Document ID: /fineweb-2-swissfilter-quality_10-filterrobots/filtered/00709.jsonl.gz/1

外部リンクへ移動
この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。
東京都小平市の病院で５月、体調不良で診察を受けた当時１歳８カ月の男児の体内から、覚せい剤が検出されていたことが１６日、警視庁東村山署への取材で分かった。男児は回復し、児童相談所に保護されている。東村山署によると、覚せい剤が体内に入った経緯について、男児の母親は「心当たりはない」と話している。５月下旬に母親が男児を病院に連れて行き尿検査の結果、覚せい剤の反応が出たため、病院が同署に通報した。
共同通信