Document ID: /fineweb-2-swissfilter-quality_10-filterrobots/filtered/00422.jsonl.gz/45

外部リンクへ移動
この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。
【ワシントン共同】米国民の３１％が連邦政府の在り方に「怒り」を覚えるなど計８０％が不満を抱いていることが、ワシントン・ポスト紙とＡＢＣテレビが大統領選を１年後に控えた６日に発表した世論調査で明らかになった。「米国は誤った方向に進んでいる」との回答も７４％に達した。ただ有権者は批判の矛先をオバマ氏（３２％）と野党共和党（３５％）の双方に向けており、既存の政治への不信感を示しているといえそうだ。
共同通信