Document ID: /fineweb-2-swissfilter-quality_10-filterrobots/filtered/00588.jsonl.gz/108

外部リンクへ移動
この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。
横浜市神奈川区の大口病院で点滴に界面活性剤（界面剤）が混入され入院患者の八巻信雄さん（８８）が殺害された事件で、４階に入院していた八巻さんに投与された点滴は３連休初日に当たる土曜の１７日午前、厳重に施錠管理されていた１階の薬剤部から、誰でも触れられる状態で保管されている４階のナースステーションに運び込まれたことが２５日、捜査関係者への取材で分かった。
共同通信