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「閃光ライオット2013」ファイナリスト。2014年には大学サークル対抗コンテスト「SOUND YOUTH2」で準優勝、その後もりんご音楽祭出演など、高校時代から数々のイベント、コンテストなどを渡り歩く。現在全員大学生の4人組。特に10代の音楽甲子園「閃光ライオット2013」においては、1万通の応募の中から、ファイナリスト9組に選ばれ、みごと日比谷野外大音楽堂のステージに立った。いしわたり淳治氏大絶賛の曲「いらない」は閃光ライオット史上もっともいい曲と、高く評価される。アルバム曲中には80'sニューウェイブや90's渋谷系、近年のネオフォークを感じる楽曲など、その年齢からは計り知れない幅の音楽を吸収し、新しいポップサウンドを展開させる。