Document ID: /fineweb-2-swissfilter-quality_10-filterrobots/filtered/00614.jsonl.gz/0

登山（日本の山） LIST（それぞれのまとめ集）
立山（たてやま）は日本の飛騨山脈（北アルプス）北部、立山連峰の主峰で、中部山岳国立公園を代表する山の一つである。雄山（おやま、標高3,003 m）、大汝山（おおなんじやま、標高3,015 m）、富士ノ折立（ふじのおりたて、標高2,999 m）の3つの峰の総称である。雄山のみを指して立山ということもあるが、厳密には立山連峰に立山と称する単独峰は存在しない。剱岳、鹿島槍ヶ岳とならび、日本では数少ない、氷河の現存する山である。
出典：Wikipedia
新バージョンのまとめ集もCHECK！
情報のストック、お気に入り、会員登録、掲示板など機能が満載
本日の注目ニュース
登山（日本の山） LIST（それぞれのまとめ集）
登山（日本の山）について
登山（とざん）とは、山に登ること。
狩猟、信仰、戦争などのための登山が古来から行われてきており、測量や研究のために山に登ることもある。それらと異なり、山に登ることそのものを目的とする登山とその思想（英: alpinism, アルピニズム, 近代登山）が18世紀後半のヨーロッパで始まった。この意味での登山はスポーツの一種とされる。
日本では戦後に登山者が増加した。高年齢の登山者や女性も多くなり、登山は野外スポーツとして定着しているとされるが、遭難の続発は社会問題となっている。
出典：Wikipedia
公式Facebookページ