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ランツゲマインデ（Landsgemeinde）
このコンテンツは 2013/11/07
スイス民主制の最古であり、最も簡素な形。選挙権のある市民が、年に１度広場に集まり、州の閣僚（アッペンツェル・インナーローデン準州）の選出や、州憲法、法律、税率の設定（アッペンツェル・インナーローデン準州とグラールス州）が行われる。投票では挙手、もしくは投票権証明書を高く掲げる。現在は、アッペンツェル・インナーローデン準州とグラールス州の２州のみが、ランツゲマインデを続けている。以前はツーク、シュヴィーツ、ウーリ、オプヴァルデン、ニトヴァルデン、アッペンツェル・アウサーローデンの各州でも行われていた。ランツゲマインデには選挙・投票における個人の秘密保持が保障されないという批判もある。
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