Document ID: /fineweb-2-swissfilter-quality_10-filterrobots/filtered/00692.jsonl.gz/14

外部リンクへ移動
この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。
【ワシントン共同】ロイター通信は１日、米国防総省当局者が次世代戦闘機Ｆ３５の開発計画が現行から１～３年遅れるとの見通しを示したと報じた。開発段階の費用も総額約５千億ドル（約４０兆３千億円）から約５０億ドル増える見積もりという。米空軍は今年３月に空軍仕様のＦ３５Ａの運用開始時期を１３年から１６年に遅らせたばかり。日本が導入を検討するＦ３５Ａはさらに１年遅れるとされる。
共同通信