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八郷の日々
2011年11月25日金曜日
風俗人形
民族衣装をまとった、いわゆる風俗（民族）人形をほとんど持っていませんが、少しだけあります。
どれも、夫のお土産です。
エチオピアの男性が、水煙草を吸っています。
エチオピア人が水煙草を吸っているのを見たことがありませんが、どこかに吸う地域があるのかもしれません。まさか、楽器を吹いているのではないでしょう？
ウールと木綿でできています。
これは、マサイ人のカップルですから、ケニア土産でしょうか。
土人形に布を巻いているところが、おもしろいところです。
風俗人形とはちょっと違いますが、太鼓を叩く人、カンボジアの青銅の鋳物です。
まだ、カンボジアが国連にも国として認められていなかった、日本とも国交のなかった、１９８０年代の半ばに、初めてカンボジアを訪れた夫が買ってきてくれたものです。
当時は車もほとんど走っていなくて、商店もほとんどなかったはずです。
いったいどんあところで買ったのか、聞き忘れてしまいました。
投稿者
春
時刻:
16:43
ラベル:
おもちゃ
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