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東都大学野球リーグ最終週第１日は２４日、神宮球場で２試合を行い、亜大―青学大１回戦で、ドラフト１位候補の亜大のエース、東浜巨が１３三振を奪って通算４２０奪三振とし、リーグ最多記録を更新した。従来の記録は大場翔太（東洋大、現ソフトバンク）の４１０個。試合は青学大が２―０で先勝した。東浜は今季初黒星で、歴代４位タイの通算３５勝のまま。亜大は既に３季連続２０度目の優勝を決めている。
共同通信