター搬送位置(奥)調整を実施する" ], "WorkPoints": [], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:ローダーマガジンリフター搬送位置調整" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "Ⅰ、『生産』⇒『材料供給』⇒『ローダーアンローダー』⇒『ローダー操作』⇒『マガジン切替(後)』を選択するⅡ、ローダーに15mmと6mmのブロックゲージをセットしスケールでズレを確認するⅢ、『マガジン切替(前)』を選択しマガジンを切替えるⅣ、ローダー後方のショックアブソーバーで確認したズレを調整するⅤ、『マガジン切替(後)』を選択しマガジンを切替えるⅥ、再度ローダーに15mmと6mmのブロックゲージをセットしスケールでズレを確認する", "搬出レール", "Ⅰ、『メンテナンス』⇒『マシンデータ』⇒『Positions Data』⇒『編集』を選択するⅡ、『基板搬送ユニット』⇒『マガジン』⇒『ローダーリフター基準位置Z(奥)』を選択するⅢ、初期位置へ移動させる", "B/G:6mm", "B/G:15mm", "スケール", "ズレ確認位置", "ショックアブソーバー", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "取付確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "校正対象外", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り取付ている事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "シックネスゲージ", "Size": "0.3㎜", "ToolOther": "", "WorkName": "ローダーマガジンリフター搬送位置調整②", "WorkItems": [ "1. ローダーリフターを搬送調整位置へ移動する", "2. 下記手順に従いローダーマガジンリフター搬送位置(奥)調整を実施する" ], "WorkPoints": [], "Tolks": [], "InspectionNo": "", "InspectionItems": [], "WorkTypes": [], "Words": [ "Ⅰ、『生産』⇒『材料供給』⇒『ローダーアンローダー』⇒『ローダー操作』⇒『マガジン切替(後)』を選択するⅡ、ローダーに15mmと6mmのブロックゲージをセットしスケールでズレを確認するⅢ、『マガジン切替(前)』を選択しマガジンを切替えるⅣ、ローダー後方のショックアブソーバーで確認したズレを調整するⅤ、『マガジン切替(後)』を選択しマガジンを切替えるⅥ、再度ローダーに15mmと6mmのブロックゲージをセットしスケールでズレを確認する", "搬出レール", "Ⅰ、『メンテナンス』⇒『マシンデータ』⇒『Positions Data』⇒『編集』を選択するⅡ、『基板搬送ユニット』⇒『マガジン』⇒『ローダーリフター基準位置Z(奥)』を選択するⅢ、初期位置へ移動させる", "B/G:6mm", "B/G:15mm", "スケール", "ズレ確認位置", "ショックアブソーバー", "検査表①:ローダーマガジンリフター搬送位置調整", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "取付確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "校正対象外", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り取付ている事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "スケール", "Size": "150㎜", "ToolOther": "", "WorkName": "ローダーマガジンリフター搬送位置調整②", "WorkItems": [ "1. ローダーリフターを搬送調整位置へ移動する", "2. 下記手順に従いローダーマガジンリフター搬送位置(奥)調整を実施する" ], "WorkPoints": [], "Tolks": [], "InspectionNo": "", "InspectionItems": [], "WorkTypes": [], "Words": [ "Ⅰ、『生産』⇒『材料供給』⇒『ローダーアンローダー』⇒『ローダー操作』⇒『マガジン切替(後)』を選択するⅡ、ローダーに15mmと6mmのブロックゲージをセットしスケールでズレを確認するⅢ、『マガジン切替(前)』を選択しマガジンを切替えるⅣ、ローダー後方のショックアブソーバーで確認したズレを調整するⅤ、『マガジン切替(後)』を選択しマガジンを切替えるⅥ、再度ローダーに15mmと6mmのブロックゲージをセットしスケールでズレを確認する", "搬出レール", "Ⅰ、『メンテナンス』⇒『マシンデータ』⇒『Positions Data』⇒『編集』を選択するⅡ、『基板搬送ユニット』⇒『マガジン』⇒『ローダーリフター基準位置Z(奥)』を選択するⅢ、初期位置へ移動させる", "B/G:6mm", "B/G:15mm", "スケール", "ズレ確認位置", "ショックアブソーバー", "検査表①:ローダーマガジンリフター搬送位置調整" ] }
{ "QualityItem": "取付確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "校正対象外", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り取付ている事", "Method": "スケール", "RecordMethod": "-", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "ブロックゲージ", "Size": "6㎜", "ToolOther": "", "WorkName": "アンローダーマガジンリフター搬送位置調整①", "WorkItems": [ "1. アンローダーリフターを搬送調整位置へ移動する", "2. 