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(SRF/swissinfo.ch)このコンテンツは 2013/11/26 11:00
アールガウ州のベツナウ原発１号機は、現在稼働中の原発としては世界最古。稼働停止の時期はまだ決まっておらず、経営電力会社は安全対策などに約７６０億円を投資している。
一方、ベルン州のミューレベルク原発は２０１９年に稼働停止が決まった。解体に１０年を見込んでいるが、それ以上かかるという意見も出ている。
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