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2023年10月02日くいなちゃん
くいなちゃん語録129～136です。
「トポロジーでは、コーヒーカップとドーナッツが同じもの(位相同型)だと考える。」と聞いて、「トポロジー面白い！」となるわけですが、よく考えたら同じようなことを算数の段階でやっていましたね。 コーヒーカップもドーナッツも、リンゴもイヌも人間も、同じ「1」です。
日本の祝日の数はだんだん増えているのですね。 1948年には計9日だったのが、1995年には計14日、そして2016年には計16日になりました。 このままいくと、5384年には1年が祝日で埋め尽くされる計算です。
わたしは天才ではありません。 なぜなら、もしわたしが天才ならば、その天才が自分は天才ではないと主張しているからです。(?)
PDCAを回すという仕事そのものがたらい回されているのを見て、まるで惑星の自転と公転のようで、そこに宇宙を感じました…。
専門用語に詳しくない方にも説明しますと、開発現場では開発にかかる工数に「人月」という単位を使います。 これは1人が1ヶ月間にできる作業を「1人月」と定めたもので、例えば「1人月」の仕事に2人で取り掛かれば半月で終わり、1億人で取り掛かれば0.026秒で終わらせられると計算します。
「リナックスでリラックス」というキャッチコピーを思いついたので、相当疲れているかもしれません。
「問題文自体がその問題の解答であるような問題を答えなさい。」という問題を思いついたのですが、この問題文自体がこの問題の解答であることに気づきました。
「対偶」がよく分からないという人のために「対偶」を対偶を使って説明しますと、「BでないならばAでない」でないものは「AならばB」の対偶ではないといいます。