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援交募集
当時はキャバクラで働いていた私は精神的に参っていました。お金のためだから多少我慢が必要。借金に追われていた私は借金返済のために働いていたのにキャバクラでストレスが溜まりまた買い物して借金を増やす。それの繰り返しになっていました。そんな私にもう辞めてしまったけれどお店で仲良くなったユメちゃんに仕事の相談をしていました。するとユメちゃんが
「援交の募集してみない。案外楽にお金稼げるし、キャバクラで働くより楽かも。」援交の募集って体を使うのではと思ったけれど、ユメちゃんの話を聞いてキャバクラも変なお客にキスされたり、乳触られたり時給は変わらないのにストレスがたまる行為ばかりされたし、酒も無理やり飲まされたりもしたしそれよりはこっちの方が楽なのかもと思うようになりまずはネットで相手の男性を探すことにしました。
数日後、見た目重視で選んだおかげでかっこいい人が見つかりました。彼は初めてだからまずは食事デートしたいと言われ金額は5000円だけど、1時間のデートで5000円は悪くないと食事デートすることにしました。初めて会った時は緊張したけれど帰る頃には緊張が取れ彼はこのままホテルに行くと言われました。お金も5千から1万円あげると言われ1万は少ないと伝えると2万に変わったので見た目もタイプだしいいかなと思いホテルへ行きました。
しかし、酒を飲んでいたこともあってすぐにやりたい気持ちが強くなっていた彼は結局近くにあった人気のない公園でやろうと言われ私もやる気になっていたから我慢が出来ず公園でやってしまいました。
女子大生との援交
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