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本作は、より多くのリスナーにその“歌”その”音”を届けるため、このアルバムがその架け橋になるとの思いから、タイトルは『BRIDGE』と名付けられた。また、メンバー自身が“夢や目指す目標を幾多の困難をも乗り越え達成する”という決意も込められている。 音楽制作の全行程をメンバーの共作で完成させるという、セルフコンテインドのスタイルを持ちながら、今作ではヴォーカルの OTO 以外にも、ドラムス TAKA、ベース KASH、ギター GOTTI による書き下ろし楽曲も収録。メンバーそれぞれの“顔の見える音”にも是非注目!