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登山（日本の山） LIST（それぞれのまとめ集）
霧島山（きりしまやま）は、九州南部の宮崎県と鹿児島県県境付近に広がる火山群の総称であり、霧島連山、霧島連峰、霧島山地あるいは霧島火山群とも呼ばれる。最高峰の韓国岳（標高1,700m）と、霊峰高千穂峰（標高1,574m）の間や周辺に山々が連なって山塊を成している。
有史以降も噴火を繰り返す活火山（気象庁の活火山ランク付けはB）であり、特に新燃岳と御鉢では活発な火山活動が続いている。火山噴火予知連絡会によって火山防災のために監視・観測体制の充実等の必要がある火山に選定されている。
出典：Wikipedia
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登山（日本の山） LIST（それぞれのまとめ集）
登山（日本の山）について
登山（とざん）とは、山に登ること。
狩猟、信仰、戦争などのための登山が古来から行われてきており、測量や研究のために山に登ることもある。それらと異なり、山に登ることそのものを目的とする登山とその思想（英: alpinism, アルピニズム, 近代登山）が18世紀後半のヨーロッパで始まった。この意味での登山はスポーツの一種とされる。
日本では戦後に登山者が増加した。高年齢の登山者や女性も多くなり、登山は野外スポーツとして定着しているとされるが、遭難の続発は社会問題となっている。
出典：Wikipedia
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