Document ID: /fineweb-2-swissfilter-quality_10-filterrobots/filtered/00355.jsonl.gz/86

外部リンクへ移動
この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。
受託収賄やあっせん収賄など四つの罪に問われ、上告を退けられた新党大地代表の衆院外務委員長、鈴木宗男被告（６２）＝比例北海道ブロック＝の異議申し立てに対し、最高裁第１小法廷は１６日までに棄却する決定をした。懲役２年、追徴金１１００万円とした一、二審判決が確定。国会法、公選法の規定で議員を失職した。近く収監される見通しで、刑期終了後５年間は立候補できない。決定は１５日付。
共同通信