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登山（日本の山） LIST（それぞれのまとめ集）
草津白根山（くさつ しらねさん）は、日本の北関東、群馬県吾妻郡草津町に所在する活火山である。標高は2,160m。正式名称は白根山であるが、他の白根山と区別する必要のある場合の名称として地域名「草津」を冠した草津白根山の名で呼ばれる。また、近隣の逢ノ峰と本白根山を含めた三山の総称とすることもあり、この場合は標高2,171mの本白根山が最高峰となる。一つの火山の山体として捉える際は後者の考え方をとる（特に2018年の本白根山での噴火以降は、後者の意味で扱われることが増えている）。
出典：Wikipedia
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登山（日本の山）について
登山（とざん）とは、山に登ること。
狩猟、信仰、戦争などのための登山が古来から行われてきており、測量や研究のために山に登ることもある。それらと異なり、山に登ることそのものを目的とする登山とその思想（英: alpinism, アルピニズム, 近代登山）が18世紀後半のヨーロッパで始まった。この意味での登山はスポーツの一種とされる。
日本では戦後に登山者が増加した。高年齢の登山者や女性も多くなり、登山は野外スポーツとして定着しているとされるが、遭難の続発は社会問題となっている。
出典：Wikipedia
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