Document ID: /fineweb-2-swissfilter-quality_10-filterrobots/filtered/00339.jsonl.gz/21

外部リンクへ移動
この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。
【石家荘共同】日本で２００８年１月に発覚した中国製ギョーザ中毒事件で、危険物質混入罪に問われた製造元食品会社「天洋食品」の元臨時従業員、呂月庭被告（３９）の初公判が３０日、河北省石家荘市の中級人民法院（地裁）で開かれ、呂被告は「私がやりました」と起訴内容を認め、即日結審した。判決期日は未定。１０年８月の起訴から約３年が経過している。呂被告は「被害者の皆さんに申し訳ない」と謝罪した。
共同通信