Document ID: /fineweb-2-swissfilter-quality_10-filterrobots/filtered/00431.jsonl.gz/129

外部リンクへ移動
この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。
日本航空は７日、欧州の航空機大手エアバスが開発中の最新鋭機「エアバスＡ３５０」５６機を購入する契約を結んだ。日航は国際線を中心に運航している米ボーイング７７７の後継機と位置付け、２０１９年に運航を開始する計画だ。Ａ３５０は、トラブルが相次いだボーイング７８７の競合機とされる。７８７の開発には多くの日本企業が参加しており、競合機の大量導入を決めた日航に米国が反発するのは必至だ。
共同通信