下記手順に従いアンローダーマガジンリフター搬送位置(前側)調整を実施する" ], "WorkPoints": [ "マガジンを使用する場合は、マガジンを基準側に押し当て可動側との間に0.3㎜のシムを挟んで調整するとスムーズです" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:アンローダーマガジンリフター搬送位置調整" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "Ⅰ、『生産』⇒『材料供給』⇒『ローダーアンローダー』⇒『アンローダー操作』⇒『マガジン切替(前)』を選択するⅡ、ローダーに15mmと6mmのブロックゲージをセットしスケールでズレを確認するⅢ、『マガジン切替(後)』を選択しマガジンを切替えるⅣ、ローダー後方のショックアブソーバーで確認したズレを調整するⅤ、『マガジン切替(前)』を選択しマガジンを切替えるⅥ、再度ローダーに15mmと6mmのブロックゲージをセットしスケールでズレを確認する", "搬出レール", "Ⅰ、『メンテナンス』⇒『マシンデータ』⇒『Positions Data』⇒『編集』を選択するⅡ、『基板搬送ユニット』⇒『マガジン』⇒『アンローダーリフター基準位置Z(手前)』を選択するⅢ、初期位置へ移動させる", "B/G:6mm", "B/G:15mm", "スケール", "ズレ確認位置", "ショックアブソーバー", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "取付確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "校正対象外", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り取付ている事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "シックネスゲージ", "Size": "0.3㎜", "ToolOther": "", "WorkName": "アンローダーマガジンリフター搬送位置調整①", "WorkItems": [ "1. アンローダーリフターを搬送調整位置へ移動する", "2. 下記手順に従いアンローダーマガジンリフター搬送位置(前側)調整を実施する" ], "WorkPoints": [ "マガジンを使用する場合は、マガジンを基準側に押し当て可動側との間に0.3㎜のシムを挟んで調整するとスムーズです" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "", "InspectionItems": [], "WorkTypes": [], "Words": [ "Ⅰ、『生産』⇒『材料供給』⇒『ローダーアンローダー』⇒『アンローダー操作』⇒『マガジン切替(前)』を選択するⅡ、ローダーに15mmと6mmのブロックゲージをセットしスケールでズレを確認するⅢ、『マガジン切替(後)』を選択しマガジンを切替えるⅣ、ローダー後方のショックアブソーバーで確認したズレを調整するⅤ、『マガジン切替(前)』を選択しマガジンを切替えるⅥ、再度ローダーに15mmと6mmのブロックゲージをセットしスケールでズレを確認する", "搬出レール", "Ⅰ、『メンテナンス』⇒『マシンデータ』⇒『Positions Data』⇒『編集』を選択するⅡ、『基板搬送ユニット』⇒『マガジン』⇒『アンローダーリフター基準位置Z(手前)』を選択するⅢ、初期位置へ移動させる", "B/G:6mm", "B/G:15mm", "スケール", "ズレ確認位置", "ショックアブソーバー", "検査表①:アンローダーマガジンリフター搬送位置調整", "WDWS-5400-004" ] }
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{ "ToolName": "スケール", "Size": "150㎜", "ToolOther": "", "WorkName": "アンローダーマガジンリフター搬送位置調整①", "WorkItems": [ "1. アンローダーリフターを搬送調整位置へ移動する", "2. 下記手順に従いアンローダーマガジンリフター搬送位置(前側)調整を実施する" ], "WorkPoints": [ "マガジンを使用する場合は、マガジンを基準側に押し当て可動側との間に0.3㎜のシムを挟んで調整するとスムーズです" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "", "InspectionItems": [], "WorkTypes": [], "Words": [ "Ⅰ、『生産』⇒『材料供給』⇒『ローダーアンローダー』⇒『アンローダー操作』⇒『マガジン切替(前)』を選択するⅡ、ローダーに15mmと6mmのブロックゲージをセットしスケールでズレを確認するⅢ、『マガジン切替(後)』を選択しマガジンを切替えるⅣ、ローダー後方のショックアブソーバーで確認したズレを調整するⅤ、『マガジン切替(前)』を選択しマガジンを切替えるⅥ、再度ローダーに15mmと6mmのブロックゲージをセットしスケールでズレを確認する", "搬出レール", "Ⅰ、『メンテナンス』⇒『マシンデータ』⇒『Positions Data』⇒『編集』を選択するⅡ、『基板搬送ユニット』⇒『マガジン』⇒『アンローダーリフター基準位置Z(手前)』を選択するⅢ、初期位置へ移動させる", "B/G:6mm", "B/G:15mm", "スケール", "ズレ確認位置", "ショックアブソーバー", "検査表①:アンローダーマガジンリフター搬送位置調整" ] }
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{ "ToolName": "ブロックゲージ", "Size": "6㎜", "ToolOther": "", "WorkName": "アンローダーマガジンリフター搬送位置調整②", "WorkItems": [ "1. アンローダーリフターを搬送調整位置へ移動する", "2. 下記手順に従いアンローダーマガジンリフター搬送位置(奥)調整を実施する" ], "WorkPoints": [], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:アンローダーマガジンリフター搬送位置調整" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "Ⅰ、『生産』⇒『材料供給』⇒『ローダーアンローダー』⇒『アンローダー操作』⇒『マガジン切替(後)』を選択するⅡ、ローダーに15mmと6mmのブロックゲージをセットしスケールでズレを確認するⅢ、『マガジン切替(前)』を選択しマガジンを切替えるⅣ、ローダー後方のショックアブソーバーで確認したズレを調整するⅤ、『マガジン切替(後)』を選択しマガジンを切替えるⅥ、再度ローダーに15mmと6mmのブロックゲージをセットしスケールでズレを確認する", "搬出レール", "Ⅰ、『メンテナンス』⇒『マシンデータ』⇒『Positions Data』⇒『編集』を選択するⅡ、『基板搬送ユニット』⇒『マガジン』⇒『アンローダーリフター基準位置Z(手前)』を選択するⅢ、初期位置へ移動させる", "B/G:6mm", "B/G:15mm", "スケール", "ズレ確認位置", "ショックアブソーバー", "WDWS-5400-004" ] }
