Document ID: /fineweb-2-swissfilter-quality_10-filterrobots/filtered/00221.jsonl.gz/18

外部リンクへ移動
この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。
【パリ共同】経済協力開発機構（ＯＥＣＤ）は２８日、経済力から治安まで、幅広い項目に基づいて生活の充実度を測定する「より良い暮らし指標」の２０１３年版を発表した。日本の総合順位は３６カ国中２１位で、昨年と変わらなかった。日本は治安や教育水準といった項目で評価が高く、治安は１位、教育は２位だった。一方、住宅事情や、家庭と仕事の両立度合いを示すワーク・ライフ・バランスの点数が低かった。
共同通信