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応募企業により使い分けましょう。
手書きで丁寧な履歴書を求める企業もあれば、パソコンのスキルを見極めたいという企業もあります。
一般的には手書きの方が間違いないでしょう。
面接に持参する場合はその日を、郵送する場合は投函する日の日付を記入しましょう。
高校以降の入学時と卒業時の両方を記入すれば良いでしょう。
もし小中学校から記入する場合は卒業年のみ記入し、以降は同じで問題ないでしょう。
そのアルバイトで得た経験を応募企業にアピールしたい場合は記入しておいても良いでしょう。
長期で就業していた場合や社会保険に加入していた、またアルバイトの経験しかない場合は書いておいても良いでしょう。
（株）といった略称は避け、「株式会社」など、正式名称で書きましょう。
正社員以外の雇用形態の場合「株式会社〇〇入社（契約社員）」などと雇用形態を記載しましょう。
「アルバイトを含む」という記載があればそれも含め、どんなに短い職歴であっても記載した方が良いでしょう。
正社員の応募であればスーツで、アルバイトでも好印象を与える服装が良いでしょう。写真の裏には名前を記入しましょう。
良い表情で好印象を与える為にも、スナップ写真やスピード写真は避け、写真店で撮影した方が望ましいです。
履歴書に派遣元のみを書き、就業先は職務経歴書に書くのが一般的です。
しかしあまり数が多くない場合は、「（派遣元企業）より（就業先）へ〇〇業務で派遣」と書いてもよいでしょう。