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{ "ToolName": "シックネスゲージ", "Size": "0.3㎜", "ToolOther": "", "WorkName": "アンローダーマガジンリフター搬送位置調整②", "WorkItems": [ "1. アンローダーリフターを搬送調整位置へ移動する", "2. 下記手順に従いアンローダーマガジンリフター搬送位置(奥)調整を実施する" ], "WorkPoints": [], "Tolks": [], "InspectionNo": "", "InspectionItems": [], "WorkTypes": [], "Words": [ "Ⅰ、『生産』⇒『材料供給』⇒『ローダーアンローダー』⇒『アンローダー操作』⇒『マガジン切替(後)』を選択するⅡ、ローダーに15mmと6mmのブロックゲージをセットしスケールでズレを確認するⅢ、『マガジン切替(前)』を選択しマガジンを切替えるⅣ、ローダー後方のショックアブソーバーで確認したズレを調整するⅤ、『マガジン切替(後)』を選択しマガジンを切替えるⅥ、再度ローダーに15mmと6mmのブロックゲージをセットしスケールでズレを確認する", "搬出レール", "Ⅰ、『メンテナンス』⇒『マシンデータ』⇒『Positions Data』⇒『編集』を選択するⅡ、『基板搬送ユニット』⇒『マガジン』⇒『アンローダーリフター基準位置Z(手前)』を選択するⅢ、初期位置へ移動させる", "B/G:6mm", "B/G:15mm", "スケール", "ズレ確認位置", "ショックアブソーバー", "検査表①:アンローダーマガジンリフター搬送位置調整", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "取付確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "校正対象外", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り取付ている事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "スケール", "Size": "150㎜", "ToolOther": "", "WorkName": "アンローダーマガジンリフター搬送位置調整②", "WorkItems": [ "1. アンローダーリフターを搬送調整位置へ移動する", "2. 下記手順に従いアンローダーマガジンリフター搬送位置(奥)調整を実施する" ], "WorkPoints": [], "Tolks": [], "InspectionNo": "", "InspectionItems": [], "WorkTypes": [], "Words": [ "Ⅰ、『生産』⇒『材料供給』⇒『ローダーアンローダー』⇒『アンローダー操作』⇒『マガジン切替(後)』を選択するⅡ、ローダーに15mmと6mmのブロックゲージをセットしスケールでズレを確認するⅢ、『マガジン切替(前)』を選択しマガジンを切替えるⅣ、ローダー後方のショックアブソーバーで確認したズレを調整するⅤ、『マガジン切替(後)』を選択しマガジンを切替えるⅥ、再度ローダーに15mmと6mmのブロックゲージをセットしスケールでズレを確認する", "搬出レール", "Ⅰ、『メンテナンス』⇒『マシンデータ』⇒『Positions Data』⇒『編集』を選択するⅡ、『基板搬送ユニット』⇒『マガジン』⇒『アンローダーリフター基準位置Z(手前)』を選択するⅢ、初期位置へ移動させる", "B/G:6mm", "B/G:15mm", "スケール", "ズレ確認位置", "ショックアブソーバー", "検査表①:アンローダーマガジンリフター搬送位置調整" ] }
{ "QualityItem": "取付確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "校正対象外", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り取付ている事", "Method": "スケール", "RecordMethod": "-", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "-", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "プッシャーY方向位置調整", "WorkItems": [ "1. マガジン(基板)の中心へプッシャー位置を調整する" ], "WorkPoints": [], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:プッシャーY方向位置調整" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "固定ボルト", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "取付確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "-", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り取付ている事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "-", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "基板受取位置Xティーチ", "WorkItems": [ "1. 基板受渡位置Xの設定値を1.0mmに設定する", "2. 基板プッシャー位置確認" ], "WorkPoints": [], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:基板受取位置Xティーチ(搬送アーム)" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "Ⅰ、『生産』⇒『ユニット操作』⇒『ローダーアンローダー』⇒『ローダー操作』⇒『マガジン切替』で前側にマガジンを切替えるⅡ、基板を入れたマガジンをローダーにセットするⅢ、『モータテスト』で基板搬入アームを1.0㎜に移動させるⅣ、ローダリフタを基板が入っている段に移動させ『シリンダーテスト』でプッシャーを『ON』させるⅤ、基板とチャックとの隙間が1㎜になるようにプッシャーの位置を調整する", "Ⅰ、『メンテナンス』⇒『マシンデータ』⇒『Positions Data』⇒『編集』を選択するⅡ、『基板搬送ユニット』⇒『搬送アーム』⇒『基板受渡位置X』の設定値を1.0㎜に設定する", "チャック面", "基板プッシャー", "マガジン", "基板プッシャー干渉確認", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "取付確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "-", "ToolRecord": "-", "StdVal": "入力範囲:15±3.0㎜", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "-", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "基板搬送爪Y方向調整", "WorkItems": [ "1. 基板(レール)の中心へ搬送アーム爪を調整する", "2. 基板(レール)の中心へ搬出アーム爪を調整する" ], "WorkPoints": [], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:基板搬送爪前後調整" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "搬送アーム爪位置を調整する", "固定ボルト", "固定ボルト", "WDWS-5400-004" ] }
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{ "ToolName": "プッシュプルゲージ", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "過負荷検出確認①", "WorkItems": [ "1. 基板プッシャーの過負荷検出負荷を確認する" ], "WorkPoints": [ "調整はできないので確認のみ実施", "プッシャーを突き出した状態で確認する", "プッシャー:225±25N" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:基板搬送爪前後調整" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "プッシュプルゲージ", "突き出た状態で測定", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "取付確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "-", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り取付ている事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "プッシュプルゲージ", "Size": "", "ToolOther": "", "WorkName": "過負荷検出確認②", "WorkItems": [ "1. 基板搬送アームの過負荷検出負荷調整ばねの引っ張りを調整して過負荷を検出する負荷を調整する", "2. 基板搬出アームの過負荷検出負荷調整ばねの引っ張りを調整して過負荷を検出する負荷を調整する" ], "WorkPoints": [ "基板搬送アーム:200±50N", "基板搬出アーム:200±50N", "プッシュプルゲージは基板搬送爪にあてること", "プッシュプルゲージは基板搬出爪にあてること" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:基板搬送爪前後調整", "検査表①:基板搬送爪前後調整" ], "WorkTypes": [], "Words": [ "固定ボルト", "プッシュプルゲージ", "固定ボルト", "プッシュプルゲージ", "WDWS-5400-004" ] }
{ "QualityItem": "取付確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "-", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り取付ている事", "Method": "目視", "RecordMethod": "WDWS-5400-004", "Other": "-", "ProcessNames": [ "-" ] }
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{ "ToolName": "-", "Size": "", "ToolOther": "グリースモリコート1000", "WorkName": "ステージ吸着力確認①", "WorkItems": [ "▲1. 顧客用サポートプレートをプリステージとボンディングステージに取付ける", "2. 基板をステージ上に搬入しない状態で基板吸着をONして圧力が下がらないことを確認する" ], "WorkPoints": [ "ピンに対して指示通り取付けられていることを確認する 取付ボルトに耐熱グリースを塗布する", "基板なし:-60.0kPa以上であること", "圧力SWの場所は『SD-EFF1D04-233』を参照" ], "Tolks": [], "InspectionNo": "WDWS-5400-004", "InspectionItems": [ "検査表①:ステージ吸着力確認" ], "WorkTypes": [ "◆作業者安全作業", "▲特殊作業", "●クリーン作業" ], "Words": [ "⑤ 基板吸着ON", "次に続く", "グリース塗布 ゴマ粒:各3", "▲特殊作業" ] }
{ "QualityItem": "取付確認", "ToolManageNo": "-", "ToolCycle": "-", "ToolRecord": "-", "StdVal": "作業指示通り取付ている事", "Method": "目視", "RecordMethod": "-", "Other": "-", "ProcessNames": [ "作業者安全工程", "特殊工程" ] }